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一谷勇一郎議員とマクロ経済スライド
維新・衆議院。2024年5月29日から2024年5月29日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月29日衆議院 厚生労働委員会第21号一谷勇一郎日本維新の会・教育無償化を実現する会
確かに、ここを税でどういうふうに賄っていくかということも非常に重要ではあると思うんですが、先ほどの、マクロ経済スライドがあって百年安心というようなことも言われていましたが、年金制度の安心はあるかも分かりませんけれども、年金の生活の安心ではちょっとなくなっていくのではないかなというふうに危惧しておりますので、ここも来年夏に向けてしっかりと議論をしていきたいというふうに考えております。
2024年5月29日衆議院 厚生労働委員会第21号一谷勇一郎日本維新の会・教育無償化を実現する会
現在、マクロ経済スライドによって年金の給付は決まっていくんですが、負担は固定されているということですが、給付は下がっていってしまうというふうに聞いております。
数えているのは「マクロ経済スライド」「年金生活者支援給付金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。