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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 茨城5区(選挙区の公開データ)

浅野哲あさの さとし

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選4回

725議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

浅野哲議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:浅野哲議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は浅野哲議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
浅野哲議員 14件・13日(最後は2025年4月14日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
浅野哲議員 17件・11日(最後は2025年4月2日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
浅野哲議員 14件・10日(最後は2024年4月9日)
国会全体: 質疑 697件・答弁 778件・議員 233人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
浅野哲議員 13件・9日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 686件・答弁 295件・議員 219人
自動運転の社会実装
浅野哲議員 18件・7日(最後は2022年4月15日)
国会全体: 質疑 901件・答弁 863件・議員 327人
物価高対策
浅野哲議員 6件・6日(最後は2025年6月20日)
国会全体: 質疑 949件・答弁 453件・議員 351人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
浅野哲議員 8件・5日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 464件・答弁 294件・議員 149人
特別児童扶養手当・障害児福祉手当の所得制限
浅野哲議員 8件・5日(最後は2025年12月10日)
国会全体: 質疑 68件・答弁 63件・議員 26人
カスタマーハラスメント対策
浅野哲議員 7件・5日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 405件・答弁 254件・議員 93人
不登校と子どもの居場所
浅野哲議員 5件・5日(最後は2023年4月26日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
浅野哲議員 4件・4日(最後は2025年4月9日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
浅野哲議員 6件・3日(最後は2025年2月6日)
国会全体: 質疑 831件・答弁 610件・議員 301人

よく出ている会議

質疑・質問 725 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会237
衆議院 厚生労働委員会162
衆議院 予算委員会117
衆議院 原子力問題調査特別委員会32
衆議院 憲法審査会30
衆議院 予算委員会第三分科会22
衆議院 経済産業委員会21
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会16
衆議院 本会議14
衆議院 国土交通委員会13
衆議院 議院運営委員会13
衆議院 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会11

質疑・質問(725件)

2026年7月22日参議院 憲法審査会第8号

御質問ありがとうございます。 まず、この令和三年改正附則四条については、純粋法理論的には、所定の期限の経過とともに、その法規範性の有無について議論があり得る状態となっていると承知しております。しかし、そこで掲げられている国民投票の公平公正の確保に関する施策については、これまでも憲…

2026年7月9日衆議院 憲法審査会第12号

国民民主党の浅野哲でございます。 本審査会では、この国会会期中、選挙困難事態における国会機能の維持、すなわち議員任期延長をめぐる議論、憲法九条をめぐる議論、そして本日のテーマであります参議院選挙の合区の問題と、論点を絞りつつ議論を深めてまいりました。これらを振り返り、私からは、今…

2026年6月18日衆議院 憲法審査会第10号

国民民主党の浅野哲です。 発言の機会をいただきましたので、本日は、これまでの本審査会での議論を踏まえ、また、憲法学説を整理しながら、九条改正論議における重要な論点、特に、法解釈のみでは結論が出ず、最終的に政治の判断が求められる部分について、私の考えを申し述べます。 第一に、自衛隊…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

是非また議論させてください。 終わります。

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

よろしくお願いいたします。 最後の質問になります。ちょっと時間が限られていますので、はしょって質問させていただきます。 CAR―T細胞療法というのがあります。これは、患者から血液を採取して、これを一定の加工、遺伝子編集を行い、それをまた体に戻してがん治療を行うというやり方なんです…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

もう一問質問したいところなんですが、間局長に更問いを一問。 今回の見直しの中で、次回の見直しに向けて引き続き検討するということだそうですけれども、その検討対象範囲の中に、今私が指摘させていただいたような一回の投与で長期間効く効果、すなわち頻回に治療を受けることがない、つまりは就労…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

是非よろしくお願いいたします。 ここからの残された時間は、ゲノム編集技術とも関連しますが、再生医療等製品の評価について、二問ほど質問させていただきたいと思います。 今日は、お手元に資料を準備をさせていただきました。まず、そちらのスライドの真ん中の下に十二ページ目と十三ページという…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

