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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

田嶋要たじま かなめ

中道改革連合 会派: 中道 当選9回

433議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
15提出した質問主意書(2005年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年6月25日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

田嶋要議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:田嶋要議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は田嶋要議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

インターネット選挙運動とSNS
田嶋要議員 22件・8日(最後は2018年11月29日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
電気料金(電気代)
田嶋要議員 11件・8日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
田嶋要議員 5件・3日(最後は2018年11月29日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
特別養子縁組の制度
田嶋要議員 9件・2日(最後は2016年12月7日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
自殺対策とこどもの自殺
田嶋要議員 2件・2日(最後は2022年1月26日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
田嶋要議員 4件・1日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
外為法改正と対内直接投資の審査
田嶋要議員 2件・1日(最後は2017年5月12日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
田嶋要議員 1件・1日(最後は2021年5月19日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
議員定数削減
田嶋要議員 1件・1日(最後は2011年10月5日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
行政事業レビューと歳出の見直し
田嶋要議員 1件・1日(最後は2015年4月1日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
田嶋要議員 1件・1日(最後は2021年5月19日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
田嶋要議員 1件・1日(最後は2018年5月16日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人

よく出ている会議

質疑・質問 433 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会240
衆議院 総務委員会126
衆議院 予算委員会28
衆議院 予算委員会第六分科会12
衆議院 予算委員会第八分科会11
衆議院 原子力問題調査特別委員会8
衆議院 文部科学委員会6
参議院 総務委員会1
衆議院 本会議1

質疑・質問(433件)

2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号

私も、ローカルな情報というのは結構面白いなと思っていて、全国紙と比べたローカル新聞、全国ネットと比べたローカルチャンネルというのも、やはり非常にミクロな、面白い番組とか記事がいろいろ出ているので、評価をしているんですね。 ただ、今の大きな流れ、今回のワールド・ベースボールを契機と…

2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号

役所や有識者の検討はもちろん大事なんですけれども、私が常日頃思うのは、こういうことを大体日本は、欧米で動きが出てから相当タイムラグを持って日本にもやってくる話が多いので、これは、それこそ大使館にいろいろな役所の人、総務省の人も大勢いらっしゃっていると思うんですね。そういう方々の世…

2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号

WBCは、来年はまだ一年ありますので、是非こういうことが繰り返されないようにお願いしたいと本当に切に願いますし、ボクシングの、有名な井上さんなんかの番組も独占権があるみたいなので、だんだんこういう世界が当たり前になってくるんじゃないか。そうなると、放送って何だろうというふうになっ…

2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号

国民的な番組というか、みんなが楽しみにして、それこそこの間のオリンピックも一緒ですけれども、今後、結局、お金をいっぱい払えるところがどんどん独占権を持ってしまう、こんなことになるのが本当にいいのかなという感じがしておりますので。 そこで、大臣にお尋ねしたいのは、そういう事象が発生…

2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号

もちろんそれはそうなんですけれども、お金で独占放送権をネットフリックスさんが取られたということになると、来年以降も、結局はお金の戦いという理解になるんでしょうか。そうなると、余りNHKには、勝てる見込みがあるのかどうか、どうですか、見通しはどう考えていらっしゃるんですか。

2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号

おはようございます。 中道改革連合・無所属の田嶋要でございます。どうぞよろしくお願いします。 NHK予算ということでございますが、私は、「映像の世紀」を始め大変好きな番組がございまして、「バタフライエフェクト」、始まる音楽から最後の音楽まで大好きでありまして、ああいうのを見ている…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

じゃ、やっていただけるというふうに理解をいたしましたので、本当に。 全然はみ出た答弁じゃないと思いますよ、僕は、政治家らしい、いい答弁をしていただいた、だから私の想像力も広がったというふうに感じておるんですね。 こっちもインセンティブ制度だけれども、いやいや、こっちもインセンティ…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

環境省は環境省で、脱炭素先行地域、千葉市もですが、全国に数百あろうかと思います。しかし、残りの千五百前後の自治体というのは脱炭素先行地域には選ばれませんので、だから、そういうところに、私は、総務省独自のツールをお持ちなわけだから、是非今回のこの価格転嫁という、非常に日本が大事に掲…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

