参議院 · 北海道選挙区
勝部賢志かつべ けんじ
立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回
件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:勝部賢志議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は勝部賢志議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
よく出ている会議
質疑・質問 534 答弁 0 議事整理 12 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 財政金融委員会 | 271 | |
| 参議院 文教科学委員会 | 105 | |
| 参議院 予算委員会 | 63 | |
| 参議院 議院運営委員会 | 36 | |
| 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 33 | |
| 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 24 | |
| 参議院 本会議 | 2 |
質疑・質問(534件)
ちょっと議論がかみ合わないんですけど。 だから、私は非常に矛盾があると思うんですね。その子の将来どうなっていくかということを先を読んで、この子にはこの制度当てはまるけれどもこの子には当てはまらない、今グローバルの社会、もう日本人だけが良ければいいという話ではなくて、やっぱり世界全…
私は、法律の枠の外にそういう外国籍の子供たちを置いてしまうということに非常に問題意識を持っているんです。教育の本来の目的、先ほど申し上げましたように、一人一人の人に対してその教育をしっかり保障したり機会を与えていくということ、質を保つということも含めてあるべきであって、この子が将…
では、一定時期日本に住んでいる外国籍のある子供であっても、この先、日本の国に住まない、日本の、何というんですかね、担わない、日本の社会を担わない可能性のある人にはこの制度は当てはめないという、そういう考え方だということですか。
是非丁寧にやっていただきたいというふうに思います。 次の質問に移りたいと思いますけど、先ほどちょっと私からも触れました外国籍の高校生の扱いについてなんですけれども、今回お配りをいただいている資料によると、定住者、それから家族滞在、それ以外の在留資格を持っている者の子供さんについて…
これは、平成二十二年に高校の、公立高等学校への授業料の不徴収という制度が始まって、それが私立にも同額で拡大された、拡大というか、支援をされたわけですね。そのときに、その公立高校については、基本的な考え方として不徴収、つまり授業料は集めない、学校が代わってそれを、債務を返済するとい…
私は、この申請の手続も、やっぱり申請をすることによって自覚を生徒に持たせるという考え方、これは義務教育ではないので、生徒が自ら選択をして高校に進むという趣旨からすれば、そして発達段階も十五を超えて一定の年齢になっていますので、そういう意味で、国全体で支えているということもある意味…
今大臣がお答えになったことがやっぱり要因なのかなというふうに思うんですね。つまり、所得制限を撤廃して、私立にまで支援を拡充して、できるだけ多くの子供たちにその機会を広げていこうという考え方がある一方で、例えば外国籍の子供たちに対する制限を設けるということでいえば、先ほど言ったよう…
ちょっと釈然としないんですけど、子供たち、我が国社会を担う豊かな人間性を育てた人材育成と、何というんですかね、文字面を見ればというか、この言葉ぱっと聞いたことでいえば余り疑問を感じないのかもしれないんですけれど、教育というのは、やっぱりその人、一人、その個人をですね、個人の例えば…
これまでの規定は、経済的負担の軽減を図り、もって教育の機会均等に寄与すると書かれています。これは極めてシンプルで、教育の機会均等ということを前面に打ち出しているんですけど、今回、この目的規定をあえて変えてこの制度をつくったということは、どういう理由、どういう、何というんですかね、…
立憲民主・無所属の勝部賢志でございます。 質問に先立ちまして、文科大臣に一言申し上げたいと思います。 先ほど大臣から、一連の報道に関わって御発言がありました。議員会館の使用に関わっては、規則に反するような不適切な行為はなかったと、そういう趣旨の釈明がありましたけれども、このような…
ちょっと時間がなくなりまして、最後までお答えいただけなかったのは申し訳なかったなというふうに思いますが、どうもありがとうございました。
最後に、一番大事なのは人材確保だというお話が先ほどありました。 私は元々教員なんですけど、教職も今、人材確保が非常に厳しい状況にあり、国家公務員も同じ状況ではないかなというふうに思っています。若い人たちが働きやすく、この職を希望するような、そういう状態になればいいというふうに思っ…
ちょっと時間がないので次の質問に行きますけれど、菅原参考人の人事行政の基本的なスタンスについてお伺いをしたいというふうに思うんですけれども、非正規雇用が増大するきっかけとなったと言われる、雇用柔軟型をうたった、一九九五年、日経連の新時代の日本的経営報告書、これが代表例として言われ…
御丁寧にありがとうございます。 女性の子育てしながら働きやすい環境づくりというようなことにも携わってこられたというふうに思うんですけれども、今日はちなみに三月三日ということで、おひな祭りの日であります。 女性の人事及び労働政策についてお考えを少しお聞きをしたいというふうに思うんで…
立憲民主・無所属の勝部賢志でございます。 菅原参考人、どうぞよろしくお願いいたします。 今、御本人からも御説明がありましたけれども、菅原参考人は、経済同友会事務局に入局され、長年にわたって経済界の立場から政策提言あるいは政策の策定に携わってこられたということでありますし、その後、…
時間が来ましたのでこれ以上質問しませんけれども、引き続きこれは取り扱っていきたいというふうに思います。 これ、見ていただいてお分かりのように、(1)と(3)は今のところまだ交渉妥結していないんですね。とりわけ(1)は、今ちょうど交渉の最中です。これ、年内に決めて来年一月から操業で…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。