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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

大島敦おおしま あつし

中道改革連合 会派: 中道 当選10回

474議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

大島敦議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:大島敦議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は大島敦議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

取適法(下請法改正)と価格転嫁
大島敦議員 22件・13日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
自動運転の社会実装
大島敦議員 12件・8日(最後は2025年4月2日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国家情報会議とインテリジェンス体制
大島敦議員 26件・7日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
大島敦議員 8件・6日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
電気料金(電気代)
大島敦議員 6件・6日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
大島敦議員 6件・3日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
後期高齢者の窓口負担
大島敦議員 4件・2日(最後は2021年4月23日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
トマホークの取得と反撃能力
大島敦議員 3件・2日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 112件・議員 97人
予算の箇所付け
大島敦議員 2件・2日(最後は2021年4月23日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
大島敦議員 3件・1日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
大島敦議員 3件・1日(最後は2026年3月6日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
財政法4条・地方財政法5条(国債と地方債の原則)
大島敦議員 2件・1日(最後は2026年3月6日)
国会全体: 質疑 121件・答弁 82件・議員 58人

よく出ている会議

質疑・質問 474 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会205
衆議院 内閣委員会150
衆議院 財務金融委員会44
衆議院 予算委員会16
衆議院 予算委員会第八分科会14
衆議院 予算委員会第六分科会14
衆議院 決算行政監視委員会第二分科会12
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会9
衆議院 国土交通委員会7
衆議院 憲法審査会2
衆議院 本会議1

質疑・質問(474件)

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

民主的統制が必要だと思っていて、次回の当委員会では国家公安委員長も来ていただけるということで。警察の民主的統制はよくできていて、国家公安委員長が権限を持っているわけではなくて、公安委員の五人のメンバーが権限を持っているので、それがしっかりと民主的統制をしていると考えています。その…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

是非、内容についても、私としては、年単位が国民の安心に資するのかなと考えております。 また、新組織の運用監視について、情報監視審査会の権限拡張で対応するのか、別途の国会関与の仕組みを設けるのか、それとも行政府内での監視で足りるとするのか、制度設計の方向性と、いつまでに案を示すのか…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

御発言の確認なんですけれども、年に一回、政府として、国家情報局の、どういうことを取り組んでいるのか、どういう考え方でやっているのか等について、公表することを検討しているということでよろしいんですか。

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

ありがとうございました。 続きまして、長官に伺いたいんですけれども、民主的統制と説明責任について、長官の御答弁をいただきたいと思います。 本会議及び委員会では、年次報告や情報監視審査会との関係が既に論点となっています。 そこで、具体的に伺います。政府は、施行までに、第一に国民向け…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

理解としては、今言っていたカウンターインテリジェンス等を扱う推進会議とかセンターは別組織と理解をしておりまして、国家情報局ができるとその在り方も変わってくるという理解でよろしいですか。

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

確認なんですけれども、総理は施政方針演説で、国家情報会議の設置はインテリジェンスの司令塔機能を強化するためであり、その分析結果も生かして、外国からの不当な干渉を防止するための制度設計を進めると述べています。そして、政府の言うインテリジェンスの司令塔機能の強化には、カウンターインテ…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

私、単純に米国のNICを取って国家情報局長でもいいかなとは思ったんですけれども、内容が全然違うので、是非検討ください。 続きまして、カウンターインテリジェンスについて伺いたいと思います。 政府はこれまで、カウンターインテリジェンス推進会議を設け、また、内閣情報調査室にカウンターイ…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

私も、科学技術の予算は増額すべきとずっと発言をさせていただいているんですけれども、今の時代だと、このような事務系、文系の機関についてもしっかりと政府として強化する必要がある時代に入ってきたと思います。 そこで、ちょっと視点を変えまして、名は体を表すということで。 米国の国家情報局…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

官房長官、一つお願いがありまして、国が持っている研究所、様々あると思うの。先般、今週訪れたアジア経済研究所、昔は百五十人、今は百五人しかいないんです。予算が大分絞られたので、各国ごとに一人の人がずっとその国を研究している研究者が少なくなっているの。 実は、一月、前回述べたように、…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

今の政府参考人の答弁を聞いていると、国家情報局は、今の内閣情報調査室、そんなに人数は多くないですよね。ですから、今政府参考人が答弁した内容は、国の経済研究所とか外交の研究所とか、そういうところのリソースが大切だと思うんですよ。 今週、アジア経済研究所まで訪れまして、そこには南満州…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

今答弁いただいた、今後求めたい情報にはどういうものがあるのか、教えていただければ助かります。

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

もう一度確認したいんですけれども、今回の法案が成立をすると、内閣情報調査室が国家情報局になって、先ほど申し上げましたとおり、各資料についても、行わなければならないというふうに強化されるものですから、実務上変化があるかなと思うんですけれども、どのように変化するのか、もっとスムーズに…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

国家情報局というのは、それは内閣情報調査室ということでよろしいんですよね。ちょっとどきっとしたものですから。更問いをさせていただきました。 そして、第七条二項の必要な協力等とは具体的に何を含むのでしょうか。単なる資料提出だけでなく、口頭説明、追加分析、原資料の提示、担当者による継…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

そうすると、それぞれの資料あるいは情報については、性質によってそれぞれ切り分けられて、それぞれに届けられるという理解でよろしいのかしら。もう一回、答弁をお願いします。

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

今の答弁を受けて、対象事項が同じ規定ということなんですけれども、更問いになります。 外国による影響工作とか、経済安全保障上の重大案件とか、重要インフラへの浸透とか、重大サイバー事案などは、国家安全保障上の問題であると同時に、重要情報活動又は外国情報活動への対処の問題でもあります。…

2026年4月15日衆議院 内閣委員会第4号

おはようございます。 二〇一三年、国家安全保障会議の審議では、第六条二項は、当初は「求めることができる。」という内容から、修正により、「行わなければならない。」型へ強化されております。委員会答弁でも、改正後は、各省庁が国家安全保障会議への資料、情報提供義務を負うという理解が明確に…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

大臣、民主的統制を制度として担保する必要があると思うんですよ、民主的統制を。 今の御答弁だと、制度としての担保ではなくて何か気合の世界のような感じもしまして、民主的統制をどのように制度としてつくっていくかが必要であるかと思うので、その点について次回また質問させていただきますので、…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

先ほど述べたキッシンジャーの、官僚同士の論争では、自分の方が上だから権利があるのだという以外の論拠を持たない側は敗れがちであるということに通じるかと思っていまして。 次に、情報の政治化の防止について伺います。 国家情報会議の議長は総理であり、構成員の多くも政策部門と重なります。政…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

もう一問、政府参考人に更問いしたいんですけれども。 経済産業省の下にアジア経済研究所があったかと思います。これから私、視察しようと思っていて、そこには満鉄調査部の資料が全部あるの。 だから、もしも、皆さんが総合調整の機能を持っているから、国の各研究所、結構、研究所にはいい研究員の…

2026年4月10日衆議院 内閣委員会第3号

政府参考人に伺いたいんですけれども、要は、国家情報局が持つ機能は、あくまで政策部門のリクエストに基づいて情報を集約するのであって、国家情報局が独自に情報を、この分野についてはちょっとこれから争い事が起きるかもしれないから、国際関係で、調査するというわけではないという理解でよろしい…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。