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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

鈴木義弘すずき よしひろ

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選5回

662議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
65委員長・議長としての議事整理
5提出した質問主意書(2016年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第215回(特別会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

鈴木義弘議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:鈴木義弘議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は鈴木義弘議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
鈴木義弘議員 17件・8日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
自動運転の社会実装
鈴木義弘議員 5件・5日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
鈴木義弘議員 5件・5日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
日銀の独立性とリフレ政策
鈴木義弘議員 4件・4日(最後は2024年4月19日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
鈴木義弘議員 6件・3日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
鈴木義弘議員 6件・2日(最後は2024年4月11日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
外為法改正と対内直接投資の審査
鈴木義弘議員 4件・2日(最後は2023年6月9日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
罹災証明書と住宅の応急修理
鈴木義弘議員 4件・2日(最後は2024年6月19日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
鈴木義弘議員 3件・2日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
鈴木義弘議員 3件・2日(最後は2023年12月1日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
AI法とAIの安全性
鈴木義弘議員 2件・2日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
鈴木義弘議員 2件・2日(最後は2023年5月19日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人

よく出ている会議

質疑・質問 662 答弁 0 議事整理 65 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会353
衆議院 法務委員会173
衆議院 予算委員会20
衆議院 予算委員会第四分科会16
衆議院 国土交通委員会12
衆議院 消費者問題に関する特別委員会12
衆議院 政治改革に関する特別委員会9
衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会9
衆議院 東日本大震災復興特別委員会8
衆議院 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会8
衆議院 経済産業委員会環境委員会連合審査会8
衆議院 内閣委員会7

質疑・質問(662件)

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

法改正で、四千万円以下の方の不記載というのは、故意とか過失だとか重大な過失と今お尋ねしたんですけれども、どうなるのかなというのが率直な疑問なんですけれども。

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

そうしますと、今年すごく話題になった不記載額の四千万円以上が立件されたり、これから裁判で争う方もいらっしゃると聞いているんですけれども、四千万でラインを引いた理由は何か、法務省にお尋ねしたいと思います。

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

これは不思議なんですね。収支報告書で繰越残高が幾らと出るんですけれども、県の選管に届け出るときに繰越しの残高を照合するふうになっていないんだね。通帳を出しなさいとか、通帳の写しを出しなさいとか、現金の残高証明、一回通帳に入れて残高証明を金融機関から取るなら取ってそれを添付しろとか…

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

お言葉を返すようですけれども、もし震災でなくなっちゃった、分からなくなったと言ったら罹災証明書を出すとか、盗難に遭ったと言うんだったら警察の被害届を出すとかと言わなければ金額は確定できないじゃないですか。そういうことを言っていくと、政治不信がどんどんどんどん増幅していくだけなので…

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

では、先ほども質問になった十年後の公開というところなんですね。今の、見直しは三年以内にやりますよと言って答弁をいただいているわけですから、五年でやらなかったということは今回はないということで確約いただけたと思います。それで、十年後の公開をする政策活動費の関係なんですけれども、五十…

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

過去に党の支部から自分のところに三千万を寄附してその支部を解散したというのがあったんですけれども、それは合法的ですよ。法律の改正前なんですけれどもね。そこは今回、縛りが全然ないんです。一番問題になっているのは、政党から個人に寄附するのが全然規制がなかったんです。上限規制はあります…

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

今御答弁いただいた中で、過去にいろいろ政治と金で不祥事が起きてきて、最後に残ったのが政党から個人への寄附を認めていることなんですね。それを、名目は何でもいいですよ、収支報告書を見させてもらうと組織活動費(政策活動費)となっている。だから、ここの政策活動費という名称は、何に使っちゃ…

2024年6月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

国民民主党の鈴木義弘です。 今回の政治と金で、いただいたものはきちっと計上して使ったものは支出とすればただそれだけでよかったのが、いろいろな話が展開してしまって。私たち国民民主党は公約の一つに正直な政治というのを掲げているんですね。何をもって正直かは分かりませんけれども、私たちは…