是非、当事者の方々の意見を取り込めるような仕組みづくりの中で政策推進をしていただきたいと思います。 続いて、第五問目、こちらも大臣に伺います。 政府のゲノム医療施策に関する基本計画では、がんや難病などを対象としたゲノム医療の推進と、倫理的、社会的課題への対応、患者、市民参画、デー…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

ありがとうございます。 私がちょっと今問題提起をさせていただきましたのは、先ほども申し上げたように、研究開発、技術開発というものは、やはり我が国においても進めていかなければならない、萎縮させてはならないと思います。 その上で、やはり、その分析技術、解析技術をどのような分野に、どの…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

分かりました。ありがとうございます。 更問い、最後、三問目なんですが、私、先ほどの沼崎委員の指摘はごもっともだと思っていまして、それを規制するということですので、エンハンス目的だろうが治療目的だろうが、今の時点では規制をするというのは理解ができました。 その上で、問題提起にもなる…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

ありがとうございます。 聞いておいてなんなんですが、現時点では現実的な姿勢だとは思います。やはり研究開発、技術開発を推進する上では、最初からこれはやりません、やりますというのを決めてしまうと、その分野に対する研究リソース自体が枯渇してしまいますので、技術開発、研究開発という観点か…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

済みません、更問いが多くなって恐縮なんですが、ちょっと二、三問更問いをしたいと思います。 まず一つ目の確認は、今の答弁内容にもありましたが、今の時点では国民的議論が十分にされていないということで、要は、先ほど私が質問をさせていただきましたが、エンハンス目的の利用というものを将来的…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

現時点では、明確な基準というものを、ある種、言語化できていない状態だというふうに受け止めましたけれども、やはり、胎盤を形成する可能性がないかどうか、これは大変分かりやすい指標なのではありますけれども、ただ、動物の生態的、生物的特徴といいますか、こういったものを考えたときに、私も余…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

続いての質問です。 本法案では、ヒトゲノム編集胚等を人や動物の胎内に移植することを原則禁止する一方、胎盤の形成を開始する可能性がない場合には、動物への移植を認める例外規定を設けています。この例外の運用いかんによっては、結果として、個体としての発生に近い段階まで至るおそれも否定でき…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

ちょっと更問いを一問だけさせていただきます。 今、手続論としては、複数の審議会での議論、そしてパブリックコメントも含めた国民からの意見聴取を含めて、追加、拡大する技術については選んでいくということなんですけれども、大まかな科学的基準、技術的基準みたいなものは、やはりあらかじめ基準…

2026年6月12日衆議院 厚生労働委員会第15号

国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。 本日は、ヒトゲノム編集胚等の取扱いの規制に関する法律案についての審議ということで、先ほどからの委員の先生方の質疑も大変参考になりましたが、私からも少し、この法律がどのように線引きをするのか、そして将来のリスク、懸念に対し…

2026年6月11日衆議院 憲法審査会第9号

御質問ありがとうございます。 先ほどの階委員と新藤筆頭との議論と重なる部分がございますが、御指摘のとおり、附則第四条については、純粋法理論としては、既に所定の検討期限を経過しております。その法規範性の有無については議論があり得るという状況でございます。 ただ、この第二号に掲げられ…

2026年6月4日衆議院 予算委員会第14号

終わります。ありがとうございました。

2026年6月4日衆議院 予算委員会第14号

まだ残高があるということですので、総務大臣、しっかりと使っていただけるように、地方自治体に対する適切な展開をお願いしたいと思います。 最後、時間が僅かなんですが、大臣に最後の質問、エネルギー政策について簡潔に聞きたいと思います。 今回我々が直面したこの事態の教訓は、我々の国の経済…

2026年6月4日衆議院 予算委員会第14号

大臣、ありがとうございます。 ちょっと今、大臣が立たれる前に、総理もいろいろお考えがありそうな様子でしたので、ここはもう一押しだけさせてください。 いろいろ仕組みとしては整備がされていて、重点支援地方交付金を使って自治体の判断でこういったことができる仕組みは既にありますので、我々…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。