さっきの千葉市からの資料の左下、東京都並みの子育て支援策を千葉市独自で実施する場合は追加的に二百十六億円要ると書いてありますよね。こういう世界ですから、もう許容し難いですよ。日本全国、千葉市は大体百万弱の人口ですから、だから全国で同じことをやろうとしたら二兆円かかるということです…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

大臣しか答弁できないと私は思うんですけれどもね。 今のは、今やろうとしていることなんですけれども、私が申し上げているのは、それにタイムラグがあればあるほど結局は東京都の独り勝ちになっちゃうわけですよ。五年かけて検討してこの固定資産税改正、何かフェアなルールが新しくできるにしたって…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

検討します、頑張りますはいいんですけれども、先ほど言ったように、タイムラグが生じると、それは、現状で得をしている自治体がますます得をする。これは、今のこの問題もそうですし、先ほどの問題も一緒ですね。だから、ネットバンクで一年で八十億という、さっき八十か七十とありました。 これは、…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

法人税の関係は既にやったことがあるということですけれども、更にやるということですよね。だから、常に制度改正が後追い後追いになるから、今回のネットバンクと同じですよ。仮に実現したって、今、七十億、八十億が追加で東京に行ってしまっていると先ほどおっしゃった、そういう状況がずうっと続く…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

政務の皆さんの中でも、東京のお隣選出の方が二名いらっしゃいますね。ここの委員の中にもかなりの方がそういう方で、東京関係の方が二名というふうに、私が確認したところ、おいででございます。 これは本当に対立する問題じゃないし、東京は面白くないと思いますよ、それはもちろん、お金を取ってい…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

そこで、この地方法人二税と、それから固定資産税に関して、今日、配付資料がございますが、これは政府・与党の税制改正大綱を抜粋。一番下のところに、地方法人課税は令和九年、固定資産税は令和九年度以降と、以降がついていますが、これも私は拝見して、ちょっと当事者としての危機意識は薄いんじゃ…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

教科書にはそう書いてあるということだと理解をいたしました。 続きまして、先ほどの鈴木委員からも同じ問題意識で出たと思いますが、この地方税の偏在の問題に入らせていただきたいと思います。 これは、この地方税の偏在の問題は、今申し上げたネットバンクの話と問題の本質は同じと理解していいん…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

極めて困難というか、さっきなかなか難しいとおっしゃったので、一〇〇%じゃないという理解でいいですか、その点は。これは、ほかの部分でもたくさんあるんですね。遡及させたいなと思ってもいろいろな壁があったりすることが多いんですが、原発に関しては、事故のときの、バックフィットといって、遡…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

分かりました。 私は少し遅過ぎるとは思うんですが、これは現時点での最善の道ということで、アンバランス、インバランスを是正していただく手法として、この清算制度というのは、関心も持ち、そしていいのではないのかなというふうなのが私自身の考えであります。しかし、残念ながら遡及したものに関…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

当面の解決策というふうに理解をいたしました。 もう一つお尋ねしたいのは、今起きている事態は、東京に全部お金が入っちゃうわけで、それを、このルールが実現した後、過去に遡って東京からもらうことはできないんだろうというふうに思うんですが、一応数字を教えていただけませんか。 僕は遅過ぎる…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

了解しました。 そうすると、結局それは擬制でありますから、擬制というのは、何かフィクションという言い方も政府の方はおっしゃった。つまり、フィクションだから、それが本当に実態にある絶対の保証はないわけですよね。一種こういうことじゃないかという想定の下に、その物差しで按分するわけです…

2026年3月10日衆議院 総務委員会第3号

聞いていることに答えていないんですが、私が申し上げているのは、東京と千葉県で、まず東京に全部入るけれども、それをどういう擬制で行うかは、総所得で見ているとおっしゃいましたよね。ということは、千葉県民の総所得と、本当はマルチかもしれませんけれども、一対一で見れば、東京都と千葉県のそ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。