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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

池畑浩太朗いけはた こうたろう

維新 会派: 日本維新の会 当選3回

350議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

池畑浩太朗議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:池畑浩太朗議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は池畑浩太朗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
池畑浩太朗議員 17件・14日(最後は2026年4月9日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
池畑浩太朗議員 16件・4日(最後は2023年5月17日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
池畑浩太朗議員 9件・4日(最後は2026年6月24日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
池畑浩太朗議員 4件・4日(最後は2024年12月18日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
池畑浩太朗議員 4件・4日(最後は2026年4月9日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
自衛官の処遇改善と人材確保
池畑浩太朗議員 4件・2日(最後は2025年4月4日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
電気料金(電気代)
池畑浩太朗議員 2件・1日(最後は2023年2月2日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
物価高対策
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2022年11月29日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
不登校と子どもの居場所
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2023年3月30日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
外国人政策(受入れと共生)
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
議員定数削減
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2022年11月29日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
池畑浩太朗議員 1件・1日(最後は2023年2月2日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人

よく出ている会議

質疑・質問 350 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会203
衆議院 予算委員会38
衆議院 安全保障委員会35
衆議院 法務委員会33
衆議院 消費者問題に関する特別委員会13
衆議院 予算委員会第六分科会9
衆議院 外務委員会8
衆議院 憲法審査会5
衆議院 議院運営委員会4
参議院 農林水産委員会1
衆議院 本会議1

質疑・質問(350件)

2024年4月2日衆議院 農林水産委員会第5号

大臣から、やはり多収性の重要性というのもお話をいただきました。是非、我々も、そういったところも進めていただきたい。そして、局長からも兵庫県のモデルまで出していただきまして、ありがとうございました。酒米も含めて、技術的にカバーできるところをしっかりと推進していただきたいというふうに…

2024年4月2日衆議院 農林水産委員会第5号

ありがとうございます。 今、新第三十条についても質問する前に答弁いただきましたけれども、生産性を向上させるためには、他党からも別角度で質問がありましたけれども、やはり多収を実現することも重要だというふうに考えております。国産での供給が足りていない作物はもちろんなんですけれども、国…

2024年4月2日衆議院 農林水産委員会第5号

ありがとうございます。 大臣が、総力戦でというお話もありました。その中で、最後、育成の話もありましたので、大臣の答弁を受けまして、次に人材の育成、確保についてお聞かせをいただきたいと思います。 新第三十三条に、人材の育成及び確保について規定をされております。今回は修正をされており…

2024年4月2日衆議院 農林水産委員会第5号

日本維新の会の池畑浩太朗でございます。教育無償化を実現する会との共同会派であります。 今回も、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案に関して質問をさせていただきます。 さきの本会議での質問でも、生産を増加させるための前向きな政策という維新の基本の姿勢であります政策を訴えさせ…

2024年3月26日衆議院 本会議第14号

日本維新の会の池畑浩太朗でございます。 私は、教育無償化を実現する会との共同会派を代表し、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案に対して質問をさせていただきます。(拍手) 農業が滅びれば国は滅びる。まさに、農業は国家の基であり、国民の皆様に食料を供給する重要な産業であること…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

ありがとうございます。 タイムスケジュール感も大事だというふうに思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 本日は、大臣所信に対しての質問でありました。基本法の一部の改正については、大いにまた次回議論をさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 本日は…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

国際情勢は刻々と変わってまいります。是非、注視をしながら進めていただきたいと思います。 私も復興特で質問させていただくときには、IAEAも含めてかなりの調査が入っているにもかかわらず、そういった風評被害をやられるということに対しては、強く抗議をしていくべきだというふうに思いますの…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

今、お話をいただきました。私も、県会議員時代に木製ガードレールの質問をさせていただいたことがありました。 この質問をするに当たりまして、農林水産省の方々とお話をするときに、そのガードレールの話をしましたら、ああ、ありましたねみたいな、結構過去のような話だったんです。今取り上げてい…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

