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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

池畑浩太朗いけはた こうたろう

維新 会派: 日本維新の会 当選3回

350議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

池畑浩太朗議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:池畑浩太朗議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は池畑浩太朗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
池畑浩太朗議員 17件・14日(最後は2026年4月9日)
国会全体: 質疑 1,682件・答弁 1,160件・議員 315人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
池畑浩太朗議員 16件・4日(最後は2023年5月17日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
池畑浩太朗議員 9件・4日(最後は2026年6月24日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
池畑浩太朗議員 4件・4日(最後は2024年12月18日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
自衛官の処遇改善と人材確保
池畑浩太朗議員 4件・2日(最後は2025年4月4日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
電気料金(電気代)
池畑浩太朗議員 2件・1日(最後は2023年2月2日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
物価高対策
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2022年11月29日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
不登校と子どもの居場所
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2023年3月30日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
外国人政策(受入れと共生)
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
議員定数削減
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2022年11月29日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2023年2月2日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
自動運転の社会実装
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2024年5月21日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人

よく出ている会議

質疑・質問 350 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会203
衆議院 予算委員会38
衆議院 安全保障委員会35
衆議院 法務委員会33
衆議院 消費者問題に関する特別委員会13
衆議院 予算委員会第六分科会9
衆議院 外務委員会8
衆議院 憲法審査会5
衆議院 議院運営委員会4
参議院 農林水産委員会1
衆議院 本会議1

質疑・質問(350件)

2026年7月9日衆議院 憲法審査会第12号

日本維新の会、池畑浩太朗でございます。 まず、参議院合区の問題に対する日本維新の会の基本的な立場を申し上げたいと思います。 日本維新の会では、合区解消を憲法改正の最優先項目と位置づけることには慎重であります。 維新がこれまで一貫して掲げてきた改憲テーマは、教育無償化、統治機構改革…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

大臣、答弁ありがとうございました。 本法律案は、今大臣からも答弁がありましたとおり、構成要件の明確化と個別具体的な事情に即した法適用を図るものであるということでありました。適切に運用されれば、危険な、そして悪質な自動車運転による死傷事犯がどんどん抑止されていくことだというふうに思…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

ここまで、準ずる速度で運転しながらという部分はちょっと飛ばさせていただきまして、高速度類型と実質要件の意義や、具体的に適用する場面について質問させていただいてきました。 もっとも、本法律案が成立した後、実社会においては、本日御紹介いただいたような事案以外にも様々な事件が、事案が発…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

丁寧な説明、ありがとうございます。 ここまで、高速度類型における実質要件に関する意義や趣旨について御説明を受けました。 その中で、本法律案が成立した後、これが適切に運用されていくためには、実質要件がどのような場合に適用されるのか、あるいはされないのか、実質要件の適用に関する具体的…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

これも冒頭申し上げましたように、委員からいろいろな質問の角度がありまして、準ずる速度の意義を御説明いただきましたけれども、道路及び交通状況に応じて重大な交通の危険を回避することが著しく困難な高速度で自動車を運転している以上、危険、悪質な運転でありますから、危険運転致死傷罪の対象に…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

ただいま刑事局長に意義を御説明いただきました実質基準には、数値要件に従って定める速度に準ずる速度に限るとの限定が付されています。そこで、この準ずる速度の意義について、刑事局長にお尋ねを申し上げます。

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

日本維新の会、池畑浩太朗でございます。 本日は、危険運転致死罪を改正する法律案について質疑をさせていただきたいと思います。 いろいろな角度から専門家の皆さんが集まりまして、検討会を開かれ、この改正案のベースになっているというふうに思います。 現行の危険運転致死傷罪では、いわゆる飲…

2026年6月18日衆議院 憲法審査会第10号

日本維新の会、池畑浩太朗でございます。 憲法九条に関する自民党の自衛隊明記案と、現在の我が党の案であり、かつ十年前の自民党も掲げていた憲法九条二項削除と国防軍創設案の違いについて、先ほど阿部圭史委員から作用法上の違いを説明させていただきました。私からは、組織法上の違いについて御説…

