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山田美樹議員と医薬品の安定供給
自民・衆議院。2021年6月9日から2022年2月18日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年2月18日衆議院 予算委員会第16号山田美樹自由民主党
続きまして、医薬品、薬の安定供給について伺います。 医薬品の生産と流通の両面で、今深刻な変化が起きています。
2021年6月9日衆議院 厚生労働委員会第26号山田美樹自由民主党・無所属の会
さて、続きまして、ジェネリック医薬品の今後の目指すべき姿についてなんですけれども、これまでの経緯を振り返りますと、ジェネリック医薬品の使用促進ということが言われ始めたのは、二〇〇二年の医薬品産業ビジョンで国の方針として定められたというのが始まりで、その後、二〇〇七年の経済財政改革の基本方針二〇〇七の閣議決定事項の中にもジェネリック医薬品の使用促進というのが記載をされまして、その中で、二〇一二年度までにジェネリック医薬品の数量シェアを三〇… そして、二〇一三年の四月に後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップが厚生労働省から示され、ジェネリック医薬品の数量シェアの目標値については、新たな計算式で、二〇一八年三月末までに六〇%以上とするというふうに記載がされました。
数えているのは「医薬品の安定供給」「後発医薬品 供給」「医薬品 供給不安」「基礎的医薬品」「医薬品 限定出荷」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。