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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 青森選挙区

田名部匡代たなぶ まさよ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回

430議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2007年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

田名部匡代議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:田名部匡代議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は田名部匡代議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
田名部匡代議員 101件・41日(最後は2026年7月9日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
田名部匡代議員 20件・18日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
田名部匡代議員 9件・9日(最後は2024年12月19日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
田名部匡代議員 4件・4日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
電気料金(電気代)
田名部匡代議員 3件・3日(最後は2023年11月16日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
田名部匡代議員 3件・3日(最後は2025年3月5日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
田名部匡代議員 3件・3日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2023年10月25日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
給付付き税額控除
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 301件・議員 122人
生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2024年5月16日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人

よく出ている会議

質疑・質問 430 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 農林水産委員会297
参議院 予算委員会99
参議院 決算委員会14
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会8
参議院 行政監視委員会6
参議院 懲罰委員会2
参議院 本会議2
参議院 情報監視審査会1
参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会1

質疑・質問(430件)

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

済みません、どんな品目。もう一回お願いします。

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

与党の先生方、ああ、田名部の言っていること、そうだなと思うところもないですか、少しは。ありますか。 やっぱり、せっかく国会でこうして議論するので、私たちもこんなの政争の具にしたくないんですよ。できたら、あっ、そうだねと、やっぱりそこの文言はこうした方がもっといい基本法になるよね、…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

いや、供給量の話ししているんじゃないです。供給能力ですよね、食料自給力の話ですよね。つまり、農地は荒れ果てた、やる人はいなくなる、そして輸入に六割も頼っているのが今の日本の現状ですよね。だから、食料供給能力は維持じゃなくて高めていかなきゃいけないんじゃないんですか。違うんですか、…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

どうしてそんな、何か今の現状に合わせない、国内だけ見ないでくださいよ。輸出促進するんですよね、食料安全保障を確立するんですよね、自給率高めていくんですよね。国内市場が減少するから維持って、そんな、皆さん、本当にいい、いいですか。そんな低い目標なの、今の日本。違うでしょう。 自給率…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

二条四項の海外への輸出について、輸出を図ることで食料供給能力の維持が図られなければならないとされているけれども、これ、維持でいいんですか。向上、向上としなかった理由は何ですかね。輸出を図ることで食料供給能力を向上させていく必要があるのではないかというふうに思うんですけど、これ、維…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

国内生産の増大と併せて、何というの、輸入だとか備蓄というのは、私はこれを組み合わせていくことは大事だというふうに思っているんです。 ただ、その二条二項で、需要を満たす、つまり、国内農業生産の増大を図ることを基本とし、これと併せて安定的な輸入、需要を満たすことができないものの安定的…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

しっかりとやっぱりそこを本気で取り組んでいただく必要があるというふうに思っていて、もちろん諸外国における様々な影響も受けるわけですから、防衛省、外務省、経産省、国交省、関係省庁と、どういう場合を想定して、じゃ、そのときには国内でどういう体制を取っておけばいいのかということを、本気…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

基本法でする議論なのか、この後提出される法案のところで議論するべきなのか。 食料の安定供給を考えるときに、東日本大震災のときには本当に農水省の皆さんに御苦労いただいて、必死にその食料を供給するために取り組んでいただいたわけですけれども、当時振り返ってみると、前にも申し上げたんです…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

いや、だから、地域の判断でいいなら、わざわざ基本法に畑地化なんて書く必要があるんですかということなんです。 じゃ、水田をどのぐらい維持していくことが日本の食料安全保障に資すると考えているのか。なぜあえて基本法に書くんですか。別に畑地化できるところは地域の判断でやってもらったってい…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

畑地化を入れる必要があったのかと聞いているんですね。 本当に私たち、衆議院の委員会で、修正案で畑地化のところは削除すべきだと提案させていただきました。これ、与党の皆さんにのんでいただけませんでした。畑地化でいいんですか、本当に。いいんですね。(発言する者あり)えっ、ううんと、うう…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

これまでも申し上げてきたんですけれど、私は、やっぱりこの食料、不測の事態に備える日本の食料安全保障というのは米だと思っているんですね。米であり、水田。 例えば、農水省のホームページ、小麦のところを見ると、今大臣、小麦を作ることも、いや、もしかしたらあるかもしれないし、私は、小麦を…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

おっしゃるのはそのとおりなんですけど、ちょっとそういう答弁で、どんどん政府の考える食料安全保障ってどういう状態なのかなというのが分かりにくくなっている。 究極、本当に、例えば輸入が全くされない、国内でもう備蓄も尽きたとか、何というかな、諸外国の情勢によって、日本国内でも、生産もな…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

ありがとうございました。 我々もそういう思いでしっかりと取り組んでいきたいというふうに思っていますし、まあそうはいっても、補正予算頼みになっていることは、私はこれ事実だと思いますよ。しっかりと必要な予算を、これは党派を超えて日本の農林水産業のために本気でやっていくというその思いを…

2024年5月9日参議院 農林水産委員会第8号

おはようございます。立憲民主党の田名部匡代です。 いよいよ基本法の審議入りということで、よろしくお願いをいたします。 今、佐藤委員の方から、農水予算大事だよね、いや、本当そのとおりだと思います。与党の皆さん、本気で頑張ってくださいよ。大臣も今御発言で補正予算を含めとおっしゃったん…

2024年4月17日参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会第4号

ありがとうございました。終わります。

2024年4月17日参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会第4号

立憲民主党の田名部匡代です。 今日は、三名の参考人の皆様、本当に貴重なお話を聞かせていただいて、ありがとうございました。 今日、傍聴席にも、私たちの同僚の岩手県の参議院議員で、横沢さん、車椅子の議員でよく親しくさせていただいているんですが、本当に学ぶことが多いんですね。あれやこれ…

2024年4月1日参議院 決算委員会第1号

残念ながら時間が来たので、今日は中小製造業中心の物づくり産業、これJAMさんのいろいろと調査していただいた大企業と中小企業の賃金格差の問題であるとかいうことを、その問題取り上げさせていただこうと思いました。男女の賃金格差、これ日本もまだまだ世界に劣る非常に恥ずかしい状態です。こう…

2024年4月1日参議院 決算委員会第1号

その後押しが何なのか、どういう支援かって。いや、実はですね、総理、やっぱり子供食堂であるとかフードバンクだけでは不十分、まさにそこまでも来れない。これ青森で考えると、冬は大雪が降りますよね。車を持っていないだとか、そこまでアクセスできない人たちもいる。今、自治体では、様々工夫しな…

2024年4月1日参議院 決算委員会第1号

これで早く終わらせて問題を闇に葬ろうなんてことは許されないですよ。国民許しませんよ。是非本気で、総理、この事実がどうだったのか、みんなが納得できるように、理解できるように、そして、本気で改革が行われるんだなと、そう信じていただけるように、総理の責任においてきちんとこれはやっていた…

2024年4月1日参議院 決算委員会第1号

違法な寄附について、検察、捜査されたんですか。 それでね、総理、まあいいですよ、検察の捜査に基づいて修正をされたと。で、その修正をした収支報告書が虚偽かどうか、事実がどうか、これきちんとチェックをしてもらう必要あるんじゃないですか。そこまで誰も分からないじゃないですか。だから、こ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。