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衆議院 · 比例近畿ブロック

一谷勇一郎いちたに ゆういちろう

維新 会派: 日本維新の会 当選2回

484議員として質問・討論した発言(46日・55の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月29日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

一谷勇一郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:一谷勇一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は一谷勇一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

介護職員の処遇改善と介護報酬改定
一谷勇一郎議員 9件・5日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
介護現場の事務・文書負担の軽減
一谷勇一郎議員 5件・3日(最後は2023年4月24日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 144件・議員 105人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
一谷勇一郎議員 4件・3日(最後は2026年3月6日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
自動運転の社会実装
一谷勇一郎議員 3件・3日(最後は2023年10月30日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
一谷勇一郎議員 4件・2日(最後は2026年3月6日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
人生会議(ACP)の法制化
一谷勇一郎議員 3件・2日(最後は2023年12月6日)
国会全体: 質疑 43件・答弁 40件・議員 22人
不登校と子どもの居場所
一谷勇一郎議員 8件・1日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
外為法改正と対内直接投資の審査
一谷勇一郎議員 4件・1日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)
一谷勇一郎議員 2件・1日(最後は2024年5月29日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
AI法とAIの安全性
一谷勇一郎議員 1件・1日(最後は2024年5月24日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
地域医療連携推進法人(病床の融通・病院の連携)
一谷勇一郎議員 1件・1日(最後は2023年4月5日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 123件・議員 32人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
一谷勇一郎議員 1件・1日(最後は2024年6月5日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人

よく出ている会議

質疑・質問 484 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会170
衆議院 農林水産委員会84
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会69
衆議院 国土交通委員会41
衆議院 予算委員会37
衆議院 財務金融委員会33
衆議院 予算委員会第四分科会12
衆議院 予算委員会第一分科会11
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会11
衆議院 厚生労働委員会国土交通委員会連合審査会9
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会5
衆議院 本会議2

質疑・質問(484件)

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

これも政府参考人の方に続けてお伺いをしますけれども、今、支援金という話がありました。 この支援金は、医療の保険を、徴収していくルートを使うということなんですけれども、これは後期高齢医療の中でも使っているシステムと一緒やと思いますけれども、支援金を集めるルート、これを医療の制度で結…

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

今大臣から、予算の規模が三・六兆円で、今までと全然違うという御答弁だったと思うんですが。 政府参考人の方でお願いをしています。結局、財源が違うということが今回のこの改定の最大のポイントなのかどうかというところについてお答えをお願いいたします。

2024年4月3日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第8号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の一谷勇一郎です。どうぞよろしくお願いをいたします。 この子ども・子育ての法案なんですけれども、支援金の話や、いろいろ話があるんですが、私は本当に、社会保障費の持続性というか、日本全体の医療をどう考えるかという、すごい大きな課題の一つになると思…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。是非よろしくお願いいたします。 私は、この農業というのは専門分野ではないんですが、是非しっかり勉強させていただいて、自分が専門にしているところを少しでも意見が言えて、日本の農業の業界が発展していくことに力を使いたいということをお誓いして、私の質疑を終わらせて…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。是非取組を進めていただきたいと思いますし、事業所がやはり利益が出るような、これは補助金ではあかんと思いますけれども、そういった利益が出るような野菜を育てるとか、そういったことを是非やっていただきたいと思います。 そして、最後、ちょっと私が独り言をしゃべります…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

私はこの分野でずっと仕事をしてきたんですけれども、先ほど大臣がおっしゃっていただいたように、やはりトイレの問題があって、なかなか受入れができないということもお聞きしたりとか、あと、私が、少しうがった見方かもしれないですけれども、この基本法に書いてある文言だけを読むと、ちょっと何か…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

温暖化も進みますので、是非この中山間地域をすばらしく活用していただけたらというふうに思います。 それでは、少し質問をまた変えさせていただきまして、今回の農業基本法の中に農福連携ということが書かれておりました。基本法の改定にわざわざと言うたらあれですけれども、農福連携を書き込むこと…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

生物多様性はこの国会でも議論されていますので非常に注目をされていると思いますので、よろしくお願いいたします。 では、中山間地域について。 私は、みどりの戦略は本当に大切なところだと思うんですが、中山間地域を気候変動対応可能地域にするために、農業資源に恵まれた条件最適地域にさせるた…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

そこで、ちょっと追加で、お答えできたらしていただきたいんですが、素朴な質問なんです。 中干しが生物多様性に与える影響があるのか、ないのかということをお伺いしたいのと、菌が減少して、収穫高が最大一四%減少したという記事も読みまして、土が乾き過ぎるとよくないということなんですが、差し…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

可能だということをお聞きしました。でも、なかなか難しいなと思うので、是非事例をお示しいただけたらと思うんです。 このJクレジット制度について、いろいろやり取りを政府の方とやらせていただいていると、中干し期間延長に取り組んでみませんかというチラシを制作されたと先ほどもお伺いしたんで…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

では、ちょっと少し、できたら公表していただきたいと思うんですが、中干しについてお伺いをいたします。 中干しについて、メタン量が減少しますが、これは、私は選挙区が神戸の中央区で、灘があるので、日本酒のことをお伺いするんですけれども、日本酒についてカーボンクレジット化した事例はあるの…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

今お聞きしたんですけれども、是非、日本の長い歴史と文化のある日本酒ですので、算定基準を公表していただきたいなと思うんですが、環境省の方、どうでしょうか、いけるでしょうか。

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

先ほど、Jクレジットのお話、いろいろお伺いしたんですけれども、少し身近な話になるんですけれども、ビールについてはカーボンフットプリントの算定ルールがあるのですが、日本酒にないのはなぜかというのがすごい疑問なんですが、そのお答えをいただけたらと思います。

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

これも後でまた質問をさせていただくんですけれども、是非周知が必要なんじゃないかなと思います。 では、脱炭素関係は他省庁との連携が不可欠ですが、どのように連携をして成果を出しているのかということをお伺いします。

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

予算としては、スマート農業の予算と比較すると、多いのか少ないのかというのはあるんですが。 これは冊子を作ったというふうにお伺いしているんですけれども、どうしてもこういう補助金事業というのは、補助金が終わってしまって、取組が終わってしまうということもあると思うんですが、補助金が終わ…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

Jクレジットについては、後で質問をさせていただきたいと思います。 環境負荷軽減技術促進の予算はどのように使われているのか、計画などの制度設計を問わせていただきます。

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 他産業巻き込み課というのを、今様々な取組をお聞きしましたので、これがスムーズに連携していけるように、是非、課をつくっていただけたらありがたいなというふうに思います。 では、少し質問を変えまして、脱炭素についての取組を聞かせていただきたいと思います。脱炭素に…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

今までこの質問をずっと繰り返してきた中で、私が一つ御提案というか、こういうものがあればいいんじゃないかなと思うんですが、他産業を巻き込む他産業巻き込み課みたいなのを省内に設置するのはどうかというふうに考えるんですが、いかがでしょうか。御答弁あればお願いします。

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

今、連携されているということなんですが、そうしたら、もう一度お聞きするんですが、他産業を巻き込むことによって農業力が向上するという考えを省内では持っているということでよろしいでしょうか。

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

私が想像していたよりもたくさんの取組をされているということで、少し驚いたんですが、では、マーケットが求めることに対して技術開発が追いついていないんじゃないかという、私も今、農家さんを回っていて聞くんですが、どうですかね。ニーズの変化に対して追いついていっているという意識なのかどう…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。