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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例四国ブロック

山崎正恭やまさき まさやす

中道改革連合 会派: 中道 当選3回

521議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

山崎正恭議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山崎正恭議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山崎正恭議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
山崎正恭議員 46件・23日(最後は2026年6月24日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
山崎正恭議員 9件・7日(最後は2026年6月24日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
山崎正恭議員 8件・6日(最後は2026年5月21日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
高校無償化(就学支援金)
山崎正恭議員 8件・6日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
食料安全保障と農業の生産基盤
山崎正恭議員 11件・5日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
山崎正恭議員 7件・5日(最後は2026年4月16日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
自衛官の処遇改善と人材確保
山崎正恭議員 4件・4日(最後は2025年6月12日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
避難所の環境(スフィア基準・トイレ・キッチン・ベッド)
山崎正恭議員 5件・3日(最後は2024年12月18日)
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人
金融教育の義務教育化
山崎正恭議員 3件・3日(最後は2025年4月9日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
山崎正恭議員 2件・2日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
デジタル教科書
山崎正恭議員 13件・1日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
自殺対策とこどもの自殺
山崎正恭議員 4件・1日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人

よく出ている会議

質疑・質問 521 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会127
衆議院 内閣委員会88
衆議院 農林水産委員会58
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会54
衆議院 財務金融委員会34
衆議院 外務委員会33
衆議院 予算委員会29
衆議院 予算委員会第四分科会21
衆議院 予算委員会第六分科会18
衆議院 安全保障委員会17
衆議院 決算行政監視委員会第二分科会17
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会8

質疑・質問(521件)

2026年3月10日衆議院 文部科学委員会第4号

大臣、ありがとうございました、丁寧にお答えいただきまして。 本当にこれだけが理由なのかということもあって非常に検証が難しいのは分かっているんですけれども、一方、多額の公費をつぎ込むことになりますので、先ほど大臣が言っていただいたような形で何らかの観点を持って、進路選択が広がったの…

2026年3月10日衆議院 文部科学委員会第4号

中道改革連合の山崎正恭です。 浮島委員に続きまして、私の方もこの法案につきまして御質問をさせていただきたいと思います。 私の方も三党協議におきましては、松本大臣とともに実務者としてずっと携わってまいりました。先ほど浮島委員からもありましたけれども、やはり本当に大臣がいてくださって…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございました。低廉な価格ということで。 先ほど泉委員からもありました、京都も後ろを切っている、神戸なんかももうここまでにやるというふうな、例えば四国でいえば高松も、来年、令和九年の九月までに完全移行する、平日も含めてということで、後ろを切ることによって、いろいろなやりた…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

これは一緒にやってきた三党でも、給食でも相当首長さんから言われましたので、是非よろしくお願いします。 もう一問、先ほど泉委員からもあったんですけれども、活動費についてなんですけれども、これを先日というか先月だったか示されたと思うんですね。年末だったですかね。休日に週一日、月四回程…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

大臣の先ほどの答弁だと、別途、新規でというか、地方交付税分がという認識でよろしいでしょうか。よろしいですね。

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございます。 本当は加害者に対してもいろいろなアプローチというのがあったんですけれども、なかなか加害者の方はやはりいらいらしていることが多いので難しいかなとは思ったんですけれども、いずれにしても、誰も悪者にしない教育的配慮、加害者を排除するのではなく、彼らもまた助けが必…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

先ほど言ったような観点も含めて、アプリがもうかなり開発されているものもあるかもしれませんので、また実態調査も含めてお願いしたいと思います。 次に、やはり加害者へのアプローチも重要だと思います。そうしないと、いじめはなくならないと思いますので、加害者へのアプローチは現在どのような対…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

済みません、アプリの現状を聞きたかったので、答えられるんだったらお願いしたいですが。

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございました。 先日、カメラを設置してほしいという方とお会いしまして、その方とかが言われるのが、いじめられている子にとっての安心感があるというふうに言われます。それは大事だと思います。 それと、推進している方の話を聞くと、いじめ問題で、僕もずっと中学現場で生徒指導畑だっ…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございました。 これで終わりますけれども、G7の中でも、十代の子供さんの自殺、要因が一番なのは日本だけということで、本当に命に関わることですので、何としてもここを止めなければならないと思いますので、早急に、大人なんかもずっと減ってきたんですけれども二〇二〇年のコロナのと…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

承知しました。 しっかりと、先ほど言ったように、より踏み込んでいただいて、真に有効な対策を打っていただきたいと思います。 次に、女子中高生の自殺が急増しまして、二〇二四年に初めて男子を上回りました。NPOや相談機関で活動する自殺対策、若者支援の専門家、例えば公認心理師や臨床心理士…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

ありがとうございます。 先ほども言いましたように、ここに踏み込んで次の新しい施策が出てこない限りは非常に難しいかなというふうに思いますので、難しいと分かりながら踏み込んでいただきたいなと。 関連して、分かればでいいんですけれども、今の段階で、例えば子供と大人との違いが何なのかとい…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

大臣、丁寧な答弁をありがとうございました。 実は、私は、中学校の教員時代に、教育委員会で、子供さんの命に関わる事案が起きた場合の緊急支援チームというのがあったんですけれども、我々と臨床心理士の先生とで学校に行って、当事者の家族や、そしてほかの生徒さんや教員のケアをするというふうな…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

大人なんかは、四十代、五十代の男性なんかは、例えば資金繰りが大変だったりするので、そういう施策をやっていくと確実に減っていっているとかというふうな検証がレクでもあったので、是非子供たちもそこへ突っ込んでいかないと駄目だなと思いますので、是非お願いしたいなというふうに思います。 次…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

済みません、しつこいですけれども、じゃ、数値的に検証するという取組自体はしているというふうな捉えでよろしいでしょうか。

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

ちょっと、廃止とか見直しの仕組みについて全然触れられなかったので。 これは施策の検証が難しいと思うんです、自殺対策というのは。難しいと思うんですけれども、子供たちの対策として、数値として、効果があったものはあったんでしょうか。

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

中道改革連合の山崎正恭です。 冒頭、先ほど菊田委員からもございましたように、やはり、今回、この文科委員会の運営が非常に窮屈なものになっております。客観的に見て、どうしても、やはり総理の解散が起点になっておりますので。とはいえ、本当に、三十五人学級とか無償化も含めて、待っている子供…

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

以上で質問を終わります。

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

改めまして、中道の最後の質問者になりますので、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃につきましては、やはり、日本がどのような考えでどのような対応をしていくかということが非常に重要なことであると思いますので、しっかりと集中審議をして、協議をさせていただきたいということを最後にお願いい…

2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号

高校教育改革、最後に総理に一点だけお伺いします。 二〇四〇年には高校一年生の数が現在より三六%減少すると見込まれる中で、なかなか全て今の形のまま維持することは困難であります。定員充足率を上げることだけを目的に安易に統合を進めるべきではなくて、教育アクセスの確保を大切にしながら高校…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。