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鈴木義弘議員と発達障害の支援
国民民主・衆議院。2016年2月25日から2024年2月27日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号鈴木義弘国民民主党・無所属クラブ
これは随分前の話なんですけれども、発達障害児をサポートしている団体の代表の方と話をする機会があったんですけれども、やはり、おぎゃあと生まれた赤ちゃんが、三歳までだというんですね、その方が言うには。 だから、例えば、小学校一年生になって特別支援学校に入れても、もうそのときは既に遅いというわけです。
2016年2月25日衆議院 予算委員会第四分科会第1号鈴木義弘改革結集の会
それと、iPS細胞を一生懸命支援して医療先進国を目指すんだということで、法律をつくったり、そこに膨大な予算を割いてそれを産業として育てていこうということもすばらしいことだと思うんです。 やはり、ゼロ歳から二歳まで、特に発達障害児の専門の方の話を聞くと、二歳児までが勝負だというわけですね。
2016年2月25日衆議院 予算委員会第四分科会第1号鈴木義弘改革結集の会
二十八年度の予算の中にも特別支援教育というのが計上されていると思います。 それで、ゼロ歳児から三歳児、それから三歳児から入学前までというのがあるんだと思うんですけれども、特別支援教育の中で一番欠落しているのが、小学校より前をどうするかということだと思うんです。
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。