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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 徳島1区(選挙区の公開データ)

仁木博文にき ひろぶみ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

242議員として質問・討論した発言
126大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

仁木博文議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:仁木博文議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は仁木博文議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
仁木博文議員 10件・6日(最後は2023年6月14日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
仁木博文議員 5件・5日(最後は2023年5月19日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
仁木博文議員 4件・4日(最後は2022年11月9日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
仁木博文議員 3件・2日(最後は2022年4月27日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
仁木博文議員 3件・2日(最後は2022年10月26日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
仁木博文議員 2件・2日(最後は2022年11月4日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
人生会議(ACP)の法制化
仁木博文議員 3件・1日(最後は2023年3月22日)
国会全体: 質疑 43件・答弁 40件・議員 22人
物価高対策
仁木博文議員 2件・1日(最後は2022年4月27日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
仁木博文議員 1件・1日(最後は2023年5月10日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
電気料金(電気代)
仁木博文議員 1件・1日(最後は2022年4月27日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
仁木博文議員 1件・1日(最後は2023年6月7日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
仁木博文議員 1件・1日(最後は2022年10月26日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人

よく出ている会議

質疑・質問 242 答弁 126 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会126
衆議院 農林水産委員会25
衆議院 予算委員会第六分科会23
衆議院 予算委員会第五分科会12
衆議院 予算委員会10
衆議院 予算委員会第一分科会8
衆議院 法務委員会8
衆議院 国土交通委員会7
衆議院 予算委員会公聴会6
衆議院 内閣委員会6
衆議院 消費者問題に関する特別委員会6
衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会5

質疑・質問(242件)

2024年2月28日衆議院 予算委員会第六分科会第2号

自由民主党・無所属の会の仁木博文です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 大臣、これは通告になかったんですけれども、今、被災地の現場においては農家の方々も一生懸命生活されています。やはり農業というのは、種をまいて、そして作物が生育して、また収穫し、そして出荷して…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

ですから、例えば、比較的大きな病院においては、そういった医療情報のセキュリティーに関する責任者とか管理者等々を設置するということも、一つのガイドライン的に加えていただきたいとも思います。 それと、私が今日、総論的に申し上げたかったのは、DXの基本ですけれども、やはり、それを享受す…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

その上で、誰がそういった医療行為を行ったかということ、これというのは、ある種、医療現場における情報セキュリティーにもなると思います。このことで、例えば、訪問系の医療、介護もそうですけれども、結構、情報手段として、SNSとしてLINEとかを使っています。そういうことに対する見解、こ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

今のことですけれども、大臣と私の答弁をお聞きになっていたと思うんですけれども、やはり大臣も、将来的には、そういった名前、いわゆる医療、介護における現物給付を行う施行者の名前を、属性をちゃんと分からせるということはあり得るとおっしゃいました。 私は、例えば、同じ患者さんに薬を出して…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

さっき私が大臣に質問した内容にもあるんですけれども、今のシステムですと、例えば、一人の患者さんが最初、午前中に内科を受診し、午後に耳鼻科を受診した場合、後医、耳鼻科のドクターは内科のドクターが処方した内容を見れるんですけれども、名前も見れますね、どのドクターが施行したかということ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

大臣、ありがとうございました。 それでは、大臣、御退室いただいて。 そうしたら、二番目の大きな項目の医療DXの利活用についてでございますけれども、電子処方箋が施行されて大分時間がたちました。厚労省の方で、電子処方箋に関しては、利用者である患者さん、国民に、ある種、ちっちゃいですけ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

大臣、ありがとうございます。全く意見が一致して、まさにそういうふうな医療体制、これがまさにEBPM、エビデンスに基づくポリシーメイキングだと私は考えます。 先ほど野間議員の方の御指摘もありました、これは介護の分野ですけれども、いわゆるこういった報酬の引下げにおいても、多分、財務省…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

ありがとうございます。まさに、指導医のステータスというのは私は非常に重要だと思っていますので、比較的ちっちゃな病院でも、手術をしたりで様々な処置を行っている場合に、やはり、しっかりとした指導医に対する体制を組んでいくことがその地域の医療の充実にもなりますし、また、様々な形でより活…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

