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大島敦議員と自動運転

立憲民主・衆議院。2018年4月4日から2025年4月2日まで、8日・4つの会議で、質疑12件。

大島敦議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年4月2日衆議院 経済産業委員会第6号大島敦立憲民主党・無所属

今後、台風など過酷な天候や、雪道や悪路など様々な路面状況に対応できる自動運転が一般化すれば、量子コンピューターが最適な道順を示してくれるようになります。

2024年4月3日衆議院 国土交通委員会第5号大島敦立憲民主党・無所属

高速道路の自動運転は可能だと思います。 ただ、町の中での自動運転で物流というのはなかなか難しいと思っていて、ですから、まずは、高速道路を出た後の積替えについての効率化については、財政的な措置も含め、やはり国としてしっかり対応していただきたいと考えております。

2024年4月3日衆議院 国土交通委員会第5号大島敦立憲民主党・無所属

二〇五〇年に向けて物流の効率化、省力化が必要であり、自動運転技術は省力化の最たるものだと思っています。 近年は、準天頂衛星システムを活用した自動運転技術も進んでいると考えておりますが、この自動運転技術についての我が国の、準天頂衛星システムの活用を含め、開発状況と、今後の活用の見通しや目標を教えていただきたいと思います。

2023年5月19日衆議院 経済産業委員会第16号大島敦立憲民主党・無所属

高速道路におけるトラックのレベル4の自動運転の社会実装が行われると承知しておりますが、今後どういう取組が行われるのか。 また、自動運転の取組と併せて、荷物を積み替える拠点も必要となると考える。

2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号大島敦立憲民主党・無所属

その点について今、政府としても取り組んでいらっしゃると思いますので、その点についての、高速道路における自動運転トラックの実現に向けた取組の現状と今後の見通しを、経産省の方から御答弁をお願いします。

2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号大島敦立憲民主党・無所属

まず、国交省に伺いたいのは、今、高速道路での自動運転を試みていると思う。 高速道路における自動運転。

2022年2月7日衆議院 予算委員会第11号大島敦立憲民主党・無所属

今私たちの産業の中で、例えば自動運転とか、あるいはドローンとか、あるいは民生だとゴルフ場でグリーンまでの距離だとか、様々なこの技術は、我が国の「みちびき」という測位衛星によっています。 七基だと、日本の独自の衛星だけで、ここの空間、センチメーター単位の空間が測位できるので、自動運転、あるいは、先ほど言っていたドローンなり、様々な民生利用ができる。

2019年3月13日衆議院 内閣委員会第5号大島敦国民民主党・無所属クラブ

それで、経産省はドローンの実証実験などさまざまな取組を実施していることは承知しておりますけれども、ドローン物流や自動車の自動運転にとどまらず、例えば場所、時刻の認証など、IoT社会を支える新たなサービスを生み出す基盤として強く活用を促していくべきじゃないかと思うんですけれども、その点についての答弁をお願いします。

2019年3月13日衆議院 内閣委員会第5号大島敦国民民主党・無所属クラブ

道路の補修作業に必要な路面情報の把握や船舶の自動離着桟、ICT施工を進める建設機械の自動運転、鉄道の運行管理や測量分野での活用など、国土交通省所管のさまざまな分野において積極的に準天頂衛星システムを活用していくべきだと考えております。

2018年12月5日衆議院 内閣委員会第9号大島敦国民民主党・無所属クラブ

ですから、特に物流とか自動運転で使う場合には、日本のGPS衛星をやはりしっかりと使うということにしないと、我が国の安全性とか安全保障にかかわることだと思っております。

2018年12月5日衆議院 内閣委員会第9号大島敦国民民主党・無所属クラブ

道路の補修作業に必要な路面情報の把握や船舶の自動離着桟、ICT施工を進める建設機械の自動運転、鉄道の運行管理や測量分野での活用など、国土交通省所管のさまざまな分野において積極的に準天頂システムを活用すべきと考える。 もう一点が、準天頂システムを含むさまざまな技術を活用して、自動運転システムの実証実験を進めることなどを通じ、自動運転の実用化を目指すべきと考えるが、国交省の見解を問う。

2018年4月4日衆議院 国土交通委員会第6号大島敦希望の党・無所属クラブ

ただ、中国からオーストラリアまで東南アジア全て含んでいるということは、私たちが自動運転あるいは船の着岸するときのシステムとか先行してこの知見を広めることによって、さまざまな輸出というのか、さまざまなインフラを各国に提供できると思います。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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