環境と水
環境・水・化学物質についての発言です。 該当 787件
拾っている語:環境、水道、下水、脱炭素、化学物質、PFAS。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑222件・政府の答弁301件・取り上げた議員75人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑284件・政府の答弁301件・取り上げた議員122人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:PFAS(有機フッ素化合物)と水道水・地下水の対策は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑851件・政府の答弁762件・取り上げた議員101人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:マイクロプラスチックと海洋プラスチックごみ(プラスチック汚染条約)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑429件・政府の答弁420件・取り上げた議員137人(2026年7月9日まで)。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
質疑・質問 787 答弁 137 議事整理 19 議員として質問・討論した発言
だれが何件ふれたか
| 議員 | 選挙区 | 会派 | 件数 | |
|---|---|---|---|---|
| 田中健 | 比例東海 | 国民民主 | 103 | |
| 西園勝秀 | 比例東海 | 中道改革連合 | 71 | |
| 中川康洋 | 比例東海 | 中道改革連合 | 69 | |
| 田島麻衣子 | 愛知 | 立憲 | 59 | |
| 伊藤孝恵 | 愛知 | 国民民主 | 51 | |
| 日野紗里亜 | 愛知7区 | 国民民主 | 47 | |
| 重徳和彦 | 比例東海 | 中道改革連合 | 35 | |
| 伊藤辰夫 | 比例 | 国民民主 | 31 | |
| 丹野みどり | 愛知11区 | 国民民主 | 29 | |
| 里見隆治 | 愛知 | 公明 | 25 | |
| 犬飼明佳 | 比例東海 | 中道改革連合 | 24 | |
| 福田徹 | 比例東海 | 国民民主 | 24 | |
| 水野孝一 | 愛知 | 国民民主 | 20 | |
| 古川元久 | 愛知2区 | 国民民主 | 18 | |
| 斎藤嘉隆 | 愛知 | 立憲 | 17 | |
| 杉本純子 | 愛知 | 参政 | 17 | |
| 山本左近 | 比例東海 | 自民 | 15 | |
| 渡辺藍理 | 比例東海 | 参政 | 15 | |
| 須田英太郎 | 比例東海 | チームみらい | 15 | |
| 今枝宗一郎 | 愛知14区 | 自民 | 13 | |
| 野村美穂 | 比例東海 | 国民民主 | 11 | |
| 石井拓 | 愛知13区 | 自民 | 9 | |
| 細田健一 | 比例東海 | 自民 | 8 | |
| 伊藤恵介 | 比例東海 | 参政 | 8 | |
| 酒井庸行 | 愛知 | 自民 | 7 | |
| 長坂康正 | 愛知9区 | 自民 | 6 | |
| 伊藤忠彦 | 愛知8区 | 自民 | 5 | |
| 根本幸典 | 愛知15区 | 自民 | 5 | |
| 若山慎司 | 愛知10区 | 自民 | 5 | |
| 鈴木淳司 | 比例東海 | 自民 | 4 | |
| 青山周平 | 愛知12区 | 自民 | 3 | |
| 斉藤りえ | 比例東海 | 自民 | 3 | |
| 関健一郎 | 比例東海 | 維新 | 3 | |
| 熊田裕通 | 比例東海 | 自民 | 2 | |
| 中川貴元 | 比例東海 | 自民 | 2 | |
| 水野よしひこ | 愛知3区 | 自民 | 2 | |
| 河村たかし | 愛知1区 | 無所属 | 2 | |
| 岡本康宏 | 愛知5区 | 自民 | 1 | |
| 辻秀樹 | 比例東海 | 自民 | 1 | |
| 藤沢忠盛 | 比例東海 | 自民 | 1 | |
| 藤川政人 | 愛知 | 自民 | 1 |
件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。
質疑・質問
○福田(徹)委員 国民民主党、福田徹です。 私、勤務していた職場の環境改善の一環として、職場で感じるストレスについて簡単なアンケートを行ったことがあります。その結果、最も大きなストレスの原因であったのは、患者さんや家族からの難しい要求への対応で…
…はないかなと。 他方で、今回の法改正の目的が、現在の新区分所有権、区分所有権を現在有している人たちが建物の修繕をしやすい環境を整えることにあるということに鑑みると、政府案では、区分所有権が新区分所有者に譲渡される前にあらかじめ規約で定めておけば…
