株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 兵庫選挙区

伊藤孝江いとう たかえ

公明 会派: 公明党 当選2回

536議員として質問・討論した発言
52大臣・副大臣・政務官としての答弁
487委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

伊藤孝江議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:伊藤孝江議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は伊藤孝江議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
伊藤孝江議員 13件・6日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
特別養子縁組の制度
伊藤孝江議員 9件・2日(最後は2019年6月6日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
伊藤孝江議員 8件・2日(最後は2023年11月9日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
外国人政策(受入れと共生)
伊藤孝江議員 2件・2日(最後は2018年12月6日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
子どもとSNS(年齢制限・フィルタリング)
伊藤孝江議員 2件・2日(最後は2024年4月24日)
国会全体: 質疑 26件・答弁 76件・議員 22人
生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)
伊藤孝江議員 2件・2日(最後は2025年6月12日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
伊藤孝江議員 12件・1日(最後は2018年4月19日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
男女の賃金格差と女性管理職
伊藤孝江議員 1件・1日(最後は2021年5月14日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
電気料金(電気代)
伊藤孝江議員 1件・1日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
船荷証券の電子化と貿易DX
伊藤孝江議員 1件・1日(最後は2025年5月14日)
国会全体: 質疑 5件・答弁 7件・議員 4人
ジェンダー・ギャップ指数(男女格差の国際順位)
伊藤孝江議員 1件・1日(最後は2024年5月23日)
国会全体: 質疑 184件・答弁 58件・議員 101人
行政事業レビューと歳出の見直し
伊藤孝江議員 1件・1日(最後は2023年11月16日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人

よく出ている会議

質疑・質問 536 答弁 52 議事整理 487 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 法務委員会282
参議院 予算委員会58
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会54
参議院 環境委員会50
参議院 決算委員会31
参議院 消費者問題に関する特別委員会27
参議院 法務委員会、文教科学委員会連合審査会12
参議院 国際問題に関する調査会7
参議院 予算委員会公聴会6
参議院 議院運営委員会5
参議院 憲法審査会4

質疑・質問(536件)

2023年11月9日参議院 法務委員会第2号

この電話ないしはテレビ電話で接見をしているところですけれども、二〇〇七年から始まっておりまして、試行ですね、まあ試しということかと思いますけれども、試行というふうにされているかと思うんですが、この試行というのは、一体どういう位置付けで、どういう法的根拠でなされているものなんでしょ…

2023年11月9日参議院 法務委員会第2号

九か所というのは、電話ですか、テレビ電話ですか。

2023年11月9日参議院 法務委員会第2号

ありがとうございます。 まず、オンラインでの画像でのものはなくて、電話ないしはテレビ電話ということだったかと思います。 この電話を使っての接見を、接見というか、電話を使っての外部交通を認めているところ、あるいはテレビ電話を使って外部交通を認めているところ、全国で何か所実施されてい…

2023年11月9日参議院 法務委員会第2号

ありがとうございます。 今、刑事手続上最も重要な被疑者、被告人にとっての権利という言及がありました。これは、私自身も本当に今弁護人として活動している中で経験をしているところでもあります。 この、今、接見というのは、原則としてというか、通常、弁護人が、警察であったり拘置所であったり…

2023年11月9日参議院 法務委員会第2号

権利として保障されているのは法文を見れば分かるんですけれども、一体何のために認められているのかという趣旨について御説明ください。

2023年11月9日参議院 法務委員会第2号

公明党の伊藤孝江です。今日はちょっと六十分という長い時間になりますけれども、よろしくお願いいたします。 今日は大きくテーマ三点お聞きをさせていただきたいと思っていますけれども、まず一つ目のテーマとして、オンライン接見について伺います。 この接見、身体の拘束を受けている、警察だった…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

職人さんの高齢化と若者の入職の減少、大変厳しい状況にあります。 ただ、この建設業に新たな仕組みが導入されることで処遇の改善が進み、若者が憧れる業界へと改革されることを切に望んで、質問を終わります。 ありがとうございました。

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

この民間発注の工事に国が労務費の目安を示すということになれば画期的なことで、賃上げにつながるものと確信をします。高く評価をしたいと思います。 職人の皆さんからは、期待が寄せられている一方で、仮に新たな仕組みをつくっても実際に守られるのかという不安の声もお聞きをしております。当然民…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。 この雇用の確保のためにも、建設業における賃上げをやはり進めていかなければならないと考えます。ただ、適正な賃金を確保するというのが非常に難しいという現実もあります。 十月二十七日の衆議院の予算委員会で、斉藤大臣が我が党の國重議員の質問に対し、国が建設業におけ…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。しっかりと支援充実させていただきますように、よろしくお願いいたします。 この大学病院は、もう一つ、医師の働き方改革という点でも大きな課題も抱えております。もうここは要望だけにさせていただきますけれども、今後我が国の教育研究の主力を担う大学病院の助教について、…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

まずは多子世帯を対象とするということであれば、何としても所得制限を撤廃をしていただきたいと考えております。そして、二〇三〇年代までには大学の無償化を実現すべきであると、改めて総理にも訴えさせていただきます。 次に、大学病院に対する支援についてお尋ねをいたします。 大学病院は、高度…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。決して自治体任せという形に、投げ出すような形にならないように、総理のリーダーシップを期待をしております。 次に、大学の授業料の無償化について質問をいたします。 私たち公明党は、これまでも高等教育無償化の対象を拡大することを目指して提言を重ねてきました。二〇三…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

不登校の要因となる家庭の事情の一つにヤングケアラーが挙げられます。ヤングケアラーは、本来であれば担い手にならないような年代で家族のケアや家事などの役割を担っている子供のことです。子供が学校で、また友達と、その年代だからこその学びや経験をしたり、進学や就職など将来を諦めることがない…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。今の大臣の熱い思いをしっかりと貫いていただきたいと思います。 この不登校、本人へのサポートとともに、保護者に対する支援も大変重要であると考えております。保護者の方からは、不登校の子が増えているということを知っていても、まさか自分の子供がという戸惑いや否定した…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

この不登校の背景となる事情として、家庭の事情が挙げられることもあるかと思います。先ほどの教員への調査でも、約一一%が家庭の事情ということも挙げられています。家庭内のことは外から見えにくい分、学校がどれだけ早く気付くことができるかということも重要になります。 早期発見のために、一人…

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号

公明党の伊藤孝江です。本日はどうかよろしくお願いいたします。 まず、不登校対策についてお伺いをいたします。 先般、小中学校で不登校の児童生徒が約三十万人で、過去最高を更新しているという調査結果が発表されました。この深刻な実態を受けて、政府としては緊急対策パッケージを策定されました…

前へ1…252627

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。