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向山好一議員と自動車関連税
国民民主・衆議院。2025年12月11日から2026年3月4日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号向山好一国民民主党・無所属クラブ
もう一つ、同じようなことなんですけれども、自動車税の環境性能割。 環境性能割の一つの大きな特徴は、経済活動そのものなんですね。
2025年12月11日衆議院 総務委員会第4号向山好一国民民主党・無所属クラブ
環境性能割にしても種別割にしても、先ほどの御答弁では、環境に対する配慮ということに重点を置いているという話がございました。 是非とも、そうおっしゃるのならば、こういった方の環境配慮にちゃんと使われていますということを明示していただかないと、納税者に対する責任は果たしていないんじゃないかというふうに思いますので、是非とも、今の令和八年度以降の話のときには、廃止をすべきだということを前提にした議論もしっかりやっていただきたい、このことを申し添えて、次の質問に移らせていただきます。
2025年12月11日衆議院 総務委員会第4号向山好一国民民主党・無所属クラブ
今回の改正法案は物価高対策を中心とした補正予算に関連する法案でございますけれども、我が党は、この物価高対策の一環として、自動車税と軽自動車税の環境割及び種別割の上乗せ分の廃止法案というのを本国会に既に提出をしております。 この廃止する、その方向についての御認識を伺いたいと思います。
数えているのは「環境性能割」「自動車関連諸税」「自動車税 廃止」「自動車重量税 暫定税率」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。