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前原誠司議員と高校無償化
維新・衆議院。2024年12月3日から2025年3月18日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年3月18日衆議院 文部科学委員会第4号前原誠司日本維新の会
じゃ、具体的に一定の要件というのを伺ってまいりたいと思いますが、まず、高校無償化の議論のときにもありましたけれども、便乗値上げというのをどうやって防ぐのかということが大事なことだと私も思っています。
2025年1月27日衆議院 本会議第2号前原誠司日本維新の会
大阪府や東京都は既に、私立高校も含めた高校無償化に取り組んでいます。 来年から、私立を含めた所得制限のない高校無償化を実現すべきだと考えます。
2024年12月3日衆議院 本会議第4号前原誠司日本維新の会
特に、所得制限のない高校授業料無償化は、次の通常国会までに恒久的な制度として実現させたいと考えています。 政府が腹をくくりさえすれば、所得制限のない高校無償化は実現できるのです。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。