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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 北海道選挙区

勝部賢志かつべ けんじ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回

534議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
12委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2020年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

勝部賢志議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:勝部賢志議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は勝部賢志議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
勝部賢志議員 11件・8日(最後は2026年3月31日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
給特法と教員の働き方
勝部賢志議員 16件・7日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
金融教育の義務教育化
勝部賢志議員 8件・6日(最後は2024年12月19日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
高校無償化(就学支援金)
勝部賢志議員 6件・5日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
勝部賢志議員 7件・4日(最後は2025年3月31日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
物価高対策
勝部賢志議員 5件・4日(最後は2025年11月20日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
自殺対策とこどもの自殺
勝部賢志議員 3件・3日(最後は2023年3月23日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
企業・団体献金
勝部賢志議員 3件・3日(最後は2025年3月31日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
外為法改正と対内直接投資の審査
勝部賢志議員 5件・2日(最後は2022年3月29日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
ウクライナ支援
勝部賢志議員 3件・2日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
勝部賢志議員 2件・2日(最後は2025年6月5日)
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
勝部賢志議員 2件・2日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人

よく出ている会議

質疑・質問 534 答弁 0 議事整理 12 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 財政金融委員会271
参議院 文教科学委員会105
参議院 予算委員会63
参議院 議院運営委員会36
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会33
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会24
参議院 本会議2

質疑・質問(534件)

2024年10月1日参議院 議院運営委員会第1号

私は、会派を代表して、今期国会の会期に関する件について意見表明をいたします。立憲民主・社民の勝部賢志でございます。 今ほど会期について御提案がありましたけれども、今回のこの国会の開会は、岸田総理が自民党総裁の任期満了ということで退任をされ、新総裁を迎える本会議ということになるわけ…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

時間になりました。 未来をつくる子供たちをしっかり育てることのできる日本の社会を目指して、これからも頑張りたいと思います。 ありがとうございました。

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

ちょっと具体的な話で細かい話だったんで、これ以上の議論しませんけど、ただ、学校現場というか教育委員会も含めてなんですけど、困っているのは、来年度どのぐらいの採用をしてもらって教員が来るのかという話なんですね。加配というのは、もう年度ぎりぎりに決まるわけですよ。そうすると、うちの学…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

是非それは前向きに、私も是非議論に参加をしたいと思いますので、御検討いただけたらと思います。 それで、続いて、今加配という話がありましたけれども、学校にいる教職員の数というのは、御存じのとおりなんですけど、義務標準法という法律で定められています。でも、実際には様々な形で加配という…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

現場の先生方の声聞くと、本当に育休を取りたかったけれども、いないので、とにかく子供を預けて、もう生まれたばかりの子ですよ、学校現場に戻っているという先生がいらっしゃいます。 言われたように、育休をしっかり取れるような形を進めていくというのは今の日本の社会にとって非常に重要な観点で…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

今おっしゃられたような取組はずうっと続けてきて、学校現場も努力をしてきて、だけれども、小学校では四十一時間、中学校では五十八時間、依然としてその状態続いていますよと、だから、これを今更続けていっても限界があるんじゃないですかというのがこの議論のスタートなんです。 なので、私は、今…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

最後に時間外勤務の縮減を図っていくとおっしゃいましたけど、じゃ、この調整額を支給することで時間外勤務は減るんでしょうか。大臣、どうお考えですか。

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

皆さんも聞いていてお分かりだったと思いますけど、この調整額が時間外勤務手当の見合いなのか、それとも人確法に基づく処遇改善の一つの方策なのかと、これがどっちなのかって非常に私は重要だと思っているんです。 ですから、人確法による人材確保のための処遇改善ということであれば、それは大いに…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

ということは、時間外勤務手当見合いの調整額だということですか。

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

審議のまとめを読んでほしいという話じゃないんですよ。つまり、的確なお答えはできないんだと思いますよね。 だから、教員がその仕事の特殊性で時間外勤務手当を出さないというのは、本当に合理的な理屈が成り立たないと思いますよね。だから、この今の状況を踏まえて、やっぱり勤務時間が大幅にはみ…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

私立の学校の先生方は時間外勤務手当を支給されているんです。国立の附属の小中学校もそうですね。なぜこの違いがあるんでしょうか。合理的に説明をしていただきたいと思います。

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

私、一番問題だと思うのは、時間外在校等時間、なぜ時間外勤務と言わないのかなということなんですね。だから、教員が時間外に仕事をしていることについては、それは教員が自発的にやっていてこれは時間外勤務じゃないというような位置付けにしているということなんですけど、実際にはもう本当に仕事が…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

学校も先生方も、相当いろいろ頑張って、とにかく削減できるものはないかとやったと思いますね、やってきていると思います。けれど、私は限界だと思います。これ以上どういういろんなこと、例えばPDCAサイクルを何とかといっても、業務自体の量が変わらない、あるいは先生がいない、こういう状態で…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

私がお聞きしたかったのは、子供たちがこういう大変厳しい状況に置かれている、この学校の現状を何とかして改善しなきゃいけないんじゃないかと。この文科委員会でも、恐らくそういう観点でこれまでずっと議論積み重ねてこられたんじゃないかと思うんですね。そういう状況について、文科大臣、今どう思…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

教職員を取り巻く状況について今確認をしましたけれど、メンタルヘルスが依然として増えていて過去最高と。この要因について聞かせていただきましたが、私が現場から聞いている話でいうと、とにかく時間外勤務が多くて業務が多い、それから、ちょっと触れられていました、非常に困難な事例が多くなって…

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

教員不足の状況についても私も何度か指摘をしてきた経過がありますけれど、依然として改善されていない状況にあるのではないかと思いますが、その状況と併せて、なぜ改善されないのかということについて文部省の見解を伺いたいと思います。

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

その要因をどのように受け止めて分析をされておられますか。

2024年6月11日参議院 文教科学委員会第8号

おはようございます。立憲民主・社民の勝部賢志でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 教職員の長時間労働、教員不足は大変大きな課題となっておりまして、中教審でも議論をされてきましたが、先日、審議のまとめが出されました。まとめに対する受け止めなどを含めて、学校現場の厳しい状況…

2024年6月4日参議院 財政金融委員会第16号

申合せの時間が参りました。 冒頭申し上げたように、労働者、労働組合側からの質疑に今日は集中して取り組ませていただきましたけれども、常に弱い立場に置かれがちな働く人たちを守る意味でも、あらかじめ穴を塞いだ法制度にしていただきたいということを重ねて申し上げまして、私の質問を終わります…

2024年6月4日参議院 財政金融委員会第16号

今御答弁の中でガイドライン等でというお話がありましたが、少なくとも労働契約承継法の内容にのっとった取扱いを行うよう、ガイドラインでもその考え方を示すべきだと考えますけれども、再度お伺いしますが、是非そのようにすべきだと思いますが、いかがですか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。