株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか
AI-SNS顧問

参議院 · 青森選挙区

田名部匡代たなぶ まさよ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回

430議員として質問・討論した発言(39日・39の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2007年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

田名部匡代議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

国会トラッカー:田名部匡代議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は田名部匡代議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
田名部匡代議員 101件・41日(最後は2026年7月9日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,161件・議員 315人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
田名部匡代議員 20件・18日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
田名部匡代議員 9件・9日(最後は2024年12月19日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
田名部匡代議員 4件・4日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
電気料金(電気代)
田名部匡代議員 3件・3日(最後は2023年11月16日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
田名部匡代議員 3件・3日(最後は2025年3月5日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
田名部匡代議員 3件・3日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2023年10月25日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
給付付き税額控除
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 301件・議員 122人
生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)
田名部匡代議員 2件・2日(最後は2024年5月16日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人

よく出ている会議

質疑・質問 430 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 農林水産委員会297
参議院 予算委員会99
参議院 決算委員会14
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会8
参議院 行政監視委員会6
参議院 懲罰委員会2
参議院 本会議2
参議院 情報監視審査会1
参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会1

質疑・質問(430件)

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

お願いします。 それで、ちょっと質問あちこちになっちゃったんですけど、先ほど輸入業者のこと、大臣も必要な財政措置を行うというような御答弁をいただきました。 輸入業者だけじゃなくて生産等を行う事業者にもこれ必要な財政措置を講じることとなっているわけですけど、例えば、国から、政府から…

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

まあ、ちょっと先進みますね。 今は魚が捕れないし、水産、漁業の現場でも人手不足ということもあります。ただ、それでも自給率は五〇%台でずっと大体推移をしてきているのかな、つまり、農業よりも、農作物よりも水産物の方が自給率は若干高いのかなと。 二〇一七年の水産基本法では、二七年度に食…

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

違う質問行きます。 衆議院の委員会で、衆議院、有志の会の北神さんが、輸入が途絶して戦争状態になったときなどを引き合いに、それでも良質な食料というものを確保しなきゃいけないのか、そうじゃなければ食料安全保障じゃないのかという質問をされたんですね。 大臣は、そういう場合は熱量の供給な…

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

大臣、私たち立憲民主党と国民民主党で種の法案を提出をさせていただいたんですね。私たちは、基本法の議論でも、多収品種のみならず、種全般の必要性を訴えてきました。今現在、種を守る法律がないことから、公的新品種及び在来種等を保全するための法案、これ二本出させていただいたんですね。 今の…

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

国内で種の生産も増やしていく方がいいと思いますか、どうですか。イエスかノーでお願いします。

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

ちょっと関連して、飛ばして聞きますけど、野菜の種も九割は輸入、これは、いつも農水省の皆さんが、日本向けに日本の種苗会社が海外で生産しているということなんですよ。で、種苗会社では、国内に約一年分の在庫を保有して、輸入国を分散する等の取組を実施している。まさに、なので、何というかな、…

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

まあ予測できないことだって起こり得る、別にそれが悪いという話じゃないです。そこに備えなきゃいけないですよねということなんですね。 で、冒頭申し上げたように、輸入に頼らざるを得ないのが今の日本の現実だし、多角化をするというのは、私はこれ必要だと思うんです。安定的なその関係をきちんと…

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

ロシアがウクライナに攻撃する、どの段階で、大臣、これは、そういうことが起こるな、そして日本に輸入がされているようなものに影響が出るかもしれないなというふうにお感じになりました。

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

是非そこはしっかりやっていただきたいんです。 それで、東日本大震災の経験は農水省の中でもいろいろと検証されたり今後の対策に生かされているというふうに思うんだけれども、今後何が起こるか分からないような事態の中で、防衛省との、自衛隊との関係、食料を供給するということに関して、東日本大…

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

やっぱり国家安全保障の枠組みでの食料安全保障の議論をちゃんとしておく必要があると思っていて、どういう例えば不測の事態かというのは、もちろん気候の温暖化の影響で国内で物が取れませんとか、規模の大きな災害が国内でありました、こういうこともあると思うけど、いろいろ近隣諸国との関係を見て…

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

いやいやいやいやいや、えっ、大臣、防衛省入っている必要はなかったというふうに大臣も思われますか。

2024年6月11日参議院 農林水産委員会第16号

おはようございます。立憲民主党の田名部匡代です。今日もよろしくお願いいたします。 今日は、食料供給困難事態法案について伺いたいというふうに思います。 なかなか法案、説明をいただいてもぴんとこないというか、どういうことを本当に想定されているのかなというのが伝わってこないんですよね。…

2024年6月4日参議院 農林水産委員会第14号

時間が来たので終わりますけれども、やっぱりどういうところを対象にするのかということを、やっぱりきちんとそこを、そこの議論非常に重要だというふうに思っていますので、我々にも分かりやすくその規定を決めていただきたいと思いますし、認定後の事後のチェックですよね、きちんとそれが、農地も適…

2024年6月4日参議院 農林水産委員会第14号

御丁寧な答弁ありがとうございました。 農業の現状で言えば、農業者は減少して高齢化している、こういう中で、私は、やっぱり農業者以外からの力というものもお借りをしながら、連携しながら農業を発展させていく必要があるというふうに思っていて、何でもかんでも駄目だと言うつもりはないんですね。…

2024年6月4日参議院 農林水産委員会第14号

改めて確認しておきますけれども、今回改正案の中では、出資の拡大というのは食品企業と地銀ファンドということですけど、一方で、規制改革推進会議の委員からは、早くも出資対象を拡大すべきとの意見が出されていると承知をしています。 これ、是非、与党の皆さんにもくぎを刺しておきたいんですけれ…

2024年6月4日参議院 農林水産委員会第14号

今回の農振法の改正、ちょっと今の話とは違うんだけれども、これまでも企業の農業への参入についてはいろんな懸念があって、その議論というのは国家戦略特区だとか規制改革推進会議だとかそういうところで議論されてきたという経緯があるので、今回の法改正についても、現場では、本当に大丈夫なんだろ…

2024年6月4日参議院 農林水産委員会第14号

しっかりと確認をしていただいて、単収おおむね八割ということも確保してもらいつつ、適正に農地が利用されていくということは本当に大事だというふうに思いますので、いずれ太陽光も耐用年数来るわけで、そういったものが結果放置され続けるようなことになれば農地は荒れていくというふうに思いますの…

2024年6月4日参議院 農林水産委員会第14号

これ、まあそんな感じですか。いや、もうちょっと多いのかなと思ったんです。 で、どういう確認の方法なのかということと、これ、命令に従わなかった場合、違反者公表するということが可能となりますが、これ、公表することで何か効果があるんですかね。違反していますよということを公表することで、…

2024年6月4日参議院 農林水産委員会第14号

先ほど来、農業委員会の皆さんの声、取り上げていただいておりますけれども、私からも同様に、地域計画の取組への支援など、現場の、いろいろ御苦労されておりますので、現場の苦労に寄り添って必要な支援はしていただきたいということを申し添えておきたいと思います。 それでは、営農型太陽光発電の…

2024年6月4日参議院 農林水産委員会第14号

ありがとうございます。 今の有機農業の話もありましたけれども、これからスマート農業を進めていくというときに、やはり地域計画との連携というのも非常に重要になってくるのではないかなというふうに思うんですけど、その点についての見解を伺いたいと思います。

前へ1…89101112…22次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。