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田嶋要議員と自殺対策
立憲民主・衆議院。2020年3月18日から2022年1月26日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年1月26日衆議院 予算委員会第4号田嶋要立憲民主党・無所属
配付した資料の二枚目を御覧いただきたいと思うんですが、我が国の自殺対策ということは、いい結果を出してきているところがあります。 ちょうど十年ぐらい前ですか、鳩山政権だったと思いますけれども、当時の長妻厚生労働大臣、あるいは長浜副大臣、山井政務官、そういったメンバーとともに、自殺対策に対しての強化がスタートし、そこから、以来、安倍政権になっても、ずっと今日まで数字が下がってきた、それは本当によかったというふうに思います。
2020年3月18日衆議院 経済産業委員会第3号田嶋要立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
過去の経験に照らせば、新型コロナの感染症の影響が、健康問題にとどまらず、経済・生活問題、さらには自殺リスクの高まりにも発展しかねない状況となっていることを踏まえ、政府は一人の命も犠牲にしないという強い決意のもと、全国の自治体と連携し、自殺対策を万全に講ずること。
数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。