環境と水
環境・水・化学物質についての発言です。 該当 15件(山本左近のみ 全員に戻す)
拾っている語:環境、水道、下水、脱炭素、化学物質、PFAS。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。
質疑・質問 15 答弁 2 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
…モータースポーツの迫力を味わっていただくだけでなく、観光の側面でありますとか、持続可能燃料、クリーンエネルギーについての環境の性能、また安全性についても通じて、大臣の方からも力強く応援をいただいたこと、心から感謝を申し上げます。 続いて、未来の…
○山本(左)委員 ありがとうございます。やはり、軽油の安定的な確保ができる環境を更に進めていただきたいと思います。 今、御答弁の中で、支障がないという状況をお聞きしているということですが、やはり現場の声は様々ありますので、是非丁寧に拾っていただ…
…ていただきたいと改めて思います。 二つ目は、公立高校へのまさに支援の拡充についてです。 高校無償化に伴い私立高校との競争環境が変化するというのは、先ほどの答弁の中でもありました。公立高校というのは、多様で魅力ある教育を提供し、幅広い生徒を受け入…
…動したことを今でも覚えています。だからこそ、今回のアジアパラ競技大会では多くの子供たちが学校教育の一環としても観戦できる環境を積極的につくっていくべきと考えています。 自治体においても、生徒たちに見てもらいたいと思うものの、物理的に、バスがなか…
…は明白であります。 人材獲得競争が世界的に厳しくなっているからこそ、日本が選ばれる国として、外国人が日本で働きやすい労働環境をつくることは、外国人にとっていいことだけではなく、日本人にとっても働きやすい環境につながることや、また、日本国の利益や…
…生全体の約二%であります。これを多いと見るか少ないと見るかは人それぞれですが、いわゆる大部分の受入れ日本企業は適切な労働環境で外国人労働者を雇用し、また、多くの外国人も真面目に働いているということは私は理解しています。なので、理想的には、本人が…
…は決まっているにもかかわらず、なかなか受験しにくい、そういったケースも聞こえてきています。 やはり、働きながら学びやすい環境や、受験者の利便性、この両面でもっと受験しやすい仕組みが必要と考えますが、厚労省の所感はいかがでしょうか。…
…く中で、当然、この紙おむつといったようなものの使用枚数は世界的にも増えていきます。今までみたいに燃やしていくと、それだけ環境負荷も多くなるということなんですね。 厚労省としても、保育所における紙おむつは保育所で処分してくださいといったことを推奨…
○山本(左)委員 ありがとうございます。 これは、今日委員で座っていらっしゃる柳本委員が環境大臣政務官のときに取り組んでいただいたものと承知していますが、今、自治体への導入支援ですとか、これからリサイクルをより進めるための支援を環境省として取り…
…で手段であり、道具であります。よく日本の英語教育を受けても話せないとか言われがちなんですが、道具である英語の使い方を学ぶ環境を整えているこのイマージョン教育は、公立の英語教育に一石を投じる重要な取組と感じました。 一方で、小学校六年間で終わって…
…か、リチウムイオン電池、そして冷蔵庫とか、そういったものもこのSPring8の研究実績によって、私たちの生活がより豊かな環境に整っているということを、いわゆる多種多彩な製品開発に貢献しているということをよく理解できました。 そして、こういったこ…
…思います。 まずは、カーボンニュートラルについての取組です。 カーボンニュートラルは世界での大きな流れでありますが、地球環境や生物多様性を含めた、私たちの豊かで幸せな社会を実現することが一つ目的でありまして、脱炭素というのはその手段というふうに…
ありがとうございます。 SAF、そして合成燃料共に、スピード感、そして規模感を持って取り組んでいただいていること、感謝を申し上げます。 そして、合成燃料の原料ともなるCO2についてお伺いします。 水素と炭素をかけ合わせて合成燃料は作られるわ…
…浮体式洋上風力についてお伺いいたします。 国土の面積の約七割が森林であり平地面積が少ない我が国において、太陽光パネルなど環境保全なども物理的な制約があります。ペロブスカイト太陽電池など新しい太陽電池の技術支援も必要なんですが、その一方で、日本は…
…で、インフラ整備や安全規範等といったところにおいては、やはり日本の、日本人のユーザーが、やはり安心、安全に乗り続けられる環境を整えていくというのは非常に重要な視点だというふうに改めて思います。 そして、アジア、とりわけタイやインドネシアは、これ…