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愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ46人が、国会で何を話したか

環境と水

環境・水・化学物質についての発言です。 該当 31件(伊藤辰夫のみ 全員に戻す)

拾っている語:環境、水道、下水、脱炭素、化学物質、PFAS。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年10月7日総務省

電波利用環境委員会報告(案)に対する意見募集の結果

2026年10月6日厚生労働省

令和8年度第6回化学物質管理に係る専門家検討会を開催します

2026年10月5日総務省

情報通信審議会 情報通信技術分科会 電波利用環境委員会(第69回)配布資料

2026年10月2日厚生労働省

労働政策審議会 (雇用環境・均等分科会)

2026年10月2日国土交通省

カンボジア王国と上下水道分野の政策・技術セミナーを開催します!〜新技術の導入に関する取組紹介や日本の技術のPRを行います!〜

2026年10月2日国土交通省

誰もが安心して暮らせる住まいの確保に向けて、居住支援法人等の関係団体が連携した取組を支援します!〜令和8年度「みんなが安心して住まいを提供できる環境整備モデル事業」提案の採択〜

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 31 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2026年7月16日参議院 環境委員会第13号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 国民民主党・新緑風会の伊藤辰夫です。 本日は、我が国の閉鎖性海域における環境保全と地域産業である漁業、水産業の持続可能な両立について質問をいたします。 我が国では、水質汚濁防止法に基づく水質総量規制を長年にわたり推進してまいりまし…

2026年7月16日参議院 環境委員会第13号伊藤辰夫国民民主

…酸素水塊の発生といった複合的な要因も指摘されています。これらに対する政府としての原因分析及びこれまでの調査結果について、環境省と水産庁にお伺いします。…

2026年7月16日参議院 環境委員会第13号伊藤辰夫国民民主

…県では、こうした地元の悲痛な声を受け、国が見直しができるよう変えた制度に基づき、令和八年三月に、三河湾の全窒素、全リンの環境基準値を約二倍に緩和するという全国初の踏み込んだ見直しに踏み切りました。国においても、環境省が令和三年に瀬戸内海環境保全…

2026年7月16日参議院 環境委員会第13号伊藤辰夫国民民主

国土交通省においても、下水処理場における栄養塩類の能動的運転管理を推進されており、伊勢湾、瀬戸内海、有明海を中心に、令和五年度末時点で全国四十一都市、六十七処理場まで試運転や試行等の取組が広がっていると承知しています。これまでの導入状況と漁…

2026年7月16日参議院 環境委員会第13号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 済みません、時間もありますので、一問飛ばしたいと思います。 最後に、環境大臣に伺います。 石原大臣は、五月十四日に行われた当委員会での環境省設置法改正案の審議の際、環境課題の現場は地域にありますと答弁されました。まさにそのとおりで…

2026年7月16日参議院 環境委員会第13号伊藤辰夫国民民主

…、本年三月にクマ被害対策ロードマップを取りまとめ、二〇三〇年度に向けた取組を順次進めていると承知しております。 そこで、環境省に伺いますが、地域環境局へのクマ対策専門官の増員配置や自治体への財政支援など、これまでの取組の具体的な進捗状況について…

2026年7月16日参議院 環境委員会第13号伊藤辰夫国民民主

…市で開催、開幕した第四十八回南極条約協議国会議についてお伺いします。 今回の会議には、四十四か国から四百名以上が参加し、環境省からは辻環境副大臣が開会式に出席されました。緊迫化する国際情勢や世界的な分析の中におかれても、南極大陸を平和と科学のた…

2026年6月11日参議院 環境委員会第12号伊藤辰夫国民民主

…伊藤辰夫です。 私からも順次質問いたします。 廃棄物処理法は、これまでも社会情勢の変化やニーズに対応して改正を重ね、生活環境の保全や公衆衛生の向上に寄与してきました。しかし、近年、資源循環の在り方や激甚化する災害への備え、さらには新たな環境リス…

