Diet Tracker
片山大介議員の質問と、政府の答弁
2022年10月20日 参議院 予算委員会 第2号。「電気料金(電気代)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
じゃ、マイナンバーカードの質疑はこれで終わって、次に、総合経済対策の中でもやはり皆さん注目している電気料金の負担軽減策、これについて聞きたいと思います。総理は、前例のない思い切った策を打つというふうにおっしゃって、まあ、すごくその分期待値も上がっていると思うんですけれども、来年一月からの開始の方向というようなもう記事も出ていますし、それから来月のその補正予算で予算計上しますので、だから、制度設計はもう詰めの段階なのかなというふうに思っていますけれども。支給した値下げの原資が本当に電気料金の抑制につながるような制度になり得るのか、ここをみんな気にしているんですけど、ここら辺どのように考えていますか。
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
片山大介議員の「電気料金(電気代)」のほかの質問
- 2025年11月20日 財政金融委員会
確かに、我々維新も、実は電気代、ガス代は増額してくださいと言って、それをまあ聞いてもらっているというところはあるんです… - 2022年12月2日 本会議
例えば、電気料金の負担軽減策。給付金のような間接的な形ではなく、上昇分を目に見える形で抑制したとしています。 - 2022年10月20日 予算委員会
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