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塩村あやか議員と情報漏えい

立憲民主・参議院。2024年4月18日から2026年5月26日まで、4日・2つの会議で、質疑5件。

塩村あやか議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年5月26日参議院 内閣委員会第10号塩村あやか立憲民主・無所属

四 「重要情報活動」及び「外国情報活動への対処」に関する情報の収集及び提供並びにそれらの要請に当たっては、個人情報やプライバシーの保護に関し、個人情報保護法等の法令や各組織における関連規定の遵守はもとより、これらが無用に侵害されることのないよう、十分な配慮を行うこと。 また、目的外利用となる個人情報の提供及びその要請については、同法を遵守するとともに、提供を受けた情報についても、同法の規定に反する利用目的以外の利用を厳に慎むこと。

2024年6月18日参議院 内閣委員会第22号塩村あやか立憲民主・社民

九 性被害を受けたこどもの人権を擁護するため、第三者機関を含む相談先の確保を推進するとともに、トラウマケアの充実を図るための方策について検討すること。 また、性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センターの体制の充実・強化に加え、警察において、性被害の相談等がなされた場合は、被害者に寄り添って親身かつ適切に対応するよう徹底すること。

2024年5月10日参議院 本会議第17号塩村あやか立憲民主・社民

日本の国際競争力が低下をした理由としては、半導体産業などのこの間における不振のほか、中国や韓国への技術流出の問題などに有効な政策が打てなかったこと、そして、セキュリティークリアランスの不備が長らく続き、日本の研究者が国際的な共同研究にも入れてもらえず、科学技術の発展などに大きなマイナスを被ってきた問題も影響しているのではないでしょうか。 その一翼を担う可能性のあるスタートアップが適合事業者となる可能性について、大臣は、セキュリティークリアランス制度の導入によって、衛星、AI、量子、ビヨンド5Gといった次世代技術の国際共同開発に関する機会が拡充していくのではないかとの指摘がある、こうした技術がどのような製品やサービスにつながる可能性があるかということについては、例えば、衛星情報のAI解析というのは、水道管の老朽化のチェックとか、また農林水産業などでも活用されており、様々な…

2024年4月18日参議院 内閣委員会第8号塩村あやか立憲民主・社民

私たち、やはり個人情報とかいろんなものについて懸念があり、そうしたこともあって、拙速に進めていいものではないというのは大臣のおっしゃるとおりだというふうに思います。 技術流出との関係がやっぱりあるのではないかというふうに私も感じているところです。

2024年4月18日参議院 内閣委員会第8号塩村あやか立憲民主・社民

これ、鹿児島県警の個人情報が大量に流出をして、先般、県警の警察官が逮捕をされたという事案になります。 その中には、流出した情報の中には、私が二年前から予算委員会で取り上げてきて、もうこの内閣委員会でも取り上げてきているんですけれども、コロナの宿泊療養施設で発生をした医師会職員による看護師への強制性交事件、この事案も記録も含まれているんですね。

数えているのは「個人情報 漏えい」「個人情報 流出」「不正アクセス 被害」「サイバー攻撃 中小企業」「ランサムウェア」「サイバーセキュリティー AI」「サイバー攻撃 AI」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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