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河村たかし議員と財政法4条と地方債の原則

無所属・衆議院。2025年5月19日から2026年6月10日まで、8日・2つの会議で、質疑15件。

河村たかし議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年6月10日衆議院 財務金融委員会第11号河村たかし無所属

こんな、財政法四条、地財法五条で全体の金を全部役人が取り仕切って、それではいかぬよと。

2026年5月13日衆議院 財務金融委員会第9号河村たかし無所属

最後にしますけれども、あんなことばかり言って、国内の経済を物すごい縮小させておるのは、財政法四条もあるけれども、地財法五条の方がいかぬ。 ちょっと皆さんに言っておくけれども、地財法五条というのは昭和二十三年にできたんですよ。

2026年5月13日衆議院 財務金融委員会第9号河村たかし無所属

その象徴が、何遍も言っていますけれども、これは最後まで言い続けなきゃいかぬ、財政法四条と地財法五条。 大きいのは地財法五条です。

2026年4月22日衆議院 財務金融委員会第8号河村たかし無所属

だけれども、肝腎な投資項目のところをそのままにしておいて、財政法四条と地財法五条で。 あれは地財法五条です。

2026年4月22日衆議院 財務金融委員会第8号河村たかし無所属

そんなこと言っておるだけで、あんた、そんな、財政法四条とか地方財政法五条で、要するに民間の金は使っていかぬという。 何と、昭和二十二年が財政法四条ですよ、昭和二十三年が地財法五条です。

2026年4月14日衆議院 財務金融委員会第7号河村たかし無所属

地財法五条を変える、ないし検討するつもりはないとはっきり言ったらどうですか。

2026年4月14日衆議院 財務金融委員会第7号河村たかし無所属

それからもう一個は、金を持ってはいかぬということで作ったのが財政法四条と地財法五条です。 地財法五条が特にいかぬ、地財法五条が。

2026年4月10日衆議院 財務金融委員会第6号河村たかし無所属

千七百自治体があるんだから、その自治体がみんないろいろな工夫をして、財政法四条、地財法五条も廃止して、地元の金融機関に金は余っているんだから、そこで投資をしていくという仕組みを早くつくらないと、産業が全然育たぬよ。

2026年4月10日衆議院 財務金融委員会第6号河村たかし無所属

昭和二十二年、二十三年に作った、財政法四条が二十二年、二十三年が地財法五条で、これは初めて見る人がおるか分からぬ、何だということになるか分からぬが、財政法四条には、国、こういうところですね、政府、行政とかこういう部門は税金だけでやりなさいと書いてあるわけです。 それから、地財法五条の方がもっとひどいね。

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号河村たかし無所属

だで、ちょうどええチャンスだで、財務大臣にもちょっと聞いていてもらわないかぬけれども、国でやると難しいで、財政法四条は。 地財法五条の方を廃止して。

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号河村たかし無所属

だから、それを早く廃止して、地財法五条は。

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号河村たかし無所属

そのシンボルが、財政の方でいくと、この間言いましたように、財政法四条と地方財政法五条、めちゃくちゃなのが。

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号河村たかし無所属

それじゃ、財政法四条、検討するぐらい言ったらどうだね、最後。

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号河村たかし無所属

ということで、何を問題にしたいかというと、先ほどちょっと答弁であったけれども、片山大臣の話を聞いておって、財政法四条というのがあるわけです。 地方財政法五条というのも、これも最低ですよ。

2025年5月19日衆議院 決算行政監視委員会第2号河村たかし日本保守党

ただ、財政法四条というのがありまして、それで、何か偉い人は、民間の金を使ってはいかぬと書いてあるわけです。

数えているのは「財政法四条」「財政法第四条」「財政法4条」「地方財政法五条」「地財法五条」「地方財政法第五条」「地方財政法5条」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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