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大島敦議員とトマホーク
中道改革連合・衆議院。2026年5月13日から2026年5月20日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年5月20日衆議院 経済産業委員会第8号大島敦中道改革連合・無所属
もう一つ、米国のCSIS、米国戦略国際問題研究所の四月のレポートだと、トマホークを含めてパトリオットまで七種類のミサイルの消耗率を出している。
2026年5月13日衆議院 内閣委員会第10号大島敦中道改革連合・無所属
先ほどの四月に出た米国の書類、レポートは、CSIS、米国戦略国際問題研究所のレポートでして、その中の記載だと、日本は、イラン戦争の影響により、四百発のトマホーク納入が遅れる可能性があると伝えられていたと報じられているので、是非よろしくお願いします。
2026年5月13日衆議院 内閣委員会第10号大島敦中道改革連合・無所属
トマホークだと三割ぐらいは消耗したとか、あるいはTHAADだと五〇から八〇%ぐらいかなとか。
数えているのは「トマホーク」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。