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大西健介議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2022年3月29日から2024年2月28日まで、5日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年2月28日衆議院 予算委員会第四分科会第2号大西健介立憲民主党・無所属
次に、電気代を始めとする光熱水費の高騰、これは大学など教育機関にとっても大きな負担になっています。
2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号大西健介立憲民主党・無所属
物価高、電気料金の値上げで年金生活者は厳しい生活を強いられているけれども、上級国民の高級官僚たちは天下りライフを満喫しています。
2023年2月15日衆議院 予算委員会第11号大西健介立憲民主党・無所属
さて、テレビを御覧の方の中にも一月の電気料金の請求書を見て悲鳴を上げた方が多いんじゃないかというふうに思いますけれども、二月からは政府による補助が始まりますけれども、電力各社は値上げの申請を行っております。 電気料金の値上げの認可は、これは経済産業省でありますけれども、消費者庁と協議をすることになっているということでございます。
2022年11月25日衆議院 予算委員会第6号大西健介立憲民主党・無所属
次に、この真ん中の部分ですけれども、電気料金やガソリン代への補助、その分は確かに物価上昇を抑制する効果はあると思います。
2022年3月29日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号大西健介立憲民主党・無所属
老後の資産を根こそぎ奪われた被害者の中には、電気代や水道代も払えない悲惨な状況に追い込まれている人も多くいます。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。