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竹内真二議員と電子カルテの普及
公明・参議院。2019年3月12日から2019年3月12日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年3月12日参議院 内閣委員会第3号竹内真二公明党
本日は、医療現場のICT化、そしてAIの活用、それからキャッシュレス決済の普及、さらには国家公務員障害者選考試験について質問をさせていただきます。 しかしながら、そもそも電子カルテの導入すらままならない医療機関があることも事実でありまして、厚生労働省の資料の電子カルテシステム等の普及状況の推移によりますと、病床規模が小さな病院ほど、当然ですけれども、この電子カルテのシステムの導入割合も低くなっております。
数えているのは「標準型電子カルテ」「電子カルテ 普及」「電子カルテ 義務」「電子カルテ情報共有サービス」「電子カルテ 標準化」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。