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塩村あやか議員と偽情報・認知戦

立憲民主・参議院。2025年11月6日から2026年7月17日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

塩村あやか議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年7月17日参議院 本会議第30号塩村あやか立憲民主・無所属

安全保障を大義名分にする認知戦への抵抗という主張も論理破綻をしており、むしろ逆効果です。 認知戦の狙いは社会分断の激化であり、この法案を強行して表現の自由を弾圧し、国論を二分すること自体が他国の思うつぼです。

2026年5月26日参議院 内閣委員会第10号塩村あやか立憲民主・無所属

十四 経済安全保障、サイバー攻撃、偽情報拡散による影響工作等の変化が著しい先端領域の横断的な課題が増大していることを踏まえ、情報活動に従事する職員の士気の向上を図りつつ、省庁横断的に必要な知識・技術等を習得するための研修や共同研究の実施、養成機関の早期の実現、情報コミュニティ省庁間での出向など実効性の高い人材育成を進めること。

2025年11月6日参議院 本会議第4号塩村あやか立憲民主・社民・無所属

宮城県知事選挙では、候補者の政策をゆがめた虚偽情報が選挙戦で広まり、政策論争がかき消されました。 専門家からも、選挙期間中に限ってでもSNSでの虚偽情報や中傷に一定の規制を設ける必要があると警鐘が鳴らされています。

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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