2026年6月12日衆議院 法務委員会第20号

日本維新の会、池畑浩太朗でございます。 私は、日本維新の会を代表して、ただいま議題となりました刑事訴訟法の一部を改正する法律案について、賛成の立場から討論を行います。 近時、袴田事件や福井女子中学生殺人事件などにおいて再審制度をめぐる問題が浮き彫りとなっており、その解決は立法府に…

2026年6月12日衆議院 法務委員会第20号

冒頭申し上げましたとおり、よりよいものにしていきたい、使いやすいものにしていきたい、現場でも声を聞いてきたとおりに、しっかり頑張っていきたいという声が、各党、いろいろな思いがあります。是非、大臣が今お話しをいただきましたように、きっちりと、出た声は形にしていただきたいというふうに…

2026年6月12日衆議院 法務委員会第20号

予測可能という話もありました。 ここで、大臣、最後にお伺いをさせていただきたいと思います。 今、刑事局長からるる御説明をいただきました。あえて分けて質問もさせていただきました。この中で、再審請求審については、審理に関する規定が乏しく、再審請求等の手続保障が必ずしも十分でないといっ…

2026年6月12日衆議院 法務委員会第20号

質疑時間が十分しかありませんので、ちょっと駆け足になっておりますけれども、次に、本法律案においては、再審開始決定があった場合、再審請求者等から再審請求について意見聴取や、審理の終結日、決定日の指定、そして通知を裁判所に義務づけているものと承知をしておりますけれども、その趣旨につい…

2026年6月12日衆議院 法務委員会第20号

司法の資源は限られております。今答弁をいただきましたとおり、事件を一定程度選別をした上で手続保障を充実化させるスクリーニング規定については必要性と合理性があるというふうに私も考えております。 スクリーニングによって拙速に再審請求が棄却されてしまいますと、本来救済されるべき事案が救…

2026年6月12日衆議院 法務委員会第20号

日本維新の会、池畑浩太朗でございます。 本日、三党による修正案が出されました。 まず、今、いわゆる再審法改正案について質疑をさせていただくんですが、本委員会で質疑もさせていただきました。再審開始の決定に対する検察官の不服申立てや、再審請求審におけるいわゆる証拠開示、証拠の目的外使…

2026年6月2日衆議院 法務委員会第16号

法務大臣、ありがとうございました。 日本維新の会は、本法律案による改正の後も、引き続き、再審制度が非常救済手続としてより適切に機能しているかという観点から、今日こだわりました実務における運用を注視していきたいというふうに思っております。 これは重要広範でありますから、最後は総理が…

2026年6月2日衆議院 法務委員会第16号

ありがとうございます。できませんということであります。 これまでの質疑を通じて、証拠の提出命令制度の創設によって実務の運用によい影響が及び、証拠の提出、開示によって柔軟な対応がなされること、そして裁判所が再審請求理由を判断する上で必要かつ十分な証拠提出、開示がされるようになること…

2026年6月2日衆議院 法務委員会第16号

ありがとうございます。 今の答弁を踏まえまして、これは最後になります。行ったり来たり、ありがとうございます。 確認であります。裁判所が証拠又はその一覧表の提示命令を発した場合、検察官はこれを拒むことは可能なのでしょうか、お聞かせいただきたいと思います。

2026年6月2日衆議院 法務委員会第16号

裁判所が制度の活用ができるということも踏まえまして、ただいま御指摘をいただきました証拠の標目の一覧表の提示命令にはどのような事項が記載されていくことになるのでしょうか。 また、本法律案においては、裁判所、今お話がありましたけれども、証拠の標目の一覧表の提示命令のみならず、証拠その…

2026年6月2日衆議院 法務委員会第16号

今の答弁を踏まえてまた質問させていただきたいというふうに思いますが、容易にできるという話がありましたが、裁判所が証拠の提出命令を発するに当たりまして、提出を命ずるべき証拠の範囲に疑問を持った場合、どのような措置を取ることになるのでしょうか、お伺いしたいと思います。

2026年6月2日衆議院 法務委員会第16号

今日も三時間ぐらいの質問があります。いろいろなところで重なってくるところがあるんですが、実務の運用という部分では、余り重なっていない部分だというふうに思っています。 その中で、今答弁をいただきました証拠の提出命令を請求しようとする再審請求側としては、どのような証拠が検察官の手持ち…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。