株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 京都2区(選挙区の公開データ)

前原誠司まえはら せいじ

維新 会派: 日本維新の会 当選12回

451議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
59委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月12日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

前原誠司議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:前原誠司議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は前原誠司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
前原誠司議員 9件・8日(最後は2025年2月17日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
前原誠司議員 6件・4日(最後は2023年11月17日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
OTC類似薬の保険給付見直し
前原誠司議員 5件・4日(最後は2025年6月11日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
日銀の独立性とリフレ政策
前原誠司議員 4件・3日(最後は2015年6月10日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
予算の箇所付け
前原誠司議員 3件・3日(最後は2009年2月25日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
企業・団体献金
前原誠司議員 3件・3日(最後は2025年1月27日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
高校無償化(就学支援金)
前原誠司議員 3件・3日(最後は2025年3月18日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
大臣規範と政治資金パーティー
前原誠司議員 3件・2日(最後は2024年12月3日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
トマホークの取得と反撃能力
前原誠司議員 3件・2日(最後は2023年4月26日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 112件・議員 97人
ウクライナ支援
前原誠司議員 3件・2日(最後は2025年1月27日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
自動運転の社会実装
前原誠司議員 2件・2日(最後は2022年1月28日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
介護現場の事務・文書負担の軽減
前原誠司議員 2件・2日(最後は2025年5月21日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人

よく出ている会議

質疑・質問 451 答弁 0 議事整理 59 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会216
衆議院 予算委員会65
衆議院 文部科学委員会50
衆議院 議院運営委員会30
衆議院 内閣委員会20
衆議院 安全保障委員会20
衆議院 予算委員会第二分科会14
衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会11
衆議院 農林水産委員会11
両院 国家基本政策委員会合同審査会10
衆議院 本会議4

質疑・質問(451件)

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号

ありがとうございました。 時間が来たので終わりますが、主管は小野田大臣だというふうに思いますけれども、これは本当に、多方面にわたってしっかりと政府が取り組まなければまた元のもくあみになって、一極集中になってしまって、そして、そこが封鎖される、輸出規制をされたら困るということのない…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号

答弁としてはそういうものになるんだろうと思いますが、先ほど申し上げたように、新たな戦われ方、新たなグレーゾーン事態というものを想定し、これは我々も提案をいたしますけれども、しっかりと政府がそういう新たな事態に備えて、離島侵攻、尖閣防衛についてのやはり新たな閣議決定というものを、武…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号

防衛大臣に御答弁いただきたいんですけれども、私はオペレーションを聞いているのではなくて、戦われ方の変化、まさにこれから戦略三文書を作る上で、ドローンであるとかAIであるとか、あるいは宇宙であるとか、様々な戦われ方の変化というものが、このウクライナ、イランでの戦争、また中東での状況…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号

無人機というものを申し上げましたけれども、これからはロボットが上陸をするということは十二分に考えられるわけです。 そして、政府においては、平成二十七年五月十四日に、離島等に対する武装集団による不法上陸等事案に対する政府の対処についてということで、閣議決定文書があります。これはあく…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号

今私が一例を申し上げました提案の中にも、そういったことも含めて、三文書に向けて、我々も政府に対しても提案をしていきたいというふうに思っています。 今日は国交副大臣にお越しをいただいておりますけれども、海上保安庁が一義的に対応するということでありますが、ドローンなどの無人機に対して…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号

ということは、三文書の中に、こういった今では対応できない、つまり、那覇から四百キロメートル離れていて、そこからスクランブルをかけても、言ってみれば海警船に常備、積載されているヘリが領空侵犯したときには対応できないということに対してどう対応するかということについて、三文書の中でしっ…

2026年5月12日衆議院 安全保障委員会第6号

日本維新の会の前原でございます。 まず、防衛大臣に質問させていただきたいというふうに思います。 ウクライナとロシアの戦いというものが継続している中で、イスラエルとアメリカがイランを攻撃するということで、中東情勢が緊迫をしております。今、アメリカの空母が、三隻ですか、中東の方に派遣…

2026年4月24日衆議院 安全保障委員会第5号

時間が来たので終わりますが、VLS発射装置のついた潜水艦というのは、これは早くに導入しなきゃいけないということの中で、通常の、今の動力でまず造り、そしてそれを運用し、将来的なものとして原潜というものも考えるという、二段階ということも私はあり得るんじゃないかというふうに思っています…

