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衆議院 · 比例南関東ブロック

早稲田ゆきわせだ ゆき

中道改革連合 会派: 中道 当選4回

817議員として質問・討論した発言(74日・77の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
38提出した質問主意書(2021年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第215回(特別会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

早稲田ゆき議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:早稲田ゆき議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は早稲田ゆき議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
早稲田ゆき議員 21件・10日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
早稲田ゆき議員 25件・9日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
早稲田ゆき議員 9件・8日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
早稲田ゆき議員 8件・4日(最後は2026年6月10日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 611件・議員 299人
物価高対策
早稲田ゆき議員 5件・4日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
早稲田ゆき議員 5件・4日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
早稲田ゆき議員 5件・4日(最後は2024年4月18日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)
早稲田ゆき議員 4件・4日(最後は2025年6月18日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
OTC類似薬の保険給付見直し
早稲田ゆき議員 4件・4日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
早稲田ゆき議員 8件・3日(最後は2025年6月6日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
特別養子縁組の制度
早稲田ゆき議員 6件・3日(最後は2023年3月10日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
高校無償化(就学支援金)
早稲田ゆき議員 4件・3日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人

よく出ている会議

質疑・質問 817 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会451
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会141
衆議院 予算委員会120
衆議院 消費者問題に関する特別委員会28
衆議院 予算委員会公聴会17
衆議院 内閣委員会15
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会13
衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会12
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 法務委員会5
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会2
参議院 厚生労働委員会2

質疑・質問(817件)

2024年12月18日衆議院 厚生労働委員会第2号

問題を共有していただけたと思いますけれども、是非、内閣防災と連携をして、こうしたことも逸脱しない範囲でできるんだということを通知を出していただきたいと思いますが、もう一度、いかがでしょうか。

2024年12月18日衆議院 厚生労働委員会第2号

大臣も、もちろん、ずっと被災地でお仕事をされてきたからこそ、よくお分かりだと思いますけれども、福祉の視点ということが入ることによってもっと進むことがございますので、是非、ここのところは与野党を超えて、皆さんで前に進めていくように、大臣にも応援をいただきたいと思います。 その中で、…

2024年12月18日衆議院 厚生労働委員会第2号

残念ながら、御答弁がいただけていないと思います。 市町村も、それから事業者も、とんでもない、これはやめてほしいと皆さんおっしゃっています、もうこれ以上、報酬が下がるということにつながりますから、自治体移行ということは。その中ですから、絶対にこれは岸田政権の方針をそのまま踏襲するの…

2024年12月18日衆議院 厚生労働委員会第2号

今、配慮しているとはおっしゃいましたけれども、小規模事業者の地域密着型のサービス、これをきちんと、廃業を防ぐためには、やはり自宅を回る訪問介護に手厚く報酬が払われるべきでありまして、そこはまだまだ不十分であるということは大臣もよく御存じだと思いますから、そこも含めて、もう一度再考…

2024年12月18日衆議院 厚生労働委員会第2号

分からない調査をしていただいても意味がないので、是非、分かるようにそこのところはやっていただきたいと思います。そうでないと、本当に今、介護崩壊の危機にございます。そして、地域包括ケアシステムが机上の空論だとも言われておりますので、そうならないように、今、本当にここで踏みとどまって…

2024年12月18日衆議院 厚生労働委員会第2号

是非検討してください。資格確認書で受けられる方がいらっしゃいます。いらっしゃいます限りは、そこが分かるようにしていただくのが政府のお仕事ではないかと思いますので、強く要望させていただきます。 次に、介護であります。 これも予算委員会でやらせていただきましたし、今、各議員からも御質…

2024年12月18日衆議院 厚生労働委員会第2号

そういう事態ではなくて、今、資格確認書ということが送られてくるということもお分かりにならない方もたくさんいらっしゃいます。また、医師の中でも、資格情報のお知らせ、これとの違いが分からない、そういうふうに思っていらっしゃる方も大勢いらっしゃいます。だからこそ、このせっかく作っていた…

