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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

岩渕友いわぶち とも

共産 会派: 日本共産党 当選2回

1,025議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

岩渕友議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:岩渕友議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は岩渕友議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
岩渕友議員 37件・21日(最後は2026年6月8日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
消費税減税
岩渕友議員 12件・12日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
岩渕友議員 8件・7日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
岩渕友議員 7件・6日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
物価高対策
岩渕友議員 4件・3日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
岩渕友議員 4件・3日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
岩渕友議員 3件・3日(最後は2026年4月23日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
男女の賃金格差と女性管理職
岩渕友議員 3件・3日(最後は2025年4月23日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
介護現場の事務・文書負担の軽減
岩渕友議員 3件・3日(最後は2023年3月8日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)
岩渕友議員 3件・3日(最後は2026年5月25日)
国会全体: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)
岩渕友議員 3件・2日(最後は2025年12月5日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 301件・議員 122人
自殺対策とこどもの自殺
岩渕友議員 2件・2日(最後は2021年5月24日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人

よく出ている会議

質疑・質問 1,025 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会415
参議院 農林水産委員会172
参議院 予算委員会71
参議院 東日本大震災復興特別委員会65
参議院 外交・安全保障に関する調査会58
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会50
参議院 決算委員会38
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会37
参議院 議院運営委員会33
参議院 行政監視委員会25
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会20
参議院 予算委員会公聴会10

質疑・質問(1,025件)

2026年5月12日参議院 農林水産委員会第8号

やっぱり人工甘味料が北海道のてん菜や沖縄のサトウキビに重大な影響を与えているというふうに言わざるを得ないというのが実態だというふうに思うんですね。 田村議員は、人工甘味料について、危険性を示唆する研究が次々発表をされているとしてWHOが推奨しないと発表したことを挙げて、本格的な調…

2026年5月12日参議院 農林水産委員会第8号

いずれも物すごい量になるわけなんですよね。 一方で、てん菜やサトウキビといった国内の農産物を原料とする砂糖の生産量は減り続けていて、およそ七十万トンです。砂糖の年間消費量も近年減少傾向にあって、百八十万トンから二百万トン弱の規模になっています。 三月のこの委員会の中で、沖縄県の製…

2026年5月12日参議院 農林水産委員会第8号

日本共産党の岩渕友です。 今日は、人工甘味料の問題について質問をしていきます。 人工甘味料は、化学的な合成によって製造をされ、お菓子や清涼飲料水、乳製品や調味料など広く使われています。現在使用をされている人工甘味料、主なものには、スクラロース、アスパルテーム、アセスルファムカリウ…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

二体については今ウポポイにあるという御答弁でした。 それで、事前のレクでは、二体については地域からの返還の要請がないということだったんですね。それで、海外から返還された遺骨は、海外に所在するアイヌ遺骨等の返還手続等に関する要項に基づいて行われていますけれども、一体しか返還はされて…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

ありがとうございます。 それで、昨年、イギリスからアイヌ民族の御遺骨が三体返還をされました。現在この御遺骨はどこにあるのでしょうか。

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

アイヌ施策推進法の対象になるということですよね。 隣接地域に住まわれているアイヌの方々にも政府として当然関心を持たれていらっしゃるというふうに思うんですけれども、いかがでしょうか。

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

今、大臣の答弁の中で地元の意見も踏まえてというお話ありましたけれども、この地元の皆さんの声や地域のニーズを踏まえて進めていただきたいというふうに思います。 北方対策本部の重点課題には、隣接地域における地域一体となった地域振興にも資する啓発促進策の検討というふうにあるんですね。標津…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

このうち根室市の北方館は、元島民の方が設置をしました望郷の家とつながっているんですね。老朽化対策は併せて実施をする必要があるというふうに思うんですよ。 今後、建て替えをするとかリニューアルをするということに当たっては、啓発活動はもちろんなんですけれども、地域の発展など、その地域の…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