私は、新しい専門医制度等々の創設、外郭団体をつくってというようになっておりますが、大臣が最後におっしゃったように、ある程度国の関与もありなのかなと思っています。もちろん、医師国家試験を受かった者がどの診療科に行って、診療を臨床で行っていくかというのは個人の選択の自由でございますけ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

答弁いただきました。 ただ、地方とか、あるいは診療科目の偏在も最近問題になっておりますが、例えば、東大の医学部を卒業して医師になった人が美容整形外科に行くような現実もあります。やはり、医師も、QOLというか、御自身のQOLもかなり勘案して、メジャーな科からマイナーな科に行くような…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

ありがとうございます。ですから、改めてハード面の、建物における衝撃、揺れを吸収する、免震構造を加味した、加えた、そういった病院等々、医療機関の建設も考えていただきたいと思います。 ちょっと本題に戻りますが、通告しておりました医師の地域偏在そして診療科の偏在の問題がありますが、厚労…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

大臣、ありがとうございます。そういった熊本の経験がまさに生きていると私も思っています。 そして、このことは、話が変わりますが、感染症法の改正に伴って、予防計画という名の下で、各都道府県が音頭を取って、予防計画の下で医療体制のことをあらかじめ準備している。そしてまた、人と人との、平…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号

自由民主党・無所属の会の仁木博文です。 今日は、質問を展開したいと思いますが、まず冒頭に、今回、令和六年能登半島地震において命を落とされた皆様方にお悔やみを申し上げますとともに、被害に遭われた方にお見舞い申し上げたいと思います。 大臣、通告していなかったことをちょっと聞きたいと思…

2023年11月16日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号

ありがとうございます。 私も、デメリットだけで終わろうと思っていませんでしたので、メリットもしっかり強調してというふうに思っていました。 大臣御案内のように、徳島は、日本の地方の様々な課題を、今後、例えば、ほかの地域でも体現する、あるいは体験していく、いわゆる課題先進県でもあるわ…

2023年11月16日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号

ちょっと時間が短くなりましたので、今度は、徳島県、私の選挙区に実は消費者庁の戦略本部、新未来創造戦略本部というのが設置されております。これは、古くというか二〇一七年にこの地に新未来創造戦略オフィスとして誕生しました。そのときには、実は地方分権という概念もあったと思うんですね。文化…

2023年11月16日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号

これは私の提案ですけれども、そういう中で、学校のほかの科目の大学入試とかに際する試験の内容ですと、テストとかありまして、評価が客観的に数字で表れるわけですけれども、そういうことも一つあってもいいんじゃないかなと。つまり、消費者教育の進捗の度合い、あるいは浸透の度合い、理解の度合い…

2023年11月16日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号

医療とか教育もそうですけれども、情報の非対称の職業が展開されている現場であると思います。そういう中で、先ほど、患者目線に立った、いわば消費者の目線に立った医療ということもこれから重要でございまして、とかく、私もこの質問をするに当たってレクを行いましたが、やはり、消費者庁の方が厚生…

2023年11月16日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号

ありがとうございます。 今日の私の大きな主題ですけれども、それは、消費者教育推進法、前の議席をいただいたときに、議員立法でありますけれども、私の事務所が頑張って取りまとめを行った、そういう議員立法でございます。そのときに、この消費者教育、教育という言葉が入っていると、どうしても文…

2023年11月16日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号

自由民主党・無所属の会の仁木博文です。 今日は、自見大臣、よろしくお願いします。 時間の都合がありまして、通告しておりましたことですけれども、まず、今まで消費者行政において余り対象とならなかったことですけれども、いきなりですけれども、自見大臣もドクターでありました、患者とか、ある…

2023年11月10日衆議院 厚生労働委員会第3号

いずれにしましても、今回の法改正で、いろいろな方々が大麻というかCBDの活用を望んでいらっしゃったり、あるいは依存症のことを危惧されていたりという形で、いろいろな形の法整備が行われると思います。そういう意味で、今後とも、私は、立法化を経た上での新しい体制づくりに向けて、いただいた…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。