衆議院 · 比例近畿ブロック
池畑浩太朗いけはた こうたろう
維新 会派: 日本維新の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:池畑浩太朗議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は池畑浩太朗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
よく出ている会議
質疑・質問 350 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 農林水産委員会 | 203 | |
| 衆議院 予算委員会 | 38 | |
| 衆議院 安全保障委員会 | 35 | |
| 衆議院 法務委員会 | 33 | |
| 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 | 13 | |
| 衆議院 予算委員会第六分科会 | 9 | |
| 衆議院 外務委員会 | 8 | |
| 衆議院 憲法審査会 | 5 | |
| 衆議院 議院運営委員会 | 4 | |
| 参議院 農林水産委員会 | 1 | |
| 衆議院 本会議 | 1 |
質疑・質問(350件)
大臣が今ずっと紙を見てお話をしておられました。午前中、委員会でお話しのときに、大臣が紙を見ずにお話をされるときに勢いを感じさせていただきます。 是非、紙を見ずに、もういま一度だけ、時間もありますので、大臣が紙を見ずに、ここを私が、農業の農政として、ここを改革するんだ、ここをこうい…
おおむね即したものであるというふうに答弁をいただきました。 そこで、総理所信でも農政の転換という言葉が使われていました。何をどう転換するということなんでしょうかね。意見を多く聞き、機関紙の「自由民主」でも取り上げておられましたけれども、農政の憲法とまで取り上げておられます。幅広く…
ありがとうございました。分かりやすい答弁をいただきまして、ありがとうございます。 それを踏まえながら、今回の基本法改正に進む手順として、前回の改正は実に六年以上かけて改正をされておられます。多数の農家さんであったり、各種団体のお話を聞く必要があったからだというふうに思います。長け…
今、政務官が本当に言われるとおりだというふうに思います。大豆、そして麦への転換をすることが重要であるというふうなお話をいただきました。今、農水省から答弁いただきましたけれども、やはり、大豆や麦に抽出して、どういうふうな財政負担がかかるかということは特段抽出して考えていないという答…
それでは、次の質問に移らせていただきたいと思います。 午前中に公明党の山崎委員からもありましたので、問題意識をお伝えするとともに、少し質問をまとめたいというふうに思いますが、食料安全保障に関してお尋ねをさせていただきたいと思います。基本法第十九条の、不測時における食料安全保障に関…
五兆円に対して百二十五億というのは適正だというふうに思われているんでしょうか。もう一度、ちょっとお願いしたいと思います。
百八万トンと三十四万トンと、なかなか、トン数で言われちゃうと何%に増強しているのかちょっと分かりにくい部分もあると思いますけれども、増やしていこうという方針には変わらないというふうに思っております。 そこで、大臣所信において、輸出額を、今現在は二兆円でありますけれども、二〇三〇年…
米に関しては、今副大臣が答えていただいたとおりだというふうに私も思っております。 さらに、先ほどお話をさせていただきました、輸入に依存しております麦や大豆について。大豆は特に国産が七%台ということでしかありませんので、この麦と大豆、現実的にどこまで日本で増産ができるとお考えでしょ…
ありがとうございました。 そこを踏まえながら、次の質問に移らせていただきたいと思います。 現行法の基本法、今大臣からも説明がありましたのでちょっと、少し外させていただきますけれども、基本理念を掲げておられます。そのお話を今ずっとしていただきましたけれども。その基本法の、食料自給率…
ありがとうございました。 お詳しくお話をしていただきました。現行法の理念、そして、これからこういう部分を改正していくんだということがよく分かったと思います。 新自由主義の問題点ということに関しては、一番最初にちょっと、お話をそらせられましたけれども、一番簡単な質問をちょっと再質問…
日本維新の会、池畑浩太朗でございます。どうぞ本日はよろしくお願いいたします。 次期通常国会では、食料・農業・農村基本法改正法案を国会に提出される方針と聞いております。 宮下大臣は所信表明において、農業政策の最も重要な使命は、国民に食料を安定に供給することであり、将来を見据え、川上…
答弁、ありがとうございました。 私も、地元を回らせていただきまして、この日本というか、私たちの選挙区もそうなんですけれども、決して国民にとってなかなか自由ではないんだなというふうに思いました。ルールや規制が多い。海外のように、船舶が行き来したり、楽しんでレジャー施設を、瀬戸内海の…
これからだというふうに思いますし、いろいろな意見も、また、いろいろな弊害も出てくるというふうに思いますので、その都度、いろいろ議論を、明確にしながら、していきたいというふうに私自身も思います。 次に、遊漁船業の安全性の向上についてと法案の周知徹底について質問させていただきたいと思…
副大臣、ありがとうございました。 やはり周知徹底というのが大きく関わってくるというふうに思いますので、是非農林水産省としても、そういった協議会も含めて、県や市、そういったところと連帯をしていただきたい、また推進をしていただきたいと思います。 今回、また法案について質問をさせていた…
政務官、ありがとうございました。 非常に分かりやすかったと思いますし、江藤委員からもこの点に関してはいろいろお話をいただきましたので、少し割愛をさせていただきながら行かせていただきたいというふうに思いますけれども、次に、漁業権、今政務官からも話をいただきましたけれども、水産資源の…
おはようございます。日本維新の会の池畑浩太朗でございます。 本日は、遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案について、質問させていただきたいと思います。 まずは、漁業者を応援する観点から質問させていただきたいと思っております。 海業について、地域理解を深めて、新しい漁港…
ありがとうございます。 やはり農業高校、水産高校、活性化をしていただくには必要なんですけれども、そういったUターンも大切だというふうに思っておりますので、是非取り組んでいただきたいと思います。 最後に、農業における農福連携というのはよくお聞きします。 神奈川県においては、水産業と…
ありがとうございます。 やはり地元でも、県が所有している海浜公園とかいろいろな、すごく整備はされているんですが、なかなか有効利用できていないのかなというふうに思うような施設もたくさん見受けられます。 その中で、意欲ある事業者、飲食店の方々がやはり口をそろえて言いますのが、ハード、…
次長、ありがとうございました。 やはり、輸出の施設と聞きますと、そういった施設をばんばん建てていくというイメージになりそうなんですが、地元の赤穂市の坂越でもそういったものを利用させていただいて輸出に転換しているところもあります。 その中で、今答弁いただいた中にもありましたけれども…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。