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向山好一議員と電気料金
国民民主・衆議院。2025年4月8日から2026年3月4日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号向山好一国民民主党・無所属クラブ
もう一つ、電気代、ガス代、特に電気代は、我が党は再エネ賦課金の廃止に取り組んでいます。
2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号向山好一国民民主党・無所属クラブ
そうなると、やはり電気代です。 原材料費が間違いなく上がっていったら、当然、電気代、ガス代に跳ね返ってきます。
2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号向山好一国民民主党・無所属クラブ
あの東北の震災のように計画停電がなされるんじゃないかとか、あるいは、ちょっと過去の話になりますけれども、オイルショックのときのように狂乱物価になって、トイレットペーパー事件みたいなのがありましたけれども、そういうことにもなるんじゃないかとか、そこまで至らなくても、やはり電気代、ガス代、そしてガソリン代、こういった燃料関連の物価は間違いなく上がる、これは赤澤大臣もお認めだというふうに思います。
2025年4月8日衆議院 総務委員会第11号向山好一国民民主党・無所属クラブ
電気代、これも二〇一六年でしたかね、総括原価方式というのをしっかり見直して、自由化とともに料金制度というのを見直したという、ほかの公益事業もございます。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。