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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 愛媛3区(選挙区の公開データ)

長谷川淳二はせがわ じゅんじ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

396議員として質問・討論した発言
17大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

長谷川淳二議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:長谷川淳二議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は長谷川淳二議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
長谷川淳二議員 51件・15日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
長谷川淳二議員 29件・14日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
政党交付金の返還と政党助成法
長谷川淳二議員 5件・5日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
食料安全保障と農業の生産基盤
長谷川淳二議員 4件・3日(最後は2025年3月18日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国家情報会議とインテリジェンス体制
長谷川淳二議員 10件・2日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
長谷川淳二議員 4件・2日(最後は2025年4月16日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
自動運転の社会実装
長谷川淳二議員 3件・2日(最後は2026年4月8日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
外国人政策(受入れと共生)
長谷川淳二議員 2件・2日(最後は2026年4月8日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
長谷川淳二議員 2件・2日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
インターネット選挙運動とSNS
長谷川淳二議員 2件・2日(最後は2026年6月15日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)
長谷川淳二議員 5件・1日(最後は2025年5月23日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
長谷川淳二議員 2件・1日(最後は2026年4月8日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人

よく出ている会議

質疑・質問 396 答弁 17 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 総務委員会9
参議院 総務委員会3
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会2
参議院 行政監視委員会2
参議院 決算委員会1

答弁(17件)

2024年5月13日参議院 決算委員会第6号答弁総務大臣政務官

) お答えいたします。 お尋ねの調査につきましては、山本委員が立法に御尽力されました医療的ケア児支援法において、保護者の付添いがなくても適切な医療的ケア等の支援を受けられるよう措置を講ずることが規定されているところでございますが、御指摘のとおり、保護者が付添いを求められたため離職…

2024年4月9日衆議院 総務委員会第13号答弁総務大臣政務官

能登半島地震対応におきましては、これまでの災害対応の経験も生かしまして、委員御指摘のとおり、被災者への支援情報をまとめたガイドブックを策定いたしまして、避難所等に約一万六千部配布いたしますとともに、ホームページにも掲載し約六万件のダウンロードをいただくなど、被災者の方々に情報が届…

2024年4月2日衆議院 総務委員会第11号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 御質問の調査の概要でございます。 全国各地で太陽光発電設備等の導入が進められている中で、一部の地域では住民説明が不十分であったり、土砂の流出等のトラブルが発生しておりまして、懸念の声が広がっております。また、令和五年に御案内のとおり再エネ特措法が改正され、同法…

2024年2月15日衆議院 総務委員会第2号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 私は派閥に所属をしておりませんので、ございません。

2023年12月7日参議院 総務委員会第5号答弁総務大臣政務官

) 個々の政治団体に関するお尋ねにつきましては、政府にある立場としてお答えすることは差し控えるべきと考えております。 その上で、私に関して申し上げますと、私は派閥に所属しておりませんので、お答えし得る立場にはございません。

2023年12月7日衆議院 総務委員会第5号答弁総務大臣政務官

個々の政治団体に関するお尋ねについて、政府にある立場としてお答えすることは差し控えるべきと考えております。 その上で、私に関して申し上げれば、私は派閥に所属しておりませんので、お答えし得る立場にはございません。

2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号答弁総務大臣政務官

) お答えいたします。 行政相談委員は、国民の身近にあって、その声を行政に届ける懸け橋として大きな役割を果たしていただいております。一方、行政相談につきましては、委員御指摘のとおり、現状では認知度がまだまだ低いということが課題であると認識しております。 このため、特に若年層の方々…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号答弁総務大臣政務官

お尋ねのございました当該団体につきましては、関連団体も含めまして関係は持っていないところでございます。 引き続き、当該団体及び関連団体との関係は持たないよう徹底してまいりたいと思います。

2023年11月7日参議院 総務委員会第1号答弁総務大臣政務官

) 引き続き総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。 委員長、理事、委員の皆様方の格別の御指導をどうかよろしくお願い申し上げます。

2023年11月2日衆議院 総務委員会第1号答弁総務大臣政務官

引き続き総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。 皆様方の格別の御指導をどうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号答弁総務大臣政務官

) 山本博司委員にお答えをいたします。 生活困窮者に適切な支援がより届くようにという観点から支援の現場実態の調査を行いまして、総務省といたしまして、令和四年、御指摘の勧告を行ったところでございます。 調査の結果、まず、福祉、税務部署などの関係者と生活困窮者の情報を共有する仕組みで…

2023年3月29日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号答弁総務大臣政務官

) 国勢調査では、御指摘のとおり、デジタル基盤を活用したオンライン調査システムや調査の実施状況管理システムの導入によりまして、国や自治体、回答者の負担軽減や調査結果精度の向上など様々な効果が得られていると認識をしております。引き続きオンライン回答の更なる促進などに取り組んでまいり…

2023年3月29日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号答弁総務大臣政務官

) お答えいたします。 国勢調査は、我が国の人口及び世帯の実態を把握する最も基本的な統計調査でございます。様々な行政施策の基礎となる資料を得ることを目的としております。 したがいまして、国勢調査では、世帯員、就学、就業、住居の状況などを調査をする必要がございまして、現状では、マイ…

2023年3月7日参議院 総務委員会第2号答弁総務大臣政務官

) 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。 皆様方の格別の御指導を何とぞよろしくお願い申し上げます。

2023年2月16日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣政務官

井原委員にお答えをいたします。 大規模な災害が発生した場合に、総務省の行政相談におきましては、被災者に対する支援措置や相談窓口をまとめましたガイドブックの作成、提供を始め、被災者の身近なところで、様々な困り事に、国の機関、自治体、関係団体、行政相談委員が協力して対応する特別行政相…

2023年2月9日衆議院 総務委員会第2号答弁総務大臣政務官

輿水委員にお答えをいたします。 御指摘の行政相談は、国民の皆さんから様々な分野の御相談を、どこに相談してよいか分からないものも含めまして、幅広く受け付け、担当の行政機関とは異なる立場から、その解決や行政の制度、運営の改善を図る仕組みでございます。 全国五十か所に設置をいたしており…

2023年2月7日衆議院 総務委員会第1号答弁総務大臣政務官

総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川淳二でございます。 皆様方の格別の御指導をどうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。