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片山大介議員と電気料金
維新・参議院。2022年5月31日から2025年11月20日まで、4日・3つの会議で、質疑6件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月20日参議院 財政金融委員会第2号片山大介日本維新の会
確かに、我々維新も、実は電気代、ガス代は増額してくださいと言って、それをまあ聞いてもらっているというところはあるんですけれども、ただ、やっぱり、それからあと経済財政諮問会議の委員さんが、例えば規模ありきの言い方で、前年を上回らないと積極財政の期待が低下するみたいなことも言っているんですけれども。
2022年10月20日参議院 予算委員会第2号片山大介日本維新の会
それで、総理はもう一つ、来年春に想定される電気料金の上昇に伴う平均的な負担を補うような、対応できるようなもの、額にしたいとおっしゃっている。
2022年10月20日参議院 予算委員会第2号片山大介日本維新の会
じゃ、マイナンバーカードの質疑はこれで終わって、次に、総合経済対策の中でもやはり皆さん注目している電気料金の負担軽減策、これについて聞きたいと思います。 支給した値下げの原資が本当に電気料金の抑制につながるような制度になり得るのか、ここをみんな気にしているんですけど、ここら辺どのように考えていますか。
2022年5月31日参議院 本会議第26号片山大介日本維新の会
そして、補助金対象のガソリン以上に負担がかさむのは、電気代とガス代、その値上げに対する家計支援策はなおざりになっています。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。