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山崎正恭議員と金融教育
公明・衆議院。2023年3月29日から2025年4月9日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月9日衆議院 内閣委員会第12号山崎正恭公明党
次に、基本計画には、予防教育、普及啓発として、学校教育における指導の充実、金融経済教育における啓発が盛り込まれていますが、発達段階に応じた情報の取捨選択能力などインターネットの活用能力を向上し、違法オンラインカジノの入口となるインターネット広告等への警戒心などを習得していくことが極めて重要であると考えますが、学校教育における取組はどのようになっているのか、お伺いします。
2023年6月7日衆議院 財務金融委員会第21号山崎正恭公明党
次に、中学校の教員をしていた経験から、一点、要望も含めてお伺いしたいと思います。 それは、金融経済教育のベースになる部分への動画教材の活用についてです。
2023年3月29日衆議院 財務金融委員会第12号山崎正恭公明党
まず初めに、金融リテラシー教育についてお伺いします。 国民一人一人が安定的な資産形成を実現し、自立した生活を営むためには、金融リテラシー、お金についての知識を正しく理解し、適切な判断ができる能力を高めていくことが重要です。
数えているのは「金融教育」「金融経済教育」「金融リテラシー 学校」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。