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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

向山好一むこやま こういち

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選3回

218議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

向山好一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:向山好一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は向山好一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
向山好一議員 11件・6日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
特別市(特別自治市)の制度化
向山好一議員 9件・4日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 112件・答弁 49件・議員 50人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
向山好一議員 4件・4日(最後は2025年12月11日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
向山好一議員 3件・3日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
電気料金(電気代)
向山好一議員 4件・2日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
向山好一議員 4件・2日(最後は2025年4月8日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)
向山好一議員 3件・2日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
物価高対策
向山好一議員 2件・1日(最後は2025年12月11日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
公益通報者保護法の改正
向山好一議員 2件・1日(最後は2025年6月10日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 218件・議員 72人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
向山好一議員 1件・1日(最後は2025年2月18日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
向山好一議員 1件・1日(最後は2025年4月8日)
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
向山好一議員 1件・1日(最後は2025年6月10日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人

よく出ている会議

質疑・質問 218 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 総務委員会99
衆議院 環境委員会71
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会20
衆議院 予算委員会19
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6
衆議院 本会議3

質疑・質問(218件)

2026年4月24日衆議院 環境委員会第6号

終わります。ありがとうございました。

2026年4月24日衆議院 環境委員会第6号

ありがとうございます。 最後にちょっと質問させていただきたいのは、特に非FIT、FIP型の事業になると、撤去費用の積立金制度がない、そしてそれが放置案件になる可能性もある対策として、やはり、非FIT、FIPあるいは卒FIT、FIPも、撤去費用をあらかじめ徴収していくということが大…

2026年4月24日衆議院 環境委員会第6号

ありがとうございます。 ちょっと時間がないので次の質問をさせていただきたいと思うんですけれども、山下参考人からこの資料、本当に私の問題意識と共通していて、非常に有用な資料をいただいたなというふうに思うんですけれども、まず、やはり、FIT事業が終われば事業を終了する、それが太陽光発…

2026年4月24日衆議院 環境委員会第6号

それぞれのお立場で貴重な御指摘をいただいたというふうに思いますし、私たちもそれを参考にさせていただけたらというふうに思います。 共通して言えることは、太陽光パネルのリサイクルの大きな課題は、やはり普通の処分とリサイクルの処分の価格差が非常に大きいということの克服ということが共通じ…

2026年4月24日衆議院 環境委員会第6号

国民民主党の向山好一でございます。引き続きよろしくお願いいたします。 本日、四人の参考人の皆さんには、お忙しいところをお越しいただき、そして、示唆に富んだ、有用な御発言をいただきまして、本当にありがとうございます。 それを踏まえてまず四人の方にも御意見を伺いたいというふうに思って…

2026年4月21日衆議院 環境委員会第5号

時間が来ましたのでまとめますけれども、今、慎重な議論が必要だというのは、制度上、分からぬでもないですけれども、やはり、住民の皆さんというのがいつも不安に思っているのが、今もありましたけれども、不法投棄なんですよ。ほったらかされたら一体どないなんねんという話なんですね。 だから、制…

2026年4月21日衆議院 環境委員会第5号

なかなか理解は難しいんじゃないかと思います。 やはり住民の皆さんの不安というのはそこのところにありますし、昨日も三陸沖で地震があって、私のところにも、太陽光パネル、地すべりで大丈夫ですかという声も聞いているんですね。ですから、やはりそういったことというのは住民の皆さんはいつも不安…

2026年4月21日衆議院 環境委員会第5号

是非ともよろしくお願いいたします。 やはりこの差額を埋めるためには、まずは設備投資に対する支援をしっかりやっていくという局面と、リサイクルした商品がしっかりマーケットで価値のあるものとして使われるという、その二面が必要だというふうに思いますので、技術革新あるいは設備投資への支援、…

2026年4月21日衆議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。 もう一つ、これは、今までも質疑の中でたくさん指摘があるのは、その費用を誰が見るのかということなんですね。これも環境省さんの分析です、今までありました中で、埋立処分費用が一キロ当たり二千円、リサイクルということになれば八千円から一万二千円、その差額というのが…

2026年4月21日衆議院 環境委員会第5号

投資予見性という話は非常に重要でございますので、ですけれども、これは今十三万トンしかないという話は聞いていますから、当然、環境省さんとしては多くの新規参入の事業者を期待されていらっしゃると思うんですけれども。 そういうときに、やはり投資、事業予見性、これがなければなかなかそういう…

2026年4月21日衆議院 環境委員会第5号

国民民主党の向山好一でございます。引き続きよろしくお願いいたします。 まず、この法案は、国が定める判断基準とか、判断基準となるべき事項とか、こういうちょっと漠然とした表現がめちゃくちゃ多くて、本当に、この制度設計についての私たちの評価というのがなかなか難しいんですね。冒頭の大岡理…

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

終わります。

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

是非ともいい候補地として検討していただきたいと思うし、南鳥島がこれだけ本当に日本を救っていただける可能性があるのかなというのは、本当に偶然じゃないんじゃないかというふうに思っているんですね。やはり福島の復興なくして東北の復興なし、東北の復興なくして日本の再生なしと言っているそのキ…

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

大臣に冒頭からずっと申し上げていることは共通しているんですね。やはり、この復興再生土というのを利用する上で、新宿御苑とか所沢とかつくば市の教訓はありますよね。やはり、人が周辺に住んでいたらなかなか理解を得られないんですよ。ですから、ある意味そういったこともクリアできるものとして、…

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

御答弁にあるように、国有地でもあって、そうした適地の調査をした上で選定をされていらっしゃるということならば、これから南鳥島がどうなるかはそれは分かりませんけれども、可能性として、そのレアアース泥の受入れ基地として、この南鳥島に必要なものは港湾施設となってくるわけですよね。そして、…

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

まだ決まっていないのだったら、是非とも検討していただきたいと思います。それは、中間貯蔵、環境安全事業、それに毎年一千億円程度環境省さんとして、トータルとして予算化している、要するに、一千億円程度毎年お金を使っているわけですから、それが本当に少なくなったら、当然予算も減っていくので…

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

今のような話で本当に大丈夫かなという気はするんですけれども、もう一つ、その上で、これも再三国会でも議論されておりますけれども、復興再生利用が進まない理由の一つに、経済的なインセンティブ策というのが伴っていないんじゃないかということなんですね。 やはり、受入れする側も、住民の皆さん…

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

今の御答弁は、先ほど金子委員とのやり取りでもたった六十立米ぐらいというような数字もありましたよね。これはやはり拡大していかなきゃいけないんですけれども、ロードマップにもそういうこともやはり書いていますよね、例示として、公共事業等における土地造成、盛土、埋立て等への利用と。そういっ…

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

今の答弁でも、ある程度はやはり管理下に置かなきゃいけないということなんですね。 ですから、自由に何の制限もなく使うんじゃなくて、ある程度そういった制約はありながら利用していくということになれば、おのずと利用に適しているところというのが出てくるというふうに思いますけれども、こういう…

2026年4月17日衆議院 環境委員会第4号

国民民主党の向山好一です。引き続きよろしくお願いいたします。 冒頭の金子委員のときにもございましたし、今まで国会でいろいろ議論されておられます福島の復興再生利用、その件について、私も、まずお伺いしたいというふうに思います。 復興再生、いわゆる中間貯蔵にたまっている除染土が一千四百…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。