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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 東京1区(選挙区の公開データ)

山田美樹やまだ みき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

52議員として質問・討論した発言
16大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月12日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

山田美樹議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山田美樹議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山田美樹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
山田美樹議員 2件・2日(最後は2018年2月26日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
山田美樹議員 2件・2日(最後は2022年2月18日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
山田美樹議員 2件・2日(最後は2020年5月15日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
外為法改正と対内直接投資の審査
山田美樹議員 4件・1日(最後は2019年11月13日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
山田美樹議員 3件・1日(最後は2026年6月12日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
地域医療連携推進法人(病床の融通・病院の連携)
山田美樹議員 2件・1日(最後は2018年2月26日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 123件・議員 32人
金融教育の義務教育化
山田美樹議員 2件・1日(最後は2023年11月17日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
物価高対策
山田美樹議員 1件・1日(最後は2026年3月9日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
山田美樹議員 1件・1日(最後は2017年2月21日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
外国人政策(受入れと共生)
山田美樹議員 1件・1日(最後は2026年3月9日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
行政事業レビューと歳出の見直し
山田美樹議員 1件・1日(最後は2015年3月10日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
自動運転の社会実装
山田美樹議員 1件・1日(最後は2019年5月15日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人

よく出ている会議

質疑・質問 52 答弁 16 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会5
衆議院 環境委員会4
衆議院 経済産業委員会3
参議院 予算委員会2
参議院 環境委員会1
衆議院 予算委員会第二分科会1

答弁(16件)

2023年4月19日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 今月十五日、十六日に開催された気候・エネルギー・環境大臣会合のコミュニケにおいては、IPCCの最新の見解を踏まえて、世界の温室効果ガス排出量を二〇三五年までに六〇%削減することの緊急性が高まっていることが強調された、御指摘のとおりであります。 我が国は、二〇…

2023年4月19日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 我が国は、パリ協定の一・五度目標と整合的な形で二〇五〇年カーボンニュートラルの実現を掲げ、それと整合的な二〇三〇年度の目標として二〇一三年度から四六%削減することを目指し、さらに五〇%の高みに向け挑戦を続けることとしております。 岸田総理は、それぞれの国の目…

2023年4月19日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 四月十五、十六日に開催されたG7札幌気候・エネルギー・環境大臣会合では、昨今の国際情勢においても、気候変動、生物多様性保全、環境汚染など、SDGsに関係の深い環境問題に対するG7のコミットメントが揺るぎないということを国際社会に示すことができました。この度の…

2023年4月19日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 四月十五日、十六日に開催されたG7札幌気候・エネルギー・環境大臣会合においては、脱炭素、循環経済、ネーチャーポジティブ経済を統合的に推進することで気候変動、生物多様性の損失、環境汚染の三つの世界的危機に対処していくことが確認できました。このことはSDGsの達…

2023年4月19日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁環境副大臣

環境副大臣の山田美樹です。 環境省を代表し、提出資料に沿って説明いたします。 一ページ目です。 本日は、SDGs・気候変動をめぐる情勢、SDGs・気候変動に関する取組について説明いたします。 まずは、国内外の情勢についてです。 二ページです。 二〇一五年は持続可能な社会に向けた大…

2023年4月7日衆議院 環境委員会第4号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 家庭部門における温室効果ガス排出削減に向けて、住宅における省エネ、再エネ活用など、脱炭素化の推進が重要だと認識しております。 議員御指摘の点につきましては、都市計画、町づくりの一環として、住宅単体の性能と面的な取組を一体的に推進することが必要だと考えておりま…

2023年4月7日衆議院 環境委員会第4号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 家庭部門からのCO2を削減するために、住宅の省エネ性能の向上は重要であります。このため、断熱性能、遮熱性能の向上や、住宅設備の高効率化も含めた住宅全体の省エネ性能の向上に向けて、関係省庁と連携し、税制措置、財政支援、普及啓発などを推進しているところです。 議…

2023年4月4日衆議院 環境委員会第3号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 御指摘のカーボンフットプリントは、消費者が脱炭素、低炭素な製品やサービスを選択する上で必要な情報を提供する有効な手法と認識しております。 環境省は、製品のライフサイクルを通じたCO2排出量の算定に取り組む企業を支援するモデル事業を実施いたしまして、その成果も…

2023年3月24日衆議院 経済産業委員会第6号答弁環境副大臣

今御指摘ありましたカーボンプライシングの導入時期、遅過ぎるのではないかという御質問に対してですけれども、カーボンプライシングの導入時期については、当初低い負担で導入し、徐々に引き上げていくこととした上で、その方針や時期をあらかじめ示すことによって、GX投資の前倒し、促進することと…

2023年3月24日衆議院 経済産業委員会第6号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 環境省で検討してきたものと乖離はございません。

2023年3月24日衆議院 経済産業委員会第6号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 今回の成長志向型カーボンプライシング構想は、大胆な先行投資支援、そしてカーボンプライシングによる先行投資インセンティブ、そして新たな金融手法の活用を組み合わせた、パッケージで脱炭素に向けた取組を強力に進めるものであります。 こうした政策パッケージは、これまで…

2023年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 食べるということについては環境省の所管ではありませんが、一般的には、食文化は多様なものでありますし、慎重に今後の議論を見定めてまいりたいと思います。 環境省としましては、動物愛護や動物福祉の考え方を広く周知することを通じて、多くの方が本件について考えるきっか…

2023年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 犬や猫の肉を食べることについて、アメリカや台湾が法律に基づき禁止していることは承知しております。また、イギリスやドイツの国会議員の一部が政府に対して、犬猫の肉を食べることを禁止する国際的な協定を求める活動を行っているとの情報には接しております。 さらに、我が…

2023年3月7日参議院 環境委員会第1号答弁環境副大臣

令和五年度環境省所管一般会計予算及び特別会計予算について御説明いたします。 まず、一般会計予算について御説明いたします。 一般会計の予算額は、三千二百五十七億円余であります。 具体的には、地球環境保全対策といたしまして、パリ協定の下で国内及び世界全体の地球温暖化対策の推進、気候変…

2023年3月7日衆議院 環境委員会第1号答弁環境副大臣

令和五年度環境省所管一般会計予算及び特別会計予算について御説明いたします。 まず、一般会計予算について御説明いたします。 一般会計の予算額は、三千二百五十七億円余であります。 具体的には、地球環境保全対策といたしまして、パリ協定の下で国内及び世界全体の地球温暖化対策の推進、気候変…

2023年2月21日衆議院 予算委員会第二分科会第2号答弁環境副大臣

お答え申し上げます。 二〇五〇年カーボンニュートラル達成に向けては、今後予想されるデジタル化の進展に伴う電力消費量の増加に対応することが大変重要でございます。 環境省では、再エネ調達に要する費用に対する直接の支援は行っていないものの、徹底した省エネを行いながら、地域再エネを最大限…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。