2024年5月29日衆議院 経済産業委員会第18号

終わります。 ありがとうございました。

2024年5月29日衆議院 経済産業委員会第18号

しつこくなってしまうんですけれども、結局、事故が起きた後の損害賠償、消費者庁からいろいろな資料をもらうんですけれども、本当に様々ですよね。損害賠償を訴えて裁判にかけて、賠償が履行されるときもあれば、これは認めないというのもあるし、その時々で、みんなケース・バイ・ケース。だから後を…

2024年5月29日衆議院 経済産業委員会第18号

そうすると、前任の方も御質問された国内管理人というのはすごくウェートが高くなると思うんです。 例えばの話、これからいろいろ情報を集めて、政令で指定していくということをやっていかれるんだと思うんですけれども、一つの会社で複数の会社の代理人になる可能性も出てくるだろうし、でも、国内管…

2024年5月29日衆議院 経済産業委員会第18号

じゃ、今回の法律が制定されれば罰則をきちっと適用していくということなんですかね。

2024年5月29日衆議院 経済産業委員会第18号

何かよく分からない答弁なんですけれども。 あとは、子供の事故が起きてこの法律の改正になってくるんですけれども、でも、昔、障害者の施設のトイレに置いてあった漂白剤、トイレで使う洗浄剤を飲んでしまって、そのまま亡くなってしまった事故があったんですね。だから、使い方を間違えば、有益なも…

2024年5月29日衆議院 経済産業委員会第18号

それであれば、日本は工業製品についてはJIS規格というのがありますから、JIS規格の中にきちっと位置づけちゃえばどうってことないんじゃないかと思うんですけれども、どうなんですかね。海外メーカーさんは、日本の事業所さんが海外で作らせて、それを輸入して販売したり付録品でつけたりしてい…

2024年5月29日衆議院 経済産業委員会第18号

そうしますと、次に、日本では、質問にも出ていたように、STマークという自主規制をするものとかSGマークというのがあるんですけれども、業界の自主的な規制だから、法的位置づけが、何で取ってこなかったのかなと不思議でしようがないんです。要するに、そのマークを使うか使わないかは任意だとい…

2024年5月29日衆議院 経済産業委員会第18号

国民民主党の鈴木義弘です。 質問が少しかぶってくるかなと思うんですが、お許しをいただきたいと思います。 先ほども少し議題になったんですが、多くの諸外国では玩具について事前規制の対象として規制を行っている、玩具については国際規格のISOが定められており、厳しい要求をするなど詳細に規…

2024年5月24日衆議院 経済産業委員会第17号

今度、お茶菓子を持って大臣室に行きますので、どうぞよろしくお願いします。 終わります。 ――――◇―――――

2024年5月24日衆議院 経済産業委員会第17号

日本人はやはり真面目だなと思うし、法律は守りましょうとか法治国家が大事だということで、ずっと積み上げてきた文化の国なんだと思うんです。 でも、世界の中にはそうじゃない国はいっぱいあるから、だから、そのときに、日本からはじかれた人が、そのそうじゃない価値観の国に行ってしまって、AI…

2024年5月24日衆議院 経済産業委員会第17号

私は、自由な競争の方がいいと思っている一人なんですけれども、AIに関してだけは、ちょっとよく考えてやった方がいい、規制をかけた方がいいとさんざん過去にも言ってきたんですけれども。 総務省と経産省が四月にAI事業者ガイドラインというのを公表されて、昨日ですか、審議会の中で答申が出て…

2024年5月24日衆議院 経済産業委員会第17号

これは物差しの当て方が、私は、各省庁ごと、ばらばらでいいと思っている一人なんです。 例えば、特許の数が何本出ました、引用論文数が何本になりました、そこで、上位一〇%の大学が何とか、企業が何とかという尺度でみんな測っていくんですけれども、もしかしたら、一つだけの特許で百億も一千億も…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。