2026年4月24日衆議院 安全保障委員会第5号

民主党政権のときのお話をしていただきましたけれども、あのときの趣旨は、どのような密約があったのかということ、過去の密約を暴くだけではなくて、あるいは、一九九〇年代の初めまで、言ってみれば暗黙の了解で、核搭載の艦船あるいは潜水艦、そういったものが立ち寄っていた。それ以降は、今大臣が…

2026年4月24日衆議院 安全保障委員会第5号

岡田答弁というのは、核の持込みが明らかになった場合に、そのときに考えるということでありますけれども、早ければ二〇三二年にSLCM―Nが配備をされるということであります。 旧日米安保条約の下では、米軍による日本への核持込みには制約はありませんでした。新安保条約の締結交渉中、日本側は…

2026年4月24日衆議院 安全保障委員会第5号

協力関係にあるというのは間違いないことですけれども、やはり抑止力という意味においては、日米安保条約に適用されるかどうか、この確認というのは大事なことだと思いますので、是非その点についてはしっかりと、これからヘグセス長官と話をされるとき、ある時期から尖閣については五条の範囲の中であ…

2026年4月24日衆議院 安全保障委員会第5号

端的にお答えいただきたいんですけれども、他国に対して無力化をさせる能力というものを抑止力として持つべきと考えるか、また、日米安保条約の適用範囲に入るか、この二点についてお答えください。

2026年4月24日衆議院 安全保障委員会第5号

今御答弁いただきましたように、自らも衛星を打ち上げる、そして宇宙で作戦を行っていくということであります。 ただ、世界各国が、宇宙での言ってみれば軍事的な活動をしているということの中で、例えば、アメリカ、ロシア、中国、インドなどは衛星を攻撃、無力化する能力も保持あるいは開発している…

2026年4月24日衆議院 安全保障委員会第5号

おはようございます。日本維新の会の前原でございます。 まず冒頭、大分県日出生台演習場で去る二十一日に事故が発生をし、三人の貴い自衛隊の方々が亡くなられました。心から御冥福をお祈り申し上げますとともに、御家族にもお悔やみを申し上げたいと思います。また、お一人が大けがをされたというこ…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

これで終わりますけれども、自民党さんとしっかりと連携を取りながら、我々としても、やはり少なくとも二%というところはしっかり堅持をしながら、積み上げの議論でありますけれども、必要な安全保障環境をつくり上げるための取組というものを政府にも提言していきたいと思いますので、よろしくお願い…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

我々も具体的な提案をさせていただきます。あくまでも事業者側が手を挙げる、そして、山田副大臣がおっしゃったように、デュアルユースというもの、つまり、民生についてもしっかりとやってもらう、しかしそれが軍事にもしっかりと使える、両用であるということがベースだと思いますので、具体的な提案…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

これは是非、私はこれも次期文書に書くべき、ドローンというものが戦い方、戦われ方を大きく変えていくことになるし、大臣が答弁されたように、日進月歩ですよね、つまりは、ドローンとAIの組合せということの中で、大きなイノベーションが日々起きているということを考えると、しかも安価であり、先…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

ウクライナやイランでの現実に行われている戦闘でたくさん使われているのが無人機ですよね。こういうスタンドオフミサイル含めたミサイルも大切、防空能力も大切、その中に新たに入ってきているのがこの無人アセット、無人機というものだというふうに思います。 現在、自衛隊・防衛省も、五年で一兆円…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

この抗堪性というのは非常に大事なことです。私は、日本の自衛隊の基地、陸海空それぞれ幾つも訪問させていただきましたけれども、抗堪性が高いということはなかなか言えない状況にあると思います。 防空能力を高めるということも大事だし、これからミサイル防衛能力を更に向上させることも大事であり…

2026年4月9日衆議院 安全保障委員会第2号

日本維新の会の前原でございます。 まず、防衛大臣にお伺いいたしますけれども、現在の戦略三文書の中核の一つがスタンドオフ防衛能力ということでありまして、私、茂木大臣と当選同期でありますが、当選一回のときに国会で質疑をして一番ショックを受けた答弁が、やられたらやり返す能力を自衛隊は持…

123…23次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。