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田名部匡代議員と核のごみの最終処分
立憲民主・参議院。2022年10月6日から2026年2月25日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年2月25日参議院 本会議第3号田名部匡代立憲民主・無所属
総理は、第三期復興・創生期間において、除去土壌の再利用と福島県外での最終処分の道筋を具体化すると述べられました。 福島県外での最終処分は法律により二〇四五年までと定められており、残り十九年です。
2022年10月6日参議院 本会議第2号田名部匡代立憲民主・社民
貯蔵場所の確保はもとより、高レベル放射性廃棄物の最終処分地の選定をめぐる動きも進展が見られない中、無責任です。 また、高レベル放射性廃棄物に関して言えば、青森県で海外返還分の一時貯蔵が始まってから既に二十七年の月日がたつ一方で、最長で五十年との貯蔵期間が守られるのかという懸念が地元では日増しに高まっています。
数えているのは「高レベル放射性廃棄物 最終処分」「最終処分場 文献調査」「幌延 深地層」「地層処分」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。