株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 京都2区(選挙区の公開データ)

前原誠司まえはら せいじ

維新 会派: 日本維新の会 当選12回

452議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
58委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

前原誠司議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:前原誠司議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は前原誠司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
前原誠司議員 9件・8日(最後は2025年2月17日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
前原誠司議員 6件・4日(最後は2023年11月17日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
OTC類似薬の保険給付見直し
前原誠司議員 5件・4日(最後は2025年6月11日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
日銀の独立性とリフレ政策
前原誠司議員 4件・3日(最後は2015年6月10日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
予算の箇所付け
前原誠司議員 3件・3日(最後は2009年2月25日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
企業・団体献金
前原誠司議員 3件・3日(最後は2025年1月27日)
国会全体: 質疑 1,923件・答弁 353件・議員 280人
高校無償化(就学支援金)
前原誠司議員 3件・3日(最後は2025年3月18日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人
大臣規範と政治資金パーティー
前原誠司議員 3件・2日(最後は2024年12月3日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
トマホークの取得と反撃能力
前原誠司議員 3件・2日(最後は2023年4月26日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 112件・議員 97人
ウクライナ支援
前原誠司議員 3件・2日(最後は2025年1月27日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
自動運転の社会実装
前原誠司議員 2件・2日(最後は2022年1月28日)
国会全体: 質疑 901件・答弁 863件・議員 327人
介護現場の事務・文書負担の軽減
前原誠司議員 2件・2日(最後は2025年5月21日)
国会全体: 質疑 181件・答弁 143件・議員 106人

よく出ている会議

質疑・質問 452 答弁 0 議事整理 58 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会216
衆議院 予算委員会65
衆議院 文部科学委員会50
衆議院 議院運営委員会30
衆議院 内閣委員会20
衆議院 安全保障委員会20
衆議院 予算委員会第二分科会14
衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会11
衆議院 農林水産委員会11
両院 国家基本政策委員会合同審査会10
衆議院 本会議5

質疑・質問(452件)

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

じゃ、この官民イノベーションプログラムで、ベンチャー支援がうまくいっていない、唯一のマイナスの投資実績の東北大学がなぜ国際卓越研究大学に選ばれて、パフォーマンスのすばらしい京都大学、東京大学はなぜ選ばれなかったんですか。

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

今大臣御答弁いただいたように、私も地方創生の切り札だと思いますよ。各大学がそういったスタートアップ、ベンチャーを育てて、そして地域に根差した新たな付加価値、雇用を生み出していく、そしてそれが税収にもつながっていくということで、私は大事なことだというふうに思いますので、是非それにつ…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

実効性のある取組をお願いをして、次の質問に移ります。 次は、大学をベンチャーの拠点にということであります。 私は、日本の国際競争力の低下というのはいろいろな要因があると思うんですけれども、新陳代謝というのが必要だというふうに思っていまして、別に今ある企業というのは大事なわけであり…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

検討ではいけなくて、検討したことをやはり実施して、先ほど大臣おっしゃったように、文部科学省だけでできる話ではないんですね。ですから、各省庁連携して、政府として、強く経済団体に対して申入れをする、実行を促す。そして、ペナルティーというのはなかなか難しいと思いますけれども、やはり、違…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

私は、別にこれは高いのが悪いと言っているわけではないんですけれども、日本特有の高さというのが、今大臣は二点お答えをされましたけれども、あるんだろうというふうに思います。特に私は、後者ですね、日本の雇用制度というもの、つまりは、新卒一括採用ということで、四年、あるいは大学院に行くと…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

日本維新の会の前原でございます。 今日は、大学改革の必要性について大臣と議論をさせていただきたいと思います。 まず総論でございますけれども、大学改革の必要性は主に二点あると私は考えております。一つは、大学を真に学びの場にすること、もう一つは、大学の自立性を高めること、この二点につ…

2025年5月21日両院 国家基本政策委員会合同審査会第2号

我々も、社会保険料を下げるということで、一部懸念がありますよね。命に関わる医療の核は守りつつ、しかし社会保険料を下げて現役世代の生活を守るというのが日本維新の理念なんです。やみくもに全てのOTC類似薬を保険適用から外せということは一言も言っていない。だけれども、我々の議論の中で、…

