衆議院 · 比例近畿ブロック
一谷勇一郎いちたに ゆういちろう
維新 会派: 日本維新の会 当選2回
件数は 2023年1月1日〜2026年5月29日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。
国会ごとの記録:第221回(特別会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

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国会トラッカー:一谷勇一郎議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は一谷勇一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
国会全体: 質疑 180件・答弁 144件・議員 105人
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会全体: 質疑 43件・答弁 40件・議員 22人
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
国会全体: 質疑 86件・答弁 123件・議員 32人
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
よく出ている会議
質疑・質問 484 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 厚生労働委員会 | 170 | |
| 衆議院 農林水産委員会 | 84 | |
| 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 69 | |
| 衆議院 国土交通委員会 | 41 | |
| 衆議院 予算委員会 | 37 | |
| 衆議院 財務金融委員会 | 33 | |
| 衆議院 予算委員会第四分科会 | 12 | |
| 衆議院 予算委員会第一分科会 | 11 | |
| 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 | 11 | |
| 衆議院 厚生労働委員会国土交通委員会連合審査会 | 9 | |
| 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 | 5 | |
| 衆議院 本会議 | 2 |
質疑・質問(484件)
ですから、今答弁ありましたように、医療費の増大というのは負担が来るということですので、改革工程で、医療費の削減、今三千億ですか、できていることで、最終的には一兆円に行くというところなんですが、この果実は全て、本会議でも申しましたけれども、若い方々へ還元していく、返していくというの…
今までは妥当だったと思うんですけれども、やはり、もう一度聞きますけれども、労使折半は疾病ありきで、医療ではないというところが増えてくる中で労使折半をしていくというのはちょっと、かなり無理が出てくるんではないかなというふうに考えるんですが、その疾病との関係についても御意見、厚労省の…
では、次は、そうしたら、社会保険料の労使折半についての質問をさせていただきたいというふうに思います。 先ほども申しましたけれども、やはり、働いておられる方も、会社としても、社会保険料を納めていくというのは非常に重たいことは変わりがありません。そして、企業側からすると、社会保険料を…
様々な取組はお聞きをするんですが、単純に、本当に雇用に対して影響があるかないかというところのお答えが、もしできるのであれば。難しいですよね。
総合的に考えて、本当に今の医療に求める支援金制度でいいのか、雇用保険のウィングを広げていくのがいいのかということを今は私は質問をしたつもりであります。 ここでもう一度厚労省の政府参考人の方にお伺いしたいんですけれども、私は自らが自分で事業もやりながら思いますけれども、社会保険に加…
先ほど五百万人が対象と言ったのは、二十時間から、二十時間の短期の労働が社会保険に入らないといけないということですね。 雇用保険はセーフティーネットとして日本の労働の方にはすごく重要なんですけれども、これは私、昨日のお話を聞いていますと、財源的にまだ三千億ほど今残っておるけれども、…
皆さん、委員会がかなり重なっておりますし、重要広範も重なっていますので、かなり疲れながらやっていただいていると思いますし、これは政府のスタッフの方に一番感謝を申し上げて、まずは質問を続けさせていただきたいと思います。 今大臣から御答弁いただいたんですけれども、やはり、エビデンスを…
日本維新の会・教育無償化を実現する会の一谷勇一郎です。 まず冒頭、今回のこの質疑に当たって、同僚議員が、大変多くの時間を私にいただいていることにお礼を申し上げたいと思います。 私は、政治家を目指した理由として、やはり社会保障、これをどうやって継続的にしていくか、また、若い方々の働…
まだまだ議論をしっかり続けていきたいと思いますので、よろしくお願いします。 本日はありがとうございました。
言いたいことがあるんですが、次の質問をして、返ってこられたら反論をさせていただきたいと思います。 我々は教育の無償化を訴えてまいりました。岸田総理は、高等教育については、令和七年度から多子世帯における大学等の授業料の無償化をすることとしていると。これは三人目のお子さんがいるときに…
私たちはそんなに急ぐ必要はないんじゃないかなというふうに考えていますので、ここはしっかり理論武装して、しっかり論戦をこれからも続けていきたいと思います。 次の質問をさせていただきます。 実質的な負担が生じないとする政府の説明は二重の意味でまやかしではないかというふうに、私たちは予…
今のお話ですと、結婚された方は今でもお子さんを一・九人産まれているわけなので、結婚してもらえるような世の中をつくっていくということが少子化対策には一番大事なんじゃないかなと思うんですね。 そのときに、やはり、若い方が、私も自分のところにスタッフがいますけれども、奨学金を借りていて…
決定打がない中で、今、数打っていこうということだと思うんですけれども、そのときに、先ほど質問があったのかも分かりませんが、ロジックモデルでこれからその政策効果が出ているかどうかということを調査していくんだと思うんですが。 私の理解では、ロジックモデルというのは脳卒中のロジックモデ…
エビデンスといえば、メタ分析や無作為比較、回帰分析といろいろあると思うんですけれども、それだけの論文があって、なぜ世界中の先進国が少子化にこれだけ苦しんでいくんでしょうかね、私はないと思いますけれどもね。あればこの問題は解決していっていると思うんですが、御意見ありましたら。
まさかの、エビデンスが多々あるという答弁をいただいて、ちょっと私は驚いたんですけれども。 では、多々あるのであれば、なぜ少子化が止まらないのか。多々あるエビデンスは、国外であればどこをモデルにして今導入しようとしているのかということをお答えいただけたらと思います。
分かりました。 それでは、分かってはいないですけれども、もう次の質問に行かせていただきたいと思います。余り言い過ぎると、また反感を買ってもいけないと思いますので、次の質問に行かせていただけたらと思います。(発言する者あり)ありがとうございます。 少子化対策は、何が、有効な根拠があ…
やはり、介護というのはちょっと医療という側面が、医療と介護で連携というか一体だと思っていますので、そこは納得いけると思うんですけれども、子育てとなるとそこがどうなのかということと……(発言する者あり)今、責任の範囲を超えているとおっしゃっていたので、ここは、加藤大臣、もし、発言が…
済みません、やはり、なかなかこれが納得ができにくいんじゃないかなというふうに思うんですね。今、できましたか。私は納得ができなくて。 例えば、子供、子育てに関係のない事業にも使っていけるんじゃないかなというふうに思うんですよ。 総理が、私、なるほどと思ったのは、社会全体の構造や意識…
そうしたら、保険者機能がないということは、医療の、私たちは軒先を借りてというような表現をしていますけれども、軒先を借りて支援金を徴収していくということになると思うんですね。 結局、この支援金の使い方というか、やはり、医療で、受益と負担の中でいきますと、どうしても一般の方は、医療費…
政府参考人の方に続けてお伺いしていくんですけれども、そうすれば、これは医療のシステムを使うということになると、保険者機能というのがあると思います。できるだけ医療費を使わないように予防したりとか、そういった機能を期待をして医療のシステムを使っているという側面があるのかどうか、追加で…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。