株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

竹内真二たけうち しんじ

公明 会派: 公明党 当選2回

355議員として質問・討論した発言
30大臣・副大臣・政務官としての答弁
128委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

竹内真二議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:竹内真二議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は竹内真二議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自殺対策とこどもの自殺
竹内真二議員 12件・7日(最後は2025年12月3日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
不登校と子どもの居場所
竹内真二議員 12件・4日(最後は2026年5月27日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
自動運転の社会実装
竹内真二議員 10件・4日(最後は2021年3月22日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
竹内真二議員 9件・4日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
竹内真二議員 16件・2日(最後は2026年6月12日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
金融教育の義務教育化
竹内真二議員 5件・2日(最後は2024年4月9日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
電気料金(電気代)
竹内真二議員 2件・1日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
罹災証明書と住宅の応急修理
竹内真二議員 2件・1日(最後は2026年6月12日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
竹内真二議員 1件・1日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
物価高対策
竹内真二議員 1件・1日(最後は2025年12月3日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
竹内真二議員 1件・1日(最後は2022年3月14日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
竹内真二議員 1件・1日(最後は2019年3月12日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人

よく出ている会議

質疑・質問 355 答弁 30 議事整理 128 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 文教科学委員会92
参議院 経済産業委員会71
参議院 財政金融委員会49
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会34
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会33
参議院 行政監視委員会28
参議院 予算委員会12
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会12
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会12
参議院 決算委員会8
参議院 本会議4

質疑・質問(355件)

2023年4月13日参議院 文教科学委員会第6号

そうした連携というものも非常に大事になってくると思います。今までできていなかった分野でもあると思いますので、是非よろしくお願い申し上げます。 最後になりますけれども、この放射光施設、ナノテラスは、科学技術の振興や経済の発展に資するだけではなく、冒頭申し上げましたように、脱炭素化や…

2023年4月13日参議院 文教科学委員会第6号

今御答弁にもありましたけれども、二月の十四日にナノテラスの利活用の在り方に関する有識者会議がまとめた報告書にこうあります。ナノテラスから作られる大容量データの蓄積と高速データ処理のためにサーバー等を含めた計算、情報インフラの整備が重要であると、これ趣旨ですけれども、こうしたことが…

2023年4月13日参議院 文教科学委員会第6号

これだけ将来性のある施設、ナノテラスができて、今後、我が国がこの分野で世界トップレベルを目指していくのであれば、やはり私も、先ほど来出ていますけれども、研究者を育てていく、人材育成の取組、非常に重要になってくると思います。 既に、放射光分野の女性研究者が少ないとか、女性や若手の研…

2023年4月13日参議院 文教科学委員会第6号

是非、様々な形でのPRをお願いしたいと思います。 やはり、ナノテラス自体の利用に関するPRというものを国内外にしていくということも大事だと思いますし、また、日本国内の一般の方々が関心を持つ、あるいは、あっ、これは行ってみたいなというふうに思えるようなPRも大事だと思いますし、ある…

2023年4月13日参議院 文教科学委員会第6号

大変に分かりやすく御答弁をいただきました。 簡単に言えば、これまで見えなかったものが見えるようになるわけですから、非常に様々な分野への活用が期待できるということだと思うんですが、しかし、それでも、今いろいろ御説明を簡単にはしていただきましたけれども、それでも、このナノテラスが持っ…

2023年4月13日参議院 文教科学委員会第6号

公明党の竹内真二です。 本日は質問の機会をいただき、感謝を申し上げます。 早速、質問に入らせていただきます。 本委員会で、二月の十四日に、二〇二四年度の運用開始に向けて仙台市に建設中の次世代放射光施設、ナノテラスを視察させていただきました。視察の実現に御尽力いただいた皆様方に心よ…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

時間が参りました。ありがとうございました。

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

最後に、がん教育に関して二つ提案をさせていただきますけれども。 資料を御覧いただきたいと思うんですけれども、これは中川恵一東大大学院特任教授が書かれた小冊子、大人と子供ががんを知る本の一部ですけれども、既に高く評価をされておりまして、私も読みましたけれども、大変に分かりやすい本に…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

