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仁木博文議員と人生会議
有志の会・衆議院。2023年3月22日から2023年3月22日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
現場のアナログ情報をデジタルに入力するその手間暇、そういったコストを考えると、何かもったいないというか、そういうふうに思ってしまいますので、大臣、医療DXを推進するそういった国民に対するメリット、私は、医療機関の負担軽減が進むと、冒頭に申し上げたACP等々、ちっちゃい医療機関においては、よりドクターがそういったことに時間を、患者さんの側に立って、しっかりと患者さんの人生を考えたACP、人生会議ができるというふうに思うわけでございますが、…
大臣、その人生会議、私も実はそういったことをコーディネーター、医師としてやってまいりました。 そういうところに、これは、今、民間任せになっていますが、悪く言うと、認知症であったり、自分でそういったことを判断できない、本来なら成年後見人もいますが、そういった状態に必ず至っていないような方々もたくさんいらっしゃるわけで、国として、厚生労働省として、その人生会議におけるそういった行政的なことも踏まえた形の説明をした上で、そういった、人が死んでいくということは、生物が死んでいくということもありますが、社会的に死んでいくということもありま…
まず、今日は、ACP、アドバンス・ケア・プランニングについて質問したいと思います。 そういう中で、今、大臣にお聞きしたいんですが、このACP、非常に重要な局面だと私は思っています。
数えているのは「人生会議」「アドバンス・ケア・プランニング」「アドバンスケアプランニング」「ACP 人生」「ACP 人生」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。