2025年5月21日両院 国家基本政策委員会合同審査会第2号

日本維新の会共同代表の前原です。 江藤農水大臣が辞任をされました。どこに言葉の問題があったのか。私は買ったことがない、そして、もらっていて、売るほどある、この言葉がいかに消費者をいら立たせたか、怒らせたか。物価高で米の値段も上がっている。そして、ほかの食べ物の値段も上がっている。…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

貴重な御意見ありがとうございました。 終わらせていただきます。

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございました。 メリット、デメリットをしっかりと把握した上で、また、現場に即した、まだまだ取り入れる余地というのは多大にあるのではないかということを感じました。貴重な御意見、ありがとうございました。 次に、学校運営協議会についてお話を伺いたいというふうに思います。これも…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

日本維新の会の前原誠司でございます。 まずは、四名の参考人の方々、御多用のところ、わざわざ国会まで足を運んでいただき、貴重な御意見を賜りましたことに心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。 まずは、教員の負担の軽減について幾つかお話を伺っていきたいというふうに思っており…

2025年4月23日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

やってもらいたいということを申し上げて、私の質問を終わります。 ありがとうございました。

2025年4月23日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

はい。 五回目の挑戦で総理になられました。何をやるか。そして、失礼ながら、九割の国民が期待外れだと言っている。言うだけじゃなくて実行に移すときじゃないですか。この双務性を、まさに非対称性から対称にしていく。憲法改正も、党内の議論に委ねるんじゃなくて、自らがリーダーシップを発揮して…

2025年4月23日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

中身の話をしたいんですよ。だから、見直すべきだという一般論ではなくて、具体的な私は中身を聞きたいんです。 つまりは、双務的なものにするということになれば、日本が防衛義務を負う。その代わり、日本は、施設・区域の提供義務はなくなるんですよ。銃剣とブルドーザーで沖縄の占領地が基地になり…

2025年4月23日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

日本維新の会、前原誠司です。 石破総理とは、日米安保、そして憲法改正について話をさせていただきたいと思います。 日本は、残念ながら、自分だけではこの国を守ることができません。中国、北朝鮮、ロシア、全て核保有国です。そして、力ずくで現状を変えるということをやってきている国々です。自…

2025年3月18日衆議院 文部科学委員会第4号

いや、しっかり受け止めてという、これは、でも、大臣、なかなか難しいことですよ。 御承知のとおり、釈迦に説法ですけれども、ずっと就職協定というのは破られ続けていて、いろいろなチャレンジをしても結局、企業側がいい人材を採ろうということの中で、結果はそうなっているということですね。 そ…

2025年3月18日衆議院 文部科学委員会第4号

繰り返しになりますけれども、戦後ずっとこれはルールを守られていないんです。守られていないのに、言ってみれば、遵守してほしいとかルールを守ってほしいとか言ったって、結局、いい人材を採ろうとするわけですね。ここのすごく肝の話だと私は思うんですね。 つまりは、大学での勉学というものを充…

2025年3月18日衆議院 文部科学委員会第4号

副大臣、御答弁されましたけれども、御承知のとおり、これは非常に古くからある問題でありまして、破られ続けている歴史なんですね、これについては。企業側からすると、できるだけいい学生を採りたいということでありまして、この間、文科省の担当の方に事前にレクに来ていただいたんですけれども、そ…

2025年3月18日衆議院 文部科学委員会第4号

やはり、大学側の経営努力、そして魅力ある大学づくり、それができなければ、この無償化の対象から外れる、あるいは、大学自体が撤退する、こういうことが私は必要だというふうに思いますので、将来、これから無償化を進めていくに当たって、そういった大学にも厳しい責務、条件を課すということで臨ん…

2025年3月18日衆議院 文部科学委員会第4号

その一定の機関要件を設けるということは、すなわち、無償化の対象にはならないということでよろしいんでしょうか。

前へ12345…23次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。