是非検討いただきたいというふうに思います。 それで、この隣接地域の啓発施設はどこも老朽化をしているわけですよね。今、そのリニューアルであるとか建て替えが必要な状況になってきているということです。 それで、今年度の予算では、標津町の北方領土館の建て替えに向けた基本構想や基本計画、こ…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

相談がないということでしたけれども、相談があれば対応いただけるということでよろしいんですよね。

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

今の答弁では、計画を変更申請すれば対応されるということでした。それを確認したということです。 この陸揚げ庫に、二〇二四年の沖北特の委員派遣で訪問をしています。行かれた方もいらっしゃるというふうに思うんですね。バスが止められる駐車場がなくて、窓から視察をするということだったというふ…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

今答弁にあったように、国は六五%ということで、残りの三五%を道と根室市が半分ずつ負担をするということになります。 根室市によれば、護岸整備実施設計、護岸整備、覆い屋の実施設計、覆い屋工事で、昨年十月時点で約一億五千万円から六千万円を想定しています。ところが、昨今の物価高騰や資材不…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

日本共産党の岩渕友です。 根室市のハッタラ浜にある根室国後間海底電信線陸揚施設、通称陸揚げ庫というふうに言われていますけれども、ここは、かつて根室が国後島とつながっていたことを示す、本土に残る唯一の建造物です。歴史のある建造物で、将来的な保存と活用を目指して根室市が二〇一三年に土…

2026年4月23日参議院 農林水産委員会第7号

私は、日本共産党を代表して、農業近代化資金融通法の一部改正案に賛成、農林中央金庫法の一部改正案には反対の立場から討論を行います。 農林中央金庫法改正案は、農林水産業への円滑な出資、融資を促進するためとして、目的及び業務の見直しで、構成員向けの融資等を必須業務化するとしています。本…

2026年4月23日参議院 農林水産委員会第7号

私はそうかなというふうに思うんですよね。やっぱり農村や中山間地の実態と巨額の資金を比べれば、余りに違い過ぎるってことだと思うんですよ。農林中金をゆがんだ状態にしてきたのは、やっぱり農政全体の問題だと思うんですね。 日本農業の再生にこそ農林中金の資金が注げるような農政に転換するべき…

2026年4月23日参議院 農林水産委員会第7号

農業者向けの融資、出資ということであれば、外部人材ということじゃなくて、農協の中にこそ詳しい方たちたくさんいらっしゃるわけですよね。 衆議院の質疑で大臣が、新たに設置した財務戦略委員会に外部有識者も招聘し、経営判断に当たって多様な視点を確保することなど、既にスタートを切られている…

2026年4月23日参議院 農林水産委員会第7号

ちょっと現場の実態紹介したいなというふうに思うんですけれども、北海道内の農協職員の方から、経営がいい酪農家、厳しい酪農家の二極化が加速をしていて、厳しい経営は借入れでしのぐしかない、国の支援策なども受けることができず、先行きが見通せない中、収支が合わず、財産を食い潰すよりはと離農…

2026年4月23日参議院 農林水産委員会第7号

農協であるとか農林中金が自分たちで決めると、そして自分たちでやることだということなんですよね。 それで、農林中金の現在の農林水産業向けの貸出額、農林水産業者や食農分野を支える企業などへの出資額が総資産に占める割合が非常に低い現在でも、海外も含め、大企業との共同出資や融資の事業を展…

2026年4月23日参議院 農林水産委員会第7号

自前で解決しているというんでしょうかね、ということになるんですよね。 それで、次はちょっと大臣にお伺いをしたいと思うんですけれども、この法案の衆議院の質疑で大臣が、今回の改正を通じて日本の農業のどの分野をどういうふうに強化していきたいのかというふうに質問をされて、こんなふうに答え…

2026年4月23日参議院 農林水産委員会第7号

そもそも、どんな業務に融資をするか、出資をするかというのは農協の判断であり、やるかやらないかというのは農協や農林中金が判断をすることだということです。 今回の法改正の直接の発端は、農林中金が二四年度決算で約一・八兆円の赤字を計上したということから、農水省が有識者検証会を開催をして…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。