農業高校、水産高校そして林業高校と、林業高校の話というのは今回初めてさせていただきましたが、大変重要なことだというふうに思いますので、是非進めていただきたいというふうに思います。 同じく林業で、大臣所信でもこちらもありましたが、花粉症対策がありました。私は幸いにも花粉症ではありま…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

今、答弁をいただきました。やはり、土地の集約、山の集約というのは大変大事だというふうに思います。 ちょっとこれは話が変わるんですが、分収林事業というので、国が始めた事業で、兵庫県も結構、兵庫県のみならず、いろいろな面で苦しんでいる地域があります。しっかりとけりをつけて次世代に受け…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

特に地域を指定しているというわけではないということなんでしょうかね。今、大臣から熊本の話もありましたし、我々からすると、集約の進んでいない近畿地方を含めて、どんどん進めていけるような方針を掲げて、また、どういった仕組みかというのをつくり上げていただければというふうに思います。 次…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

予算委員会で大臣に答弁をしていただきましたとおりの部分もありました。 今は検討期間であるということですし、これからどういうふうに進めていくのかというのは、そういった意見を聴取して、集約をしてから進めていくということはよく分かりました。 大臣の言葉をおかりいたしますと、農業者や産地…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

これは、基本法の一部改正案に対して、農業団体の役割がどのようになっていくのかというのを次の機会の質問にさせていただきたいと思いまして、今、質問させていただきました。 次の質問であります。 予算委員会でも触れましたが、減反政策の徹底ということを主張させていただきました。生産数量の目…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

今、副大臣のお考えだけではなくて、全体の考え方だというふうに思います。それに関連しまして、農業団体の役割を今お話をしていただきました。しっかり、農業基本法の現行法にも示されているように、役割を果たしていただかなければいけないというふうに思っています。 先ほど申しましたように、農業…

2024年3月13日衆議院 農林水産委員会第2号

日本維新の会の池畑浩太朗でございます。教育無償化を実現する会との統一会派を組ませていただいております。 今回は、大臣所信をお聞きしての質問をさせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 まずは、今回の大臣所信でも、食料安全保障の抜本的な強化を述べておられました。…

2024年2月19日衆議院 予算委員会第11号

今後も、今言われた医療従事者の先生方が働きやすく、そして国民にとっても不利益のないような改革が必要ではないかというふうに考えておりますので、是非、今後とも質問を続けてまいりたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 これで質問を終わらせていただきます。

2024年2月19日衆議院 予算委員会第11号

全ての遺族の意見を集約し、そしてまた聞くというのは、なかなか大変な作業だというふうに思います。事故調の辺りでも、そういったセクションをつくるというのは非常に難しい話なのはよく理解しております。 できればそういったことを含めて相談をする窓口、そして、市役所やそういうところでもやって…

2024年2月19日衆議院 予算委員会第11号

三百六十一件ということでありました。これが多いか少ないかということは、いろいろな判断があると思いますが。 その次に、都道府県によって報告件数に大きな差があります。都道府県によって事故の発生率が大きく変わるというふうには余り思えませんが、趣旨を理解して調査報告をする必要があるのでは…

2024年2月19日衆議院 予算委員会第11号

ありがとうございました。 JAや商社だけに任せるのではなくて、国としても国策として対応が必要だというふうに思います。 最後に大臣も答弁していただきました、エンタメというのはかなり重要だというふうに思います。一昨年、アブダビに参りました折、大使館には立派な情報をお持ちの大使館員もた…

2024年2月19日衆議院 予算委員会第11号

やはりこれは、期限が五年間ということでありました。水を張らない地域に関しては畑地化へ戻していくということでありました。皆さん心配されておられますので、是非、どういう方向性で進めるのかというのは、はっきり提示をされておられますが、どんどん認知をしていくべきだというふうに思いますので…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。