…体制の構築などが挙げられます。 何より、こうした業務の明確化を通じて、教員が本来果たすべき子供に向き合う仕事に集中できる環境を整えていくことが、教職のやりがいや誇りを取り戻すことにつながり、将来の担い手を確保していくためにも不可欠であると考えま…
…ができるよう必要な措置を講ずること。 三 教育委員会は、時間外在校等時間が上限時間を超える学校に対して、当該学校の業務や環境整備等の状況を十分に検証し、在校等時間の長時間化を防ぐための取組に万全を期すこと。 四 時間外在校等時間を形式的に上限の…
…いくということで、認識をお伺いさせていただきました。 ただ、やはり私は思うことがあるんです。今、結構、教職員の方々の労働環境というのはすごく過酷だと思うんですよね。そんな過酷な環境の中で校長先生まで上り詰めるというのは、相当メンタルがマッチョな…
…かと思います。今後、どの自治体においても男女別の調査を行って、しっかりと誰もが安心して長く働き続けられる職業となるために環境構築していただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 次の質問に入らせていただきます。 今の学校現場では、かつてと…
…善、医師の面接指導、この二つの取組で価値を生み出します。 お尋ねします。ストレスチェックを行った事業場で、集団分析と職場環境改善を行った割合を教えてください。そして、高ストレスと選定された労働者で、医師による面接指導を受けた割合を教えてください…
○福田(徹)委員 そうなんです。環境改善につなげたのが二二・四%ですよね。要は、七八%ぐらいは生かしていないです。そして、医師の面接指導を受けたのは〇・四六%。ほとんど医師の面接指導につながっていないですよね。 これは、義務だからやったけれども…
…のは、留置施設側の電子機器、パソコン等のもの、それから弁護士さんのためのブース、それからセキュリティーが確保できるネット環境なんですよね。これだけのものをどうして確保できないんですか。国家予算、百十五兆五千億円ですよ。幾ら掛ければこのアクセスポ…
…約、いわゆるSTCW―F条約についてお伺いします。 近年、国際社会での海上輸送や漁業の安全確保を目的とした船員教育や労働環境の改善を図るため、安全基準の強化が進められております。我が国においても、漁業は地域経済や食料供給を支える重要な産業である…
…を超えた負担を強いてしまっている、こういったことがあるかと思います。 親ですから、やはり子供たちにとって本来であればいい環境がいいわけで、先生たちが心身共に健康でお仕事してくださっているのがいいわけで、だけれども、今、本末転倒の状況となっている…
ありがとうございます。 続けて大臣にお尋ねをしたいというふうに思います。 あっ、その前に、先ほどちょっと、基幹インフラと重要インフラというのの違いというのを参考人の方にお聞きをしたいと思うんですけれども、基幹インフラも、今、さっきの名古屋の…
今のいわゆる基幹インフラと重要インフラの違いといいますか、お話を聞いて、重要インフラというのは本当に幅広くということだというふうに私も認識をしました。 そこで大臣にお聞きをしたいということなんですけれども、いわゆる民間事業者との関係、その構…
…のが一番でございます。組合がある会社ない会社、全ての企業においてなんですけれども、やはり春闘というのは賃上げですとか労働環境の整備を主眼にしているものでございますから、価格転嫁というのはどうしても項目には上がりません。 ですので、春闘の前の、一…
…契約ができていないということであります。結果として、利益率が低く、労働者への適正な賃金の支払が困難となり、人材確保、労働環境の悪化、そして後継者不足といった問題が生じているということであります。 国交省では、昨年七月から、事故車の保険修理の価格…
…能させるためには、有志国だけで議論を終わらせるのではなく、非参加国も含めた幅広い国々がそのルールに参加し、受け入れていく環境づくりが不可欠です。特に、途上国にとっては、交渉の専門的知識や体制が整わず、参加へのハードルが高いのが現状です。だからこ…
…について、これは私、総務委員会等でも何度も指摘をさせていただいておるんですが、地域社会や家族と遠く離れた海上という特殊な環境の下で就労する船員にとりまして、例えば家族とのコミュニケーションや陸上社会とのつながり、さらには船員のメンタルヘルスの維…
…た給特法が時代の流れとともに定額働かせ放題と呼ばれる仕組みを固定化し、時間外労働の実態が直視されないまま、ブラックな労働環境が続いています。 なぜ教員の長時間労働がそういうものだとして放置され続けているのでしょうか。こう聞きますと、先ほど来、教…
…の先生は子供たちのために日々全力を尽くしてくださっています。だからこそ、単に給与を上げるだけでは子供たちにとっていい教育環境をつくることはできません。 今、学校の現場は、学校は、教育の場にとどまらず、子供たちの抱えるあらゆる課題、虐待や貧困、不…
…ているのは、当然の結果とも言えます。業務負担を減らすことなく残業時間のみを規制したのであれば、隠れ残業が増え、実際に労働環境が改善されたわけではなく、ただただ表面的な数字が取り繕われただけではないでしょうか。 この現状を大臣は直接耳にされたこと…