参議院 · 東京選挙区
塩村あやかしおむら あやか
立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月17日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:塩村あやか議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は塩村あやか議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
国会全体: 質疑 23件・答弁 17件・議員 14人
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 155件・答弁 133件・議員 65人
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
よく出ている会議
質疑・質問 716 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 内閣委員会 | 375 | |
| 参議院 外交防衛委員会 | 198 | |
| 参議院 予算委員会 | 96 | |
| 参議院 外交・安全保障に関する調査会 | 15 | |
| 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 12 | |
| 参議院 決算委員会 | 12 | |
| 参議院 本会議 | 5 | |
| 参議院 国際問題に関する調査会 | 3 |
質疑・質問(716件)
ありがとうございます。 五の部分の一番下の青い線の部分、ハイライトの部分御覧いただきたいんですが、なお、この作成者及び同席者のいずれも、大臣のレクが、ああ、ごめんなさい、この時期に、放送部局から高市大臣に対して、放送法の解釈を変更するという説明を行ったとの認識を示す者はいなかった…
十分な御答弁だったというふうに思います。そうだと思うんですよ。認識が一致していないというのは、ここに書いてあるとおりだと言っている人と、ここに書いてあることは、まあレクはあったんだろうけれども、中身まで覚えていないという人の一致が見られないって、誰も否定していないし、この日ここに…
ありがとうございます。 つまり、資料五、作成者、もうこれ判明していますよね、西潟さんと書いてありますから。放送法に関するレクはあったと認識したというふうになっているわけですね、一の部分です、①。二の部分には、作成者と同様に記憶する者がいるということで、この時点で既に五人のうちの複…
ここに、手元にあるんですよね。私、読んだんですけど、そのようには取れなくて、ちょっとびっくりしたんですよね。まあ、今日これ、私、取り上げる予定ではなかったので、余り今多くは申し上げないんですけれども、逆にこれ、初めてそういう話を聞いたのであれば、こういう返し方しませんよねというふ…
撤回された方が私はいいというふうに思います。憲法に書いてあることですし、答えていただくやっぱり責務があるというふうに思います。納得できないという答弁はあるはずなんです、みんな。だけれども、質問しないでというふうにおっしゃった方は、私まだちょっとここ何年かしかいないですけれども、見…
すごく重要なところなんですよ。与党の皆さんはもうそのとおりだと今おっしゃっていてそれでいいのかもしれませんが、私たち野党にとっては非常に貴重な機会です。そういうふうに牽制されてしまうと非常に困るわけです。これしっかりと撤回をしていただいて、しっかり議論ができる環境を大臣にはつくっ…
やっぱり言わざるを得ないというふうに思うんです。 質問をして、その結果に納得できないことというのは多々あると思うんです。私、今、秋本さんの答弁、全然納得していません。だけど、秋本さん、質問しないでとは言わないわけですよね。答えようとはしている、かみ合わないけれども。こうした議論は…
続きまして、高市大臣にお伺いをいたします。 三月十五日の予算委員会で大臣は、信用できないなら質問しないでというふうに杉尾議員に言い放ちました。私、見ていて本当に大変に驚きました。説明に納得できなかったから信用できないという話になっている。国民の大多数が説明に納得していないというふ…
それはやっぱりおかしいですね。最初の議論に立ち戻っていくわけです。直接的に指揮監督権の下に置いていたわけで、あれだけ数多くの指示を出しているわけですよ。それで、委託というのであれば、そこがもうアウトになってくるわけですよねというお話をしているわけです。 私は、これ到底、違法ではな…
違法性がない、つまり、よいということですか。私はこれ脱法だと思いますし、最初にお伝えしたところでいくと、そこはやっぱり法律に触れるところはあるんじゃないかなというふうに思うんです。 改めてお伺いいたします。 違法ではないということで、私たちはこのスキームを使って、一人分の給与を二…
そのように思っておりますということですかね。はい、分かりました。 となれば、このスキームというものは、私たち国会議員が使うことが許されるということに、政務官は政府の一員としてお考えですか。
済みません、これまで私がお話ししたこととちょっとかみ合っていない面があるというふうに思っています。これ、明らかにクリアなケースでこういうことがあるからいけないよねっていう形で法改正重ねられているというふうに思っておりますし、偽装請負というか、業務委託というのは、業務委託という法律…
そうなんです。働いている人が守られないんですよ。 資料四の一、御覧ください。労働者の雇用や安全衛生面など基本的な労働条件が十分に確保されないわけです。 Cさんは、お聞きしたところによりますと、月曜日から金曜日、朝九時から夜六時まで会館勤務をされていたと、選挙のときは違うんですが、…
ありがとうございます。 そうなんですよ、ちゃんとこれやらなきゃいけないことを政務官やっていなかったということになるんです。 それだけじゃないんですね。実質的にはA秘書が秋本事務所にC氏を派遣しているわけです。派遣しているということだというふうにおっしゃっているので、C氏ね、A政策…
ありがとうございます。 そのとおりですね、普通にもう雇用実態としては直接雇用しなくてはいけないのだから、直接賃金はCさんに支払われなくてはいけないわけです。この問題は、本来公設秘書として雇用されて賃金が支払われるべきC氏ですが、C氏に支払われず、政策秘書として登録をしている弁護士…
資料止められているのは、多分野党のせいではないですね。見てくださいと言われても、非常に困ってしまうわけですが。 私、C氏とお話をした中で、C氏はこうおっしゃっているんですよ。働いている間に業務委託を結んだものではなくて、これも報道されていますが、辞めた後に結ばされたという形になっ…
多分、いろいろ個人的なやり取りもあったということでいいですかね。 二〇二一年衆院選前、七月―十月、連日細かい指示のやり取り、出していますよね。まあ五十ぐらい、私、手元にあるという方とちゃんとお話をしておりますし、このCさん御本人とお話もさせていただきました。しっかりと対応された方…
政務官は最後にこうおっしゃっているんじゃ、調べられる範囲の中で真摯に対応するということで、私は理事会の方にお願いをしました。理事会で受けていただいて、私待っていたんですね。後ろに理事いますけれども、出してこないという話になっているわけです。これ、本当に真摯に御対応いただいているの…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。