2026年6月11日参議院 環境委員会第12号伊藤辰夫国民民主

…ヤードをめぐっては、周辺住民への騒音や悪臭、水質、土壌汚染に加え、バッテリー混入等による大規模な火災が多発するなど、生活環境保全上の重大な支障が生じています。 こうした状況に対応するため、今回の法改正で具体的にどのような規制や基準、対策を講じる…

2026年6月11日参議院 環境委員会第12号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 スクラップヤードの問題は国内にとどまりません。不適正なヤードを経由した金属資源等の海外流出や、環境汚染のおそれがある物質がそのまま輸出され、輸出先国で不適正に処理されて環境汚染を引き起こすリスクが懸念されています。 今回の改正で創…

2026年6月11日参議院 環境委員会第12号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 国内で資源を循環させ、最大限活用することは、環境負荷の軽減のみならず、経済安全保障や製造業への原料安定供給の観点から極めて重要だと思います。 今回の法改正の施行に当たっては、環境保全の観点から、不適正事業者への規制指導を徹底的に厳…

2026年6月11日参議院 環境委員会第12号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 巨大地震や複合災害の発生時、被災自治体が単独で甚大な災害廃棄物を処理することは極めて困難であり、環境省の支援にも限界があります。 今回の改正では、国が一〇〇%を出資するJESCOを専門支援機構に位置付けるとされました。JESCOは…

2026年6月11日参議院 環境委員会第12号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 時間参りましたので、要望させていただきます。 JESCOの処理施設の解体に当たっては、周辺環境に一切の影響が出ないよう万全を期していただきたいと思います。また、PCB廃棄物の適正管理と確実な処理が進むよう、自治体の事務負担軽減に向…

2026年5月13日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第4号伊藤辰夫国民民主

じゃ、脱炭素のシナリオについてもお伺いします。 山地参考人がこれまで提唱されてきた多様な道筋において、再エネの主力電力化と原子力の活用は両輪であります。しかし、近年のエネルギー、物価高騰は国民生活を圧迫しています。 二〇五〇年目標を堅持しつ…

2026年5月13日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第4号伊藤辰夫国民民主

ありがとうございます。 じゃ、次、レアメタルについてもお伺いしたいと思います。 脱炭素化に不可欠なリチウム、コバルト、ニッケル等の資源は特定国への依存度が非常に高い状況であると思います。これを都市鉱山からの回収でどの程度補えるかと想定されて…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 あかま大臣は所信で、避難所の生活環境改善のために抜本的改革をすると述べられました。従来のガイドラインの微調整ではなく、例えばKTB、トイレ、キッチン、ベッドの確保義務化や民間リソース活用の法的裏付けなど、これまでの延長線上にはない…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 国民民主党・新緑風会の伊藤辰夫でございます。 私も、南極地域環境保護法の改正案についてお伺いをいたします。 一九五六年の第一次観測隊派遣から始まった我が国の南極観測は、今年、二〇二六年、七十周年の大きな節目を迎えます。南極はいずれ…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号伊藤辰夫国民民主

…きな負担となる中、観測の質を落とさないために、令和八年度予算においてはどのような考え方で予算確保をされたのか、また、特殊環境下での活動を支える若手研究者や技術者の確保、育成に向けた具体策について、政府の見解を伺います。…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 昭和基地における廃棄物処理等の環境保全対策の現状についてもお伺いをします。 あわせて、南極には各国が基地を置いていますが、環境保全のため、他国とどのような協力、情報共有を行っているのか、実態をお伺いをいたします。…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号伊藤辰夫国民民主

○伊藤辰夫君 今回の法改正の背景には、南極観光客の急激な増加があります。現在の観光活動の現状認識と将来的な環境負担の見通しをお伺いします。 また、今回の改正で南極地域の海域のみで活動する観光船を事前確認の対象としますが、観光活動について更なる規…

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