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鈴木義弘議員とAI課税
国民民主・衆議院。2016年11月2日から2023年5月19日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年5月19日衆議院 経済産業委員会第16号鈴木義弘国民民主党・無所属クラブ
AIの話になると、昔映画で見たターミネーターを思い出すんですけれどもね。 ロボット対人間の戦いなんですけれども、じゃ、そうなるのに何がきっかけだったのというと、人間の安全というのが一つのキーワードで、それを高度化していくのにネットワークを組んで、核戦争が起きて、みんなが亡くなっていく中でロボットだけが残っていくわけですね。
2016年11月2日衆議院 経済産業委員会第6号鈴木義弘民進党・無所属クラブ
その仕事も大事なんですよ。 確かにいい面が強調されて、それでIoTだとかAIだとかという方向に進んでいこうとするんですね。
数えているのは「AI 雇用 代替」「人工知能 雇用 失われ」「AI 仕事 奪」「AI 労働分配」「AI 社会保険料 雇用」「AI 課税 雇用」「ロボット 雇用 課税」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。