この外部講師の活用については、実施をしたと答えた中学校の場合、医師を活用したのは半数弱なんです。がん経験者の方を活用されたのが約四分の一ぐらいです。教師の授業を補足するという意味でも期待されるこの医師の活用がやはりまだまだこの程度にとどまっているというのは、やはり先行きがこれから…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

是非検討のほどよろしくお願い申し上げます。 そして、言うまでもなく、がん教育の目標というのは、がんを正しく理解するということと、健康と命の大切さを主体的に考えられるようにするということであります。がんを正しく知るという点については、中学校、高校の学習指導要領に、答弁にもありました…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

今、懇談会は開かれたというお話ありました。ただ、この懇談会の場でも、やはり常設のようなものをつくるべきだという指摘もあったと聞いております。 国の将来のためにがん教育が必要との認識に立つんであれば、やはりがん教育検討会を、まずは検討会をですね、常設にして、年一回はがん教育の進捗状…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

是非よろしくお願いします。 次に、がん教育について、残った時間質問させていただきます。 二〇二三年度から六年間の国の取組を定める第四期がん対策推進基本計画が近く閣議決定される予定です。 第三期の計画におきましても、子供たちへのがん教育については次のように位置付けられております。子…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

なかなか私も聞くまではこういう問題があるということがよく分からなかったんですが、もし全国的にもそういう問題があるということがだんだん分かってくれば、しっかりとした情報提供を始め、通知等でも例えば対応していただくとか、そういうことも併せてよろしくお願い申し上げます。 次に、農山漁村…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

本当、予算面でも含めてしっかりやっていただいているということは十分承知しておりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。 次に、もう一問、学校施設の課題として、音響施設の点検、改善についてお聞きをいたします。 栃木県小山市は、昨年、全ての市立学校で体育館や校庭での音響調査を行…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

この火山研究者の不足の根っこには、やはり、高校での地学離れという問題もやはりあると思うんですね。地学の教科書、一種類になってしまったというような、ニュースでも見ましたし、また、二〇二二年大学入学共通テストでも地学の受験というのは千三百五十人と伺っています。これ、物理十四万人、化学…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

大臣からマイタイムラインについて非常に分かりやすい説明をいただきました。ありがとうございます。そういう分かりやすいことを是非学校の現場で、特に御地元の茨城県というのはマイタイムラインの作成については非常に先駆的な取組をしている地域でありますので、そうしたものを地域でも、また学校現…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号

公明党の竹内真二です。本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。 初めに、防災教育について質問いたします。 水害など、災害時の一人一人の避難行動計画であるマイタイムラインは、正しい避難行動のために大変重要であります。二〇一五年九月の関東・東北豪雨では、茨城県の鬼怒川の堤防…

2023年3月9日参議院 文教科学委員会第3号

大臣からも力強い決意を伺いました。 まさに、こども家庭庁を始めとして関係省庁と本当にしっかり連携をしながら、文科省そして政府を挙げてこれ取り組んでいかないと、大事な大事な問題でありますので、大臣、どうぞよろしくお願い申し上げます。 あともう一問あったんですが、もう時間がなくなって…

2023年3月9日参議院 文教科学委員会第3号

これまでもNPOの関係者の方の声は様々に聞いていただいたと思うんですけども、やはり、毎回のこうした会議の場にしっかりとこうした方々が出席をされて、継続的に議論にも参加されて、リアルタイムのこの現場の声であるとかその状況を踏まえた意見というものを逐次言っていただく、この意味というの…

2023年3月9日参議院 文教科学委員会第3号

昨日、超党派の自殺議連の会合がありました。その会合でも出た点なんですけれども、これまで様々な自殺防止対策をしてきたにもかかわらず、児童生徒の自殺者数が過去最多になったのは、やはりこれまでの対策に何が足りなかったのかということもしっかり考えていかなくてはいけないんではないかと、こう…

前へ1…1415161718次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。