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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

山本香苗やまもと かなえ

中道改革連合 会派: 中道 当選1(参4)回

390議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
9提出した質問主意書(2009年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

山本香苗議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山本香苗議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山本香苗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

罹災証明書と住宅の応急修理
山本香苗議員 13件・8日(最後は2020年1月30日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
不登校と子どもの居場所
山本香苗議員 8件・8日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
特別養子縁組の制度
山本香苗議員 6件・4日(最後は2017年6月13日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
山本香苗議員 4件・4日(最後は2023年12月7日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
消費税減税
山本香苗議員 3件・3日(最後は2026年6月4日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
デジタル教科書
山本香苗議員 8件・2日(最後は2020年1月30日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
物価高対策
山本香苗議員 2件・2日(最後は2026年3月9日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
電気料金(電気代)
山本香苗議員 2件・2日(最後は2026年6月4日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
避難所の環境(スフィア基準・トイレ・キッチン・ベッド)
山本香苗議員 2件・2日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人
自殺対策とこどもの自殺
山本香苗議員 2件・2日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
介護現場の事務・文書負担の軽減
山本香苗議員 2件・2日(最後は2026年5月22日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
共同募金(赤い羽根)の使い道と監督
山本香苗議員 2件・2日(最後は2019年11月7日)
国会全体: 質疑 31件・答弁 31件・議員 21人

よく出ている会議

質疑・質問 390 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会127
衆議院 厚生労働委員会111
参議院 予算委員会55
衆議院 予算委員会51
参議院 決算委員会17
参議院 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会14
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会14
衆議院 本会議1

質疑・質問(390件)

2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号

様々なところと協議してということでございますが、財務大臣、一番の協議先が財務大臣だと思います。是非とも増額をお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。

2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号

要は、三党合意に入っていなかったからということなんです。私は、これを聞いて本当に心の底から悲しくなりました。といいますのも、今回の高校無償化法案が成立しても、経済的に一番一番しんどい御家庭のところは何ら支援が変わらないんです。物価高で制服代が上がっています。入学金や授業料、教科書…

2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号

それでは、高校生等奨学給付金についてお伺いしたいと思います。 骨太の方針二〇二五におきまして、物価上昇が継続していることを踏まえて、予算や税制、そうしたものを見直す方針というものが示されておりましたが、なぜ、この奨学給付金は増額されなかったんでしょうか。

2026年3月9日衆議院 予算委員会第8号

中道の山本香苗でございます。 今回のイランの情勢の緊迫化を受けまして、つい先ほど、ニューヨーク原油先物市場で一バレル百十一ドルと、百ドルを突破をいたしました。また、今朝の日経では、東京電力管内の企業向けの電気代が早ければ四月にも上がるということが報じられております。 元々物価高の…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

ありがとうございました。 それでは、質問を終わらせていただきます。ありがとうございます。

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。 私は、補装具というのは、生活を支えるだけではなくて、人生の可能性を広げるものであって、本当に大きな大きな可能性を秘めているものだと思っております。だからこそ年齢で区切ってはならないのではないか。障害は六十五歳では終わらない、障害があったとしても社会の担い手…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

大臣、重ねてお願いとなりますが、実際そういう形で周知をしていただいているのはよく存じ上げています。しかしながら、高齢者の部門のところでそういう、きちっと、この人はこちらです、補装具の方が適しています、こちらは介護保険の車椅子で大丈夫です、この判断をできる人がいないんです。専門的な…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

しかるべき対応というか、本当は私は遅きに失したと。本来であったら今年度やっていただいてもいいぐらいでありました。 実際、そういう形で赤字になるので、事業者さんが作りたくても作れない。その結果、ユーザーにも影響が出ておりまして、実際、本来は自己負担分だけでいいはずなんですけれども、…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

総理、ありがとうございます。 ただ、実は、物すごい勢いで中国とかその他の国々が追ってきている状況なんです。もうめちゃくちゃこれはもったいないと思っていますので、進めていただきたいんです。 確かに、リハビリテーション、歴史もありまして、すばらしいんですけれども、実は厚生労働省の中に…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。 この後、実は消費税減税のことを総理にお伺いしようと思っていたんですが、午前中の小川代表や、また小林政調会長の御質問のところとかぶるので、ちょっと割愛をさせていただきたいと思います。 がらっとテーマを変えまして、リハビリテーションについてお伺いをさせていただ…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

総理、いかがでしょうか。

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

総理も同じ気持ちでいていただけると思いますが、あえて答弁は求めません。 もう一つ、先ほど長妻理事もおっしゃっていただきましたけれども、これはプッシュ型にしてもらいたいんです。申請主義じゃなくて、是非プッシュ型にしていただきたい。 なぜならば、御承知のとおりでありますけれども、生活…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

ありがとうございます。 もう一つお願いしたいことがあります。 これは、働く人が報われる社会にするための政策だと思うんですね。ですので、働いたことによって手取りが減ることはない、さっき総理がおっしゃったように、滑らかにする、崖はなくすということと同時に、最低生活保障は守る、ここもし…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

総理、いかがでしょうか。

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

当然議論はするんですが、そういうふうな方針でいくということでよろしいですね。

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

要するに、軽減税率ゼロの話じゃなくて八、いわゆるその制度はきちんとそのまま維持された上でという話で結構ですね。はい。 その上でですが、給付つき税額控除の導入に当たっては課題も物すごくたくさんあります。そうした中で私が今一番懸念しているのは、既存の制度との整合性をどう図っていくのか…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

直近、確認したところ、まだ正式にはいただいていない、接触はありましたけれども、まだ正式にはという話でございましたので、幅広くお呼びかけをいただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げたいと思います。 給付つき税額控除についてお伺いしたいと思います。 このことにつき…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

総理にお伺いしたいと思います。 総理は、先ほど来、国民会議の呼びかけを、午前中にも小川代表に呼びかけていただきましたけれども、それに当たって、消費税が社会保障の重要な財源であることと認識し、給付つき税額控除の実現に賛同する党に呼びかけているという話でございました。 立憲民主党、公…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

是非対象としていただきたいと思います。 もう一つ、住まいの問題につきましても加えていただきたいなと思っております。 といいますのも、住まいがなければ支援につながれないんです。多くの支援制度というのは住まいが前提となっております。是非とも住まい支援も対象にしていただきたいと思います…

2026年2月27日衆議院 予算委員会第2号

今、大臣の御答弁にありましたとおり、包括的支援体制整備というものは不可欠でございまして、是非、給付つき税額控除の基盤として国民会議でも議論していただきたいと思いますが、大臣、いかがでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。