2024年12月18日衆議院 厚生労働委員会第2号

立憲民主党の早稲田ゆきです。 それでは、質問をしてまいります。 先ほども柚木議員から御質疑がありましたマイナ保険証等に関連するところでありますけれども、私も、十二月十一日、予算委員会でこれを総理に質問し、大臣もお答えいただきましたけれども、前向きに答弁をしていただきました。そして…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

それでは、時間がなくなりましたのでこれで終わりにいたしますけれども、やはりこの訪問介護に対する、それから介護の支援に対する危機感が総理もまだまだ足りないと私は思います。所信表明では、社会保障に関する言葉はたったの五行でありました。しっかりと、この介護の問題、取り組んでいただくこと…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

違いますよ。ずっと六・九万円、それが、八万円だったものが少しは縮まったかもしれませんけれども、縮まっていないんですよ。だって、ほかのものはどんどん賃上げしていますから。連合さんの方の業界では五%、もっとというところもあります。その中で、やっと二%ぐらいの賃上げができたねという業界…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

それは机上の空論ですよ。これ一回きりの、最高でも五・四万円で、なぜ、六・九万円、これは月額ですよ、六・九万円の差は。それが縮まるわけがありません。だから、私たちは議員立法もまた再提出を考えております。 その前に伺いたいのは、総理、保育園それから幼稚園の従事者の賃金は月額三・八万円…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

人件費に全額充てられた場合が最高で五・四万円ということですよね。でも、それは充てられないですよ。事業の経営者も非常にいろいろ大変だし、それからまた、ここにはいろいろ条件がつくはずですから、全部充てられるわけがないわけです。 そして、一人に対して五・四万円、今見ていらっしゃる方々が…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

ポスターも含めて考えていただくということでありますから、マイナ保険証を使ってください、それの隣に、資格確認書で受診が今までどおりできるんだと、是非それを周知、総理が約束してくださったと理解をいたしました。 それで、私たちは保険証の復活法案をこれからまた提出をしようと思っていますの…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

周知をしています、こちら側が周知をしていても、それを理解していない、全然分かられていないわけですね、国民の皆さん。だから、総理から、そういうポスターを作って、クリニックに、マイナの隣に貼ってくださいということを是非指示していただきたいんですが、お願いします。

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

それでは、もう一度伺いますが、今、総理が就任されてからこれまでの間、これだけ、一五・六七%なんですよね、十二月二日に至っても。だったら、八割、九割の方が使っていないんだから、早くこれを調査せよと大臣にもう指示をしていらっしゃるんですね。 それと、あともう一点伺いたいのは、今、クリ…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

ちょっとかみ合わないんですけれども。もちろん、全てできるとか実現するとか、そういうことを言っているのでは私はありません。ただ、総裁選でそこも何度も何度も国民の方にそうやって説明していたはずです。だったら、今まだ周知徹底が足りないということですけれども、具体的な指示を出してください…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

お答えになっていらっしゃいませんので。この発言について、先般の答弁について、総裁選で言ったことを全部やるんじゃないというようなことについて、国民の方からも不安の声が上がっています。じゃ、何を信じればいいの、何を選挙のときに信じればいいのということでありますから、これを撤回していた…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

ネットで負担増にはならないとおっしゃいましたけれども、この一万円が月額、受益として入る世帯というのが非常に少ないわけです、限定的です。非課税の世帯だけになってしまいます。そうすると、国民の皆さんは、ああ、高校生になっても一万円が児童手当として支給されるんだと非常に喜んでいらっしゃ…

2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号

立憲民主党、早稲田ゆきでございます。 本日も、石破総理、そして政府参考人におかれましては、質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。 まず、高校生扶養控除の縮小に関してでございます。 これにつきましては、今、税制改正大綱が大詰めを迎えていると思いますけれども、高校生年…

2024年6月5日衆議院 厚生労働委員会第22号

これで終わります。ありがとうございました。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。