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長谷川淳二議員と外国人政策
自民・衆議院。2025年11月19日から2026年4月8日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年4月8日衆議院 内閣委員会第2号長谷川淳二自由民主党・無所属の会
そこで、外国人との秩序ある共生社会推進担当であります小野田大臣に、我が国の安全保障の観点から、防衛関係施設周辺や離島における土地等の取得規制、これを早急に導入するとともに、離島についても、特に無主の、所有者がいない離島などについては、国境離島と同様に、やはり、領土保全の観点から、国有化も検討すべきと考えますが、今後の方針をお伺いします。
2025年11月19日衆議院 内閣委員会第2号長谷川淳二自由民主党・無所属の会
続きまして、外国人との秩序ある共生社会の推進についてお伺いをいたします。 そこで、小野田大臣に、外国人との秩序ある共生社会の推進担当大臣として、関係大臣あるいは自治体と連携をして、総合的な対応策をどのように検討して取りまとめていくのか、また、特に自治体の進める多文化共生施策をどのように支援していくのかをお伺いしたいと思います。
数えているのは「外国人政策」「外国人との秩序ある共生」